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	<title>アフィリエイトのノウハウを無料で全公開【6記事6万字で解説】｜こうやTips｜アフィリエイトノウハウ</title>
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		<title>アフィリエイトで安全に独立起業する方法【個人事業主が解説】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 11:56:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[個人事業主]]></category>
		<category><![CDATA[独立起業]]></category>
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					<description><![CDATA[「アフィリエイトでこれから稼いでいきたいな」 「就職したり転職するくらいなら起業しちゃうか」 そんなふうに考えている方もいらっしゃると思います。 私もそうだったので、気持ちが凄くわかります。 私は、以前は会社員でSE（シ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">アフィリエイトで安全に独立起業する方法を知りたいな</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">アフィリエイト未経験・収入ゼロの僕が独立起業した経験から語るね！</div>
</div></div>
<p>「アフィリエイトでこれから稼いでいきたいな」<br />
「就職したり転職するくらいなら起業しちゃうか」</p>
<p>そんなふうに考えている方もいらっしゃると思います。</p>
<p>私もそうだったので、気持ちが凄くわかります。</p>
<p>私は、以前は会社員でSE（システムエンジニア）を2年半ほどしていましたが、「未経験のところに転職するくらいだったらアフィリエイトで起業しても同じか」と思い、独立起業をして個人事業主になりました。</p>
<p>ただ、<strong>アフィリエイトで起業することはおすすめなのですが、リスクなどを知っておくことも必要です。</strong></p>
<p>そこで本記事では、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>どれくらいの収入があれば起業しても平気か</li>
<li>アフィリエイトで起業する方法</li>
<li>実際にアフィリエイトで起業して良かったこと・悪かったこと</li>
</ul>
</div>
<p>など、アフィリエイトで起業することについて網羅的に解説していきます。</p>
<p>この記事を読むことで、<strong><span class="marker">アフィリエイトで独立起業する具体的なイメージが持てるようになります。</span></strong></p>
<p>アフィリエイトで起業しようと思っている方は、ぜひ最後までご覧ください。</p>
<h2>アフィリエイトで安全に独立起業する方法【個人事業主が解説】</h2>
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<h3>アフィリエイト収入ゼロで独立起業するのは失敗しやすい</h3>
<p>まずお伝えしたいのが、<strong><span class="marker2">アフィリエイト収入ゼロで独立起業するのは失敗しやすい</span></strong>ということです。</p>
<p>私はアフィリエイト収入ゼロ・知識ゼロの状態で無謀にも独立したんですが、稼げるようになるまではかなりかかりました。</p>
<p>私の場合は他にYouTubeもやっていたので、1週間のうち4日～5日をアフィリエイト作業にあてていたのですが、それでも</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>月収10万円を超えたのが半年後</li>
<li>月収20万円を超えたのが1年半後</li>
<li>月収30万円を超えたのが1年8ヶ月後</li>
</ul>
</div>
<p>です。</p>
<p>他のことをやらずブログ運営だけに打ち込んでいればもう少し早く結果が出せるかもしれませんが、たぶん期間的にはあまり変わらないと思います。</p>
<p>なにより、収入ゼロの状態で独立起業するのは精神的によくありません。</p>
<p>起業したてのころはワクワクした気持ちで作業できるのですが、何ヶ月かたって稼げていないと、焦ってきて不安な気持ちでいっぱいになるからです。</p>
<p>私は貯金があったのでなんとかやってこれましたが、それでもずっとお金の不安がありました。</p>
<p>なので、<strong>ある程度生きていける貯金がなく、収入ゼロの状態で独立起業するのはおすすめしません。</strong></p>
<h3>アフィリエイト収入ゼロで独立起業するなら2年分の生活費を貯めておこう</h3>
<p>アフィリエイト収入がゼロでも、<strong><span class="marker">生活費が2年分くらいあるのであれば独立起業するのもアリだと思います。</span></strong></p>
<p>たとえば、20代～30代で一人暮らしをしている方なら<a href="https://www.homes.co.jp/cont/rent/rent_00309/">月の平均支出額が15万円前後</a>なので、300万円～400万円くらいは用意しておきたいですかね。</p>
<p>起業すると国民年金や国民健康保険料を支払うことになるのですが、少なくとも1年で35万円はかかるので、意外とお金がかかるんですよね…。</p>
<p>実家にお住まいの方は生活費がかからなくてリスクがないので、収入ゼロ・貯金ゼロの状態でも起業してしまっていいと思います。</p>
<h3>アフィリエイトで独立起業するなら最低でも月収20万円が目安</h3>
<p>2年生活していけるだけの貯金はない人は、アフィリエイトや他の収入をあわせて、月収20万円は稼げるようになってから独立することをおすすめします。</p>
<p>月収20万円くらい稼げていないと、生活費や税金を支払うことができなくなってしまうので。</p>
<p>できるなら、月収30万円はあるといいと思います。</p>
<p>月収20万円だと金銭的にギリギリで心に余裕が持てなくなってしまうので、仕事にも打ち込めなくなってしまいます。</p>
<h3>独立起業するなら、最初は個人事業主から始めよう</h3>
<p>起業というと、「会社を建てて法人化して社長になる」とイメージする方もいますかね？</p>
<p>でもじつは、起業には大きく分けて2つあるんですよね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>法人</li>
<li>個人事業主</li>
</ul>
</div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">昔の私はてっきり、法人（社長）だけだと思っていました（笑）</div>
</div></div>
<p>事業で年収1,000万円くらいあるのであれば法人化したほうが税金が安くなるのですが、それ以下の収入だったら個人事業主のほうが税金が安くなる場合がほとんどです。</p>
<p>それに、法人で開業しようとすると、書類を作ったりするのに数十万お金がかかってしまいます。</p>
<p>なので、<strong><span class="marker">最初は個人事業主から始めましょう。</span></strong></p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">「社長」って名乗れるのは法人だけだから、個人事業主は「代表」って言ったりするよ。一度も使ったことないけど（笑）</div>
</div></div>
<h3>個人事業主として独立起業する前にやること</h3>
<p>個人事業主として独立起業する前に、以下のことは必ずやっておきましょう。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>クレジットカードを作成する</li>
<li>家を借りる</li>
<li>開業準備のために必要だった経費の領収書をとっておく<br />
→くわしくは<a href="https://koya-tips.com/affiliate-tax-return-expense">「アフィリエイトの確定申告で落とせる経費まとめ【勘定科目も解説】」</a>の「開業の準備費用」欄を参照してください。</li>
</ul>
</div>
<p>起業をすると、世間的には信用度が低くなるんですよね。</p>
<p>会社員で雇われていた方が、企業からするとお金をちゃんと払ってもらえる確率が高いので。</p>
<p>ですので、クレジットカードの作成したり家を借りることは、必ずやっておきましょう。</p>
<p>ちなみに、クレジットカードのおすすめは以下です。<strong>入会金・年会費ともに永年無料</strong>ですし、迷ったらこちらを選んでおけば問題ありません。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li><a href="https://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=0100aemi00k0lb" rel="nofollow">ANA JCBカード ZERO<img decoding="async" loading="lazy" src="https://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=0100aemi00k0lb" alt="" width="1" height="1" border="0" /></a></li>
<li><a href="https://www.eposcard.co.jp/aflt/index2.html">エポスカード</a></li>
</ul>
</div>
<p>1枚だけでもいいですが、あって困るものでもないので2枚作っておいたほうが安心かもしれませんね。</p>
<p>事業用とプライベート用など、あとから分けて使いたくなることもあるので。</p>
<h3>アフィリエイトで個人事業主として独立起業する方法</h3>
<p>それでは、実際に<strong>アフィリエイトで個人事業主として独立起業する手順</strong>を解説していきますね。</p>
<p>といっても、そんなにむずかしくありません。3ステップで終わります。</p>
<div class="timeline-box">
<div class="timeline-title">個人事業主になる方法</div>
<ul class="timeline">
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP1</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">税務署に各種書類を提出</div>
<div class="timeline-item-snippet">①②は必須。③は任意。<br />
③は家族に給与を払うことを経費にできるので、節税することができます。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li><a href="https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm">個人事業の開業届出・廃業届出書</a>（開業1ヶ月以内）</li>
<li><a href="https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/09.htm">所得税の青色申告承認申請書</a>（開業2カ月以内）</li>
<li><a href="https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/12.htm">青色事業専従者給与に関する届出書</a>（開業2カ月以内）</li>
</ol>
</div>
<p><span style="font-size: 20px;">＜提出方法＞</span><br />
以下のいずれかの方法で提出。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>上記リンク先にあるPDFをダウンロードして記入し、税務署に提出or郵送</li>
<li>税務署に行ってその場で書いて提出</li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=2053912&amp;p_id=898&amp;pc_id=1106&amp;pl_id=19681&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.freee.co.jp%2Fkaigyou%3Futm_source%3Dmoshimo%26utm_medium%3Daffiliate%26utm_campaign%3Dkaigyou" rel="nofollow">開業freee</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=2053912&amp;p_id=898&amp;pc_id=1106&amp;pl_id=19681" width="1" height="1" />を使って記入し、税務署に提出or郵送</li>
</ul>
</div>
<p>こだわりがなければ、<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=2053912&amp;p_id=898&amp;pc_id=1106&amp;pl_id=19681&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.freee.co.jp%2Fkaigyou%3Futm_source%3Dmoshimo%26utm_medium%3Daffiliate%26utm_campaign%3Dkaigyou" rel="nofollow">開業freee</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=2053912&amp;p_id=898&amp;pc_id=1106&amp;pl_id=19681" width="1" height="1" />を使うことをおすすめします。<br />
たぶんこれが1番簡単で、すぐに終わります。</p>
<p>私は税務署に行ってその場で書いて提出したんですが、見本とにらめっこしたり税務署の人に質問しまくったりしながら作成したので、そこそこ時間がかかりました。</p>
<p><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=2053912&amp;p_id=898&amp;pc_id=1106&amp;pl_id=19681&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.freee.co.jp%2Fkaigyou%3Futm_source%3Dmoshimo%26utm_medium%3Daffiliate%26utm_campaign%3Dkaigyou" rel="nofollow">開業freee</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=2053912&amp;p_id=898&amp;pc_id=1106&amp;pl_id=19681" width="1" height="1" />なら、無料でかんたんに各種書類を作成できるのでおすすめです。<br />
質問に答えるだけなので、ポチポチ押してるだけで書類を作成できます。</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP2</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">国民健康保険と国民年金の加入手続き</div>
<div class="timeline-item-snippet">会社員で退職した人は、退職日の翌日から14日以内に市区町村の役所に行って手続きしましょう。</p>
<div class="simple-box4">
<p><span style="font-size: 20px;">【持ち物】</span></p>
<ul>
<li>印鑑</li>
<li>離職票</li>
<li>健康保険の資格喪失証明書</li>
<li>年金手帳または基礎年金番号通知書</li>
<li>本人確認書類（免許証など）</li>
<li>マイナンバーカードまたは通知カード（扶養家族の分も）</li>
</ul>
</div>
<p>※健康保険については、会社の時に加入していた健康保険を最大2年間任意継続することも可能です。</p></div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP3</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">県税事務所に「個人事業開始申告書」を提出</div>
<div class="timeline-item-snippet">最寄りの県税事務所に行けば用紙をもらえるので、その場で書いて提出しましょう！</p>
<p>※県税事務所は、都道府県によって呼び名が変わります。たとえば東京都の場合は都税事務所です。</p></div>
</div>
</li>
</ul>
</div>
<p>これで、晴れて起業して個人事業主になることができます。おめでとうございます！</p>
<h2>アフィリエイトで個人事業主として独立起業して良かったこと・悪かったこと</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-814" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/06/affiliate-start-up-business2.png" alt="アフィリエイトで個人事業主として独立起業して良かったこと・悪かったこと" width="760" height="428" />
<p>私がアフィリエイトで独立起業して良かったことと悪かったことについても、参考になると思うので書いておきますね。</p>
<p>結論からいうと、<strong><span class="marker">大変なこともあったけど、思い切って起業して良かったなと感じています。</span></strong></p>
<p>もし今迷っている方がいたら、失敗してもいいので起業してみるのをおすすめします。</p>
<p>いざとなったら再就職できますし、失うものなんてほとんどないですから。</p>
<p>一度しかない人生、「やらない後悔」より「やる後悔」を選択しましょう。</p>
<h3>アフィリエイトで個人事業主として独立起業して良かったこと</h3>
<p>アフィリエイトで起業して良かったことをあげると、以下ですね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>自由に生活できるようになった</li>
<li>自力で稼ぐ力が身に付いた</li>
<li>税金やお金の知識が身に付いた</li>
<li>無駄遣いを減らすきっかけになった</li>
</ul>
</div>
<h4>自由に生活できるようになった</h4>
<p>会社員のころは毎日残業続きでへとへとになって帰ってきて、週の5日は縛られた生活をしていました。</p>
<p>平日はほとんど自分の時間はなかったので、自由な時間は週に2日くらいでした。</p>
<p>でも、独立をしたら縛るものが何もなくなります。</p>
<p>24時間365日好きなように時間を使えるようになるので、<strong>何をするにでもやりやすくていいですね。</strong></p>
<p>たとえば、お店や病院は混んでいないときに行けますし、体調が悪いときにはすぐベッドに横になれます。</p>
<h4>自力で稼ぐ力が身に付いた</h4>
<p>自力で稼ぐ力が身に付いたのは、かなりでかいですね。</p>
<p>人生経験として、非常に良い経験をしていると感じます。</p>
<p>会社員だったら、会社がどうやってお金を稼いでいるのかってあまりわからないじゃないですか。</p>
<p>それが、独立すると自分1人でやるしかないので、自然とお金の稼ぎ方を学んだり考えたりするようになるんですよね。</p>
<p>終身雇用は崩壊したとトヨタも言っていますし、いつリストラされるかもわからない時代です。</p>
<p>なので、<strong>早いうちに自分で稼ぐ力を身につけられたことは本当に良かったと感じますね。</strong></p>
<h4>税金やお金の知識が身に付いた</h4>
<p>税金やお金の知識が身に付いたことも、めちゃくちゃ良かったです。</p>
<p>個人事業主になると自分で確定申告しないといけないので、自分で税金の勉強をしないといけないんですよね。</p>
<p>すると<strong>税金の仕組みやお得な税制制度がわかるので、手元に多くお金を残せるようになるんですよ。</strong></p>
<p>会社員をやっていたら絶対に学ばなかったと思うので、早めに知れてよかったと感じます。</p>
<h4>無駄遣いを減らすきっかけになった</h4>
<p>個人事業主は収入が不安定なので、無駄遣いをしなくなりました。</p>
<p>会社員のころはコンビニ弁当や外食だらけで、お菓子とかスイーツなんかもよく買っていたんですが、ほとんどしないようになりました。</p>
<p>友達との不要な飲み会も断るようになって、今では本当に必要なものにしかお金を支払わなくなりました。</p>
<p><strong>以前より健康になりましたし、無駄な浪費も減ったので、長い目でみると良いことだなと感じます。</strong></p>
<h3>アフィリエイトで個人事業主として独立起業して悪かったこと</h3>
<p>続いて、起業して悪かったことを紹介します。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>収入が不安定</li>
<li>サラリーマンより税金が高い</li>
<li>クレジットカードが作りづらい</li>
<li>家を借りづらい</li>
<li>自分で自分を律するのが大変</li>
</ul>
</div>
<h4>収入が不安定</h4>
<p>まずは、収入が不安定なことですね。</p>
<p>順調に稼げればまあ問題ないんですが、アフィリエイトはGoogleのアップデートが頻繁に起こったりしますし、広告の成果報酬で稼ぐわけなので収入がどうしても不安定になります。</p>
<p>私はお金の不安をいつも抱えて仕事をしています。</p>
<p>来月の収入がゼロになるかもしれない不安をずっと持ったまま生活していると、たまに精神が病むんですよね（笑）</p>
<p>一時期は夜眠れないこともありました。</p>
<p>なので、<strong>収入が不安定だと耐えられないという方には起業は向いていないと思います。</strong></p>
<h4>サラリーマンより税金が高い</h4>
<p>個人事業主になってびっくりしたんですが、サラリーマンよりも税金が高いんですよね。</p>
<p>じつは、会社で入る社会健康保険は、会社が半分の費用を負担してくれているのでかなり安い値段で加入できているんです。</p>
<p>しかも、国民健康保険はもともと値段が高いんですよ。</p>
<p>なので、個人事業主になると税金を多く支払わないといけなくなるんですね。</p>
<p>先ほどもあげましたが、<strong>収入が少ない年でも年間35万円くらいは税金（国民健康保険＋国民年金）でもっていかれます。</strong>つらいですね。</p>
<h4>クレジットカードが作りづらい</h4>
<p>クレジットカードは個人事業主になるとマジで審査に通らなくなるので、必ず作っておいてください。</p>
<p>クレジットカードがないと不便ですからね。</p>
<p>先ほどもご紹介しましたが、できれば2枚ほど発行しておきましょう。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li><a href="https://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=0100aemi00k0lb" rel="nofollow">ANA JCBカード ZERO<img decoding="async" loading="lazy" src="https://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=0100aemi00k0lb" alt="" width="1" height="1" border="0" /></a></li>
<li><a href="https://www.eposcard.co.jp/aflt/index2.html">エポスカード</a></li>
</ul>
</div>
<h4>家を借りづらい</h4>
<p>家も借りづらくなるので、独立する前に借りておいてください。</p>
<p>引っ越す方はお早めに。</p>
<p>私は会社を辞める月にギリギリ契約をしたんですが、不動産屋さんに行ったときはハラハラドキドキしました。</p>
<p><strong>家はなるべく早めに契約だけしておいたほうが安心だと思います。</strong></p>
<h4>自分で自分を律するのが大変</h4>
<p>個人事業主は自由な反面、自分で自分をコントロールすることが大変です。</p>
<p>会社員のころは強制的に早起きして、オフィスでも周りの目があるので集中して仕事できていましたが、個人事業主になると環境が一変します。</p>
<p>朝起きるのも強制力がないので自分の意志でちゃんと起きないといけないですし、あらゆる誘惑を断ち切って仕事をしないといけません。</p>
<p>上司から仕事を振ってもらって仕事をやるのって、今思えば楽だったんだなと感じます。</p>
<p>「自分で仕事の予定を立ててその通りに仕事をする」って案外むずかしいんですよね。</p>
<p>ただ、<strong>私は1年くらいで慣れたので、みなさんも1年くらいやれば慣れると思います。</strong></p>
<h2>アフィリエイトで独立起業するなら読んでおきたい本</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-813" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/06/affiliate-start-up-business1.png" alt="アフィリエイトで独立起業するなら読んでおきたい本" width="760" height="428" />
<p>最後に、おすすめの本をご紹介して終わりにしますね。</p>
<p>私はアフィリエイトで独立起業してから1年9カ月、いろいろな本を読んできました。</p>
<div id="attachment_806" class="wp-caption alignnone" style="width: 770px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-806 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/06/books.jpg" alt="個人事業主として独立起業してから読んだ本" width="760" height="428" /><span class="wp-caption-text">個人事業主として独立起業してから読んだ本</span></div>
<p>ほとんどビジネス関係の本です。</p>
<p>自分でいうのもなんですが、170冊くらい読んできたので、わりと読んできたと思います。</p>
<p>そのなかから、個人事業主として仕事をするなら読んでおいたほうがいいなという本を5冊選びましたので<span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">、ぜひ読んでみてください。必ず役立つと思います。</span></p>
<div class="simple-box4">
<ul>
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</ul>
</div>
<p>また、私が書いた下記のノウハウ記事もあなたの役に立つと思いますので、ぜひあわせてご覧ください。</p>
<div class="innerlink-box1">
<div class="innerlink-box1-title"><i class="jic jin-ifont-post"></i> あわせて読みたい</div>
<ul>
<li><a href="https://koya-tips.com/category/affiliate-khow-how">アフィリエイトのノウハウを無料で全公開【6記事6万字で解説】</a></li>
<li><a href="https://koya-tips.com/category/affiliate-tax-return">アフィリエイトの確定申告のやり方【サラリーマン・個人事業主向け】</a></p>
</div>
</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【SEO対策】内部リンクの効果的な貼り方と外部リンクを増やす方法</title>
		<link>https://koya-tips.com/internal-external-link</link>
					<comments>https://koya-tips.com/internal-external-link#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 13:35:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[内部リンク]]></category>
		<category><![CDATA[外部リンク]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koya-tips.com/?p=325</guid>

					<description><![CDATA[内部リンクや外部リンクのSEO対策でお悩みではありませんか？ 内部リンクや外部リンクのことについて調べても、あいまいなことしか書かれていない記事ばかり… 「結局なにをしていいのかわからない！」とモヤモヤしている方は多いの]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">内部リンクと外部リンクのSEO対策ってなにをすればいいの？</div>
</div></div>
<p>内部リンクや外部リンクのSEO対策でお悩みではありませんか？</p>
<p>内部リンクや外部リンクのことについて調べても、あいまいなことしか書かれていない記事ばかり…</p>
<p>「結局なにをしていいのかわからない！」とモヤモヤしている方は多いのではないでしょうか？</p>
<p>でも安心してください。</p>
<p>アフィリエイトで月20万円を稼いでいる私が、</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>内部リンクの効果的な貼り方</li>
<li>外部リンクを増やす方法</li>
</ul>
</div>
<p>について、この記事でくわしくご説明していきます。</p>
<p>この記事を読めば、<strong><span class="marker">他の人より一歩抜きんでたSEO対策をすることができるようになります</span></strong>。</p>
<p>すぐにできて効果が高いものだけをまとめていますので、ぜひ最後までご覧くださいね。</p>
<h2>【SEO対策】内部リンクの効果的な貼り方</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-332" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/internal-external-link-3.png" alt="【SEO対策】内部リンクの効果的な貼り方" width="760" height="428" />
<p>まずは、<strong>内部リンクの効果的な貼り方</strong>についてご説明していきます。</p>
<p>結論からいうと、内部リンクは以下の4つを実施すればOKです。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>内部リンクは全ページに張りめぐらせる</li>
<li>記事内の内部リンクは必要最低限にする</li>
<li>順位を上げたいページに内部リンクを集める</li>
<li>アンカーテキストには関連性の高い言葉を入れる</li>
</ol>
</div>
<p>ひとつずつ解説していきますね。</p>
<h3>内部リンクは全ページに張りめぐらせる</h3>
<p>まず、<strong>内部リンクはサイト内のすべてのページに張りめぐらせましょう</strong>。</p>
<p>なぜなら、内部リンクが貼られていない孤立したページを作ってしまうと、Googleの<a href="https://www.seohacks.net/basic/terms/crawler/">クローラー</a>がサイト内の情報をきちんと収集できなくなってしまうからです。</p>
<p>クローラーがサイト内の情報をきちんと収集できないと何がマズいのかというと、記事の存在が認識されないので、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>サイトの評価が上がらない</li>
<li>記事の評価が上がらない</li>
</ul>
</div>
<p>なんてことになってしまうんですね。</p>
<p>逆に内部リンクを張りめぐらせれば、</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>「○○」についてくわしいサイト・記事だとみられる</li>
<li>記事の順位が上がる</li>
</ul>
</div>
<p>のようなことが起き、良い効果があらわれてきます。</p>
<p>なので、<strong>すべての記事が、最低限1記事からはリンクをもらえている状態を作りましょう</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、<a href="https://bloglab.naenote.net/entry/show-article-map">「show article map」</a>というプラグインを使って、サイト内の内部リンクの貼られ方を調べてみましょう。</p>
<p>孤立している記事があるかどうか、一発でわかるようになります。</p>
<p>もし孤立している記事があった場合には、ほかの記事から内部リンクを貼ってあげましょう。</p>
<h3>記事内の内部リンクは必要最低限にする</h3>
<p>内部リンクを張りめぐらせるのは重要なんですが、だからといって貼りすぎもよくありません。</p>
<p><strong>記事に貼る内部リンクは必要最低限</strong>にしておきましょう。</p>
<p>なぜかというと、1つの記事内に内部リンクを貼れば貼るほど、内部リンク1つあたりの価値が薄まってしまうからです。</p>
<div class="jin-iconbox green-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-checkcircle jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main green--border">これには「リンクジュース」とよばれるSEO要素が関係しています。</p>
<p>リンクジュースについて学びたい方は以下の2記事をご覧ください。</p>
<p>参考：<a href="https://webtan.impress.co.jp/e/2007/12/24/2418">「SEOにおけるリンクジュースの流れについて、図解で説明しよう」</a><br />
参考：<a href="https://dmlab.jp/seo/in/in03.html">「リンクジュースとページランク」</a></div>
</div>
<p>記事の内容に関係のない、クリックされない内部リンクは置いても意味がありません。</p>
<p>クリックされる内部リンクの足を引っ張るだけです。</p>
<p>記事に貼る内部リンクは関連性の高い記事だけ貼るようにして、サイトの価値を最大化していきましょう。</p>
<h3>順位を上げたいページに内部リンクを集める</h3>
<p>記事内の内部リンクは必要最低限にしたほうがいいと言いましたが、<strong>特に順位を上げたいページには内部リンクを集めるべき</strong>です。</p>
<p>この「特に順位を上げたいページ」というのは、ライバルが多い収益キーワードを狙った記事（キラーページ）が該当する場合が多いです。</p>
<p>収益キーワードというのは、たとえば</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「○○ 最安値」</li>
<li>「○○ おすすめ」</li>
<li>「○○ 口コミ」</li>
</ul>
</div>
<p>のように、読者がもうすこしで商品を買ってくれそうなキーワードのことですね。</p>
<p>収益キーワードを狙った記事が上位表示すれば、かなりの収益upが期待できるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、収益キーワードはライバルが多いので、1記事だけで勝負しても勝ち目が薄いんですよね。</p>
<p>サイト全体で1記事を押し上げて勝負する必要があります。</p>
<p>1記事を押し上げるためには、内部リンクをその記事に集めてあげればOKです。</p>
<p>なぜかというと、各記事には内部で評価されたページの&#8221;価値&#8221;があり、内部リンクを貼ることで、貼った先の記事に&#8221;価値&#8221;の一部を引き渡すことができるからです。（リンクジュース）</p>
<p>つまり、<strong>内部リンクを1記事に集めれば集めるほど、その記事の&#8221;価値&#8221;が高まって、検索順位が上がりやすくなる</strong>んですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらにいえば、記事内に内部リンクを貼るだけではなくて、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li><a href="https://saruwakakun.com/html-css/basic/breadcrumb">パンくずリスト</a></li>
<li><a href="https://web-kanji.com/posts/globalmenu-design">グローバルメニュー</a></li>
<li><a href="https://dreamone.co.jp/jigsaw_blog/contents/856">フッター</a></li>
<li><a href="https://www.weblio.jp/content/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%BC">サイドバー</a></li>
</ul>
</div>
<p>も設置しておくといいですね。<br />
（特にパンくずリストは必須です！）</p>
<p>知らなかった方もいるかもしれませんが、これらも内部リンクです。</p>
<p>設置しておくことで、Googleに対してサイトの構造や「どのページが重要なのか」をより伝えられるようになりますし、読者がサイト内を回遊してくれやすくなります。</p>
<h3>アンカーテキストには関連性の高い言葉を入れる</h3>
<p><strong>アンカーテキスト（リンク部分のテキスト）には関連性の高い言葉を入れましょう</strong>。</p>
<p>内部リンクを設定する際に、「詳細はこちら」のような言葉でアンカーテキストを書く方がいますが、やめておいたほうがいいです。</p>
<p>「詳細はこちら」では、言葉があいまいすぎてGoogleが正しく関連性を理解できないからです。</p>
<p>内部リンクを貼る際には、テキストを</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>記事タイトル</li>
<li>内容を表す端的な言葉（例：○○の使い方）</li>
</ul>
</div>
<p>のどちらかで書くようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【SEO対策】外部リンク（被リンク）を増やす方法</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-334" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/internal-external-link-2.png" alt="【SEO対策】外部リンク（被リンク）を増やす方法" width="760" height="428" />
<p>質の良い外部リンク（被リンク）を増やすことはハッキリ言ってむずかしいです。</p>
<p>裏技は存在しません。</p>
<p>ですが、だからといって外部リンク対策をしなくていいというわけではないんですよね。</p>
<p>できる範囲で外部リンク対策を行うことが重要です。</p>
<p>なぜなら、Googleが検索順位を決めるうえで最重要視しているのは、</p>
<div class="simple-box5">
<ol>
<li>コンテンツの内容</li>
<li>外部サイトからの被リンク</li>
</ol>
</div>
<p>の2つだからです。</p>
<p>「コンテンツ」と「被リンク」が大事なのは、Googleの超上級スタッフの人が明かしている事実なので、無視することはできません。</p>
<p>参考：<a href="https://seopack.jp/seoblog/20160824-top2/">【詳解レポ】ついに公式発言、Google検索順位２つの要因とは</a></p>
<p>それではどのように被リンクを獲得すればいいのかというと、2つの方法があります。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>良質なコンテンツを作って自然に被リンクを獲得する</li>
<li>被リンク効果のあるサービスを利用する</li>
</ol>
</div>
<p>1つずつご説明しますね。</p>
<h3>良質なコンテンツを作るのが王道</h3>
<p>まずは王道な手段が、<strong>良質なコンテンツを作る</strong>ことです。</p>
<p>良質なコンテンツを作れば、以下のような経路で被リンクがつく可能性があります。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>検索1位を取る<br />
→他のサイトが記事を引用してくれるかもしれない</li>
<li>SNSで拡散する<br />
→記事を読んだ誰かが記事を引用してくれるかもしれない</li>
<li>SNSで拡散してバズる<br />
→メディアが取り上げてくれるかもしれない</li>
</ul>
</div>
<p>これが王道な被リンクの獲得方法です。</p>
<p>しかし、正直なところ、人脈や運がないと真っ当なやり方で外部リンクを獲得するのはかなりキツイと思います。</p>
<p>「人脈なんかないし、まだブログを始めたばっかりだから被リンクをもらうのなんて無理」という人が大半ですよね。</p>
<p>自分で中古ドメインなどを用意して外部リンクをあてるという方法もありますが、ブラックな手法はお金がかかりますし、自作自演がバレるとペナルティを受けるというリスクもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のおすすめ<span style="letter-spacing: 0.8px;">は、被リンク効果のある無料サービスを利用して、少しでも被リンクをかせぐこと</span><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">ですね。</span></p>
<p>関連性のあるサイトからもらえる被リンクではないので、そこまで凄い効果は期待できませんが、やらないよりはマシです。</p>
<h3>被リンク効果のある無料サービスを利用する</h3>
<p>ここからは、<strong>被リンク効果のある無料サービス</strong>をご紹介していきます。</p>
<p>一応補足しておくと、外部リンクには被リンク効果のあるものとないものがあります。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>no followリンク…被リンク効果がないもの</li>
<li>do followリンク…被リンク効果があるもの</li>
</ul>
</div>
<p>Twitterやnoteなど、みなさんがよく使っているサービスはほぼno followリンクです。</p>
<p>被リンク効果のないリンクはいくら貼ってもほとんど意味がありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、今回ご紹介するサービスはすべて被リンク効果のあるサービスなので、安心してくださいね。</p>
<div class="simple-box6">
<p><strong>【被リンク効果のある無料サービス】</strong></p>
<ul>
<li>はてなブックマーク</li>
<li>NewsPicks</li>
<li>Linktree</li>
<li>にほんブログ村</li>
<li>人気ブログランキング</li>
<li>楽天Social News</li>
</ul>
</div>
<h4>はてなブックマーク</h4>
<p><strong>はてなブックマーク</strong>は、記事のURLをブックマークしておけるサイトです。</p>
<p>何記事でもブックマークできるので、1記事書くたびにはてなブックマークで記事をブックマークしておけば被リンクがつきます。</p>
<p><a href="https://b.hatena.ne.jp/">&gt;&gt;はてなブックマーク</a></p>
<h4>NewsPicks</h4>
<p><strong>NewsPicks</strong>は、経済ニュースを配信するメディアですね。</p>
<p>自分で記事のURLを投稿することができるので、1記事書くたびに投稿しておきましょう。</p>
<p><a href="https://newspicks.com/">&gt;&gt;NewsPicks</a></p>
<h4>Linktree</h4>
<p><strong>Linktree</strong>は、もともとはInstagramの拡張ツールとして作られたものです。</p>
<p>複数のURLをまとめておけるサービスなので、サイトや記事を載せておきましょう。</p>
<p><a href="https://linktr.ee/">&gt;&gt;Linktree</a></p>
<h4>にほんブログ村</h4>
<p><strong>にほんブログ村</strong>は、ブログにアクセスを増やしたい人向けのサービスです。</p>
<p>ランキング機能などもありますが、使わなくていいと思います。</p>
<p>自分のサイトを登録できるところがあるので、そこからサイトだけ登録だけしておけばよいでしょう。</p>
<p><a href="https://blogmura.com/">&gt;&gt;にほんブログ村</a></p>
<h4>人気ブログランキング</h4>
<p><strong>人気ブログランキング</strong>も、にほんブログ村と同じようなサービスですね。</p>
<p>ブログのランキングサイトです。</p>
<p>サイトの登録だけしておけばよいでしょう。</p>
<p><a href="https://blog.with2.net/">&gt;&gt;人気ブログランキング</a></p>
<h4>楽天Social News</h4>
<p><strong>楽天Social News</strong>は、ユーザー投稿型のソーシャルニュースサイトです。</p>
<p>現在は一時閉鎖されていて使えないかもしれませんが、2020年3月18日にリニューアルされるので、そこからはまた使えるはずです。</p>
<p>サイトがリニューアルオープンしたら使ってみましょう。</p>
<p>何回でも投稿できるので、1記事書くごとに投稿すればOKです。</p>
<p><a href="https://socialnews.rakuten.co.jp/">&gt;&gt;楽天Social News</a></p>
<div class="jin-iconbox blue-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-information jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main blue--border">■最新情報（追記：2020年4月11日）<br />
…楽天Social Newsはリニューアル後、記事を投稿できなくなりました。<br />
残念ですが、しかたないですね…。</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下のまとめ記事の最後に、<strong>オンラインサロンメンバー募集のご案内</strong>があります。</p>
<p>こちらもぜひチェックしてみてくださいね！</p>
<p><span class="color-button02-big"><a href="https://koya-tips.com/category/affiliate-khow-how">&gt;アフィリエイト全ノウハウまとめに戻る</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://koya-tips.com/internal-external-link/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>検索上位をとれるアフィリエイト記事の書き方【超具体的に解説】</title>
		<link>https://koya-tips.com/affiliate-article-writing</link>
					<comments>https://koya-tips.com/affiliate-article-writing#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 06:04:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[記事の書き方]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koya-tips.com/?p=172</guid>

					<description><![CDATA[「書いた記事が全然上位表示されない…」とお悩みではありませんか？ せっかく渾身の力をこめて書いた記事なのに、順位が全然上がらないとつらいですよね。 私も記事の順位が全然あがらない時期があったので、お気持ちは痛いほどわかり]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">検索で上位をとれるアフィリエイト記事の書き方を知りたいな</div>
</div></div>
<p>「書いた記事が全然上位表示されない…」とお悩みではありませんか？</p>
<p>せっかく渾身の力をこめて書いた記事なのに、順位が全然上がらないとつらいですよね。</p>
<p>私も記事の順位が全然あがらない時期があったので、お気持ちは痛いほどわかります。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ほんとつらいですよね、、</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、記事が上位表示できないと、そもそも記事がクリックされないのも事実です。</p>
<blockquote><p><span style="font-size: 16px;"><strong>【検索順位別の記事クリック率】</strong></span></p>
<p>1位：21.12%<br />
2位：10.65%<br />
3位：7.57%<br />
4位：4.66%<br />
5位：3.42%<br />
6位：2.56%<br />
7位：2.69%<br />
8位：1.74%<br />
9位：1.74%<br />
10位：1.64%</p>
<p>引用：<a href="https://www.internetmarketingninjas.com/blog/google/announcing-2017-click-rate-study/">Google Organic Click Through Study</a></p></blockquote>
<p>悲しいことに、Google検索結果の1ぺージ目に載ったとしても、10位の記事だと1.64%しかクリックされません。</p>
<p>2ページ目以降にある記事は、ほとんど読まれないことがわかるかと思います。</p>
<p>シビアな世界ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">1ページ目に全然載ってないや…</div>
</div></div>
<p>不安にさせてしまったかもしれませんが、心配しなくて大丈夫です。</p>
<p>検索上位を数々取ってきている私が、<strong><span class="marker">検索上位をとれるアフィリエイト記事の書き方</span></strong>をお伝えしていきます。</p>
<div class="simple-box6">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>【この記事の内容】</strong></span></p>
<ul>
<li>アフィリエイト記事の書き方</li>
<li>アフィリエイト記事の書き方でよくある間違い</li>
<li>アフィリエイト収益を倍増させる方法</li>
</ul>
</div>
<p>アフィリエイト記事の書き方だけでなく、<strong>記事の書き方でやりがちな間違いや、収益を倍増させる方法</strong>も解説していきます。</p>
<p>この記事を読めば、収益をだすまでのスピードが格段に速くなること間違いなしです。</p>
<p>少し長いですが、最後までしっかりとご覧ください。</p>
<h2>アフィリエイト記事の書き方【検索上位可能】</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-294" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/affiliate-article-writing4.png" alt="アフィリエイト記事の書き方【検索1位可能】" width="760" height="428" />
<p>アフィリエイトの記事を書く手順は、下記のとおりです。</p>
<div class="simple-box4">
<p><span style="font-size: 16px;"><strong>【アフィリエイト記事の書き方】</strong></span></p>
<p>手順①：サイト設計をする<br />
手順②：今回の記事で狙うキーワードを決める<br />
手順③：関連キーワードを調査する<br />
手順④：上位10サイトを調査する<br />
手順⑤：読者の悩みを深掘りする<br />
手順⑥：タイトルを決める<br />
手順⑦：パーマリンクを決める<br />
手順⑧：見出しを決める<br />
手順⑨：記事を執筆する</p>
</div>
<h3>手順①：サイト設計をする</h3>
<p>まずやるべきことは、<strong>サイト設計</strong>です。</p>
<p>サイト設計とは、その名のとおり<strong>「サイトの設計図」をつくる作業</strong>のことをいいます。</p>
<p>サイト設計をせずに記事を書き始めている人を多く見かけますが、<a href="https://tsubolog.com/trend-blog/">トレンドブログ</a>でない限りは、サイト設計を必ず行ってください。</p>
<p>なぜかというと、サイト設計なしではライバルが強いキーワードで検索上位を取ることがむずかしくなってしまうからです。</p>
<p>アフィリエイトで稼げるキーワードは、すでに記事を書いている人が多くて、レッドオーシャンになっていることがほとんどです。</p>
<p>ライバルがひしめき合っているなかで勝ち抜くためには、1記事だけではなく、サイト全体で勝負する必要があります。</p>
<p>なので、まだ以下の記事を読んでいない方は、先にこちらを読んでからこの記事に戻ってきてください。</p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-site-design" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design5-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="アフィリエイトで月10万円稼ぐためのサイト設計方法【4STEP】" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">アフィリエイトのサイト設計方法【100記事で月10万円稼げる】</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイトのサイト設計方法を知りたいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、100記事で月10万円以上稼げるサイト設計方法をご紹介します。アフィリエイトで稼ぎたい方はぜひご覧ください。...</span></div></div></a>
<h3>手順②：今回の記事で狙うキーワードを決める</h3>
<p>サイト設計が終わったら、<strong>今回の記事で狙うキーワードを決めましょう</strong>。</p>
<p>狙うキーワードの順番は、</p>
<div class="simple-box5">
<ol>
<li>収益記事（キラーページ）を1記事</li>
<li>集客記事を量産</li>
</ol>
</div>
<p>この順番で書いていくのがおすすめです。</p>
<p>収益記事ばかりを書いても競合が強いので上位表示は難しいですし、かといって集客記事ばかりを書いていても収益記事がないと成約に結びつきません。</p>
<p>なので、まずは収益記事を最低1記事書いて、あとは検索順位1位を目指して集客記事を量産していきましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">集客記事から収益記事に誘導して成約させていくんだね！</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">そのとおり！</div>
</div></div>
<p>収益記事も集客記事も、記事を書くまでの流れは一緒です。</p>
<p>たとえば今回は、「ネット回線 おすすめ」というキーワードを選んだと仮定してご説明していきますね。</p>
<h3>手順③：関連キーワードを調査する</h3>
<p>今回狙うキーワードを決めたら、関連キーワードを調査していきましょう。</p>
<p>たとえば「ネット回線 おすすめ」の関連キーワードだったら、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「ネット回線 おすすめ 戸建て」</li>
<li>「ネット回線 おすすめ マンション 10階」</li>
</ul>
</div>
<p>のような3語、4語のキーワードをすべて洗い出します。</p>
<div class="timeline-box">
<div class="timeline-title">関連キーワードの洗い出し方</div>
<ul class="timeline">
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP1</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">関連キーワード取得ツールで、関連キーワードを洗い出す</div>
<div class="timeline-item-snippet">
<a href="http://www.related-keywords.com/">&gt;&gt;関連キーワード取得ツール</a><br />
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-276" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords1.jpg" alt="関連キーワード取得ツールで関連キーワードを調査する" width="1034" height="443" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords1.jpg 1034w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords1-300x129.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords1-1024x439.jpg 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords1-768x329.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords1.jpg 856w" sizes="(max-width: 1034px) 100vw, 1034px" /><br />
右上の「全キーワードリスト」を控えておきましょう。<br />
ただ、これだけだとキーワードの抜け漏れがあることがあるので、Googleの検索窓でも関連キーワードを調べます。</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP2</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">Google検索窓で関連キーワードを洗い出す</div>
<div class="timeline-item-snippet"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-277" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords2.jpg" alt="Googleの検索窓で関連キーワードを調査" width="868" height="419" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords2.jpg 868w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords2-300x145.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords2-768x371.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords2.jpg 856w" sizes="(max-width: 868px) 100vw, 868px" /><br />
「ネット回線 おすすめ」のあとにスペースを入れると、上記のようによく検索されている関連キーワードが出てきます。<br />
こちらのキーワードも控えておきましょう。</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP3</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">キーワードプランナーで月間検索ボリュームを調べる</div>
<div class="timeline-item-snippet"><a href="https://ads.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/">&gt;&gt;キーワードプランナー</a></p>
<p>※キーワードプランナーの使い方がわからない方は「<a href="https://koya-tips.com/affiliate-site-design">アフィリエイトのサイト設計方法【100記事で月10万円稼げる】</a>」を参照してください。</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP4</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">Googleスプレッドシートで月間検索ボリューム順に並び替える</div>
<div class="timeline-item-snippet">
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-275" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords5.jpg" alt="関連キーワードをGoogleスプレッドシートで整理" width="633" height="311" /><br />
※ここの手順がわからない方は以下の記事を参照してください。<br />
https://koya-tips.com/affiliate-site-design</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP5</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">マインドマップで月間検索ボリューム10以上のキーワードを整理する</div>
<div class="timeline-item-snippet">
<img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-281 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap.png" alt="「ネット回線 おすすめ」の関連キーワードをマインドマップでまとめた結果" width="1915" height="968" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap.png 1915w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap-300x152.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap-1024x518.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap-768x388.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap-1536x776.png 1536w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/mindmap.png 856w" sizes="(max-width: 1915px) 100vw, 1915px" />検索意図ごとにキーワードを整理していきます。<br />
上記画像では新規でマインドマップを作成していますが、サイト設計した時のマインドマップを使えばOKです。</div>
</div>
</li>
</ul>
</div>
<p>マインドマップでキーワードを整理する際には、下記の点を意識しましょう。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>似ているキーワードは1箇所にまとめる</li>
<li>記事を作成する際にカニバリゼーション（内容重複）が起こらないようにしておく</li>
<li>明らかに関係のないキーワードは削除する</li>
<li>購買意欲の低いキーワードは執筆の優先度が低いため、しるしをつけておく</li>
</ol>
</div>
<p>こうすることで、効率的に記事を執筆することができるようになります。</p>
<p>このなかでも1番大事なのは②です。</p>
<p>サイト内で同じ内容のことを書いてしまう（カニバリゼーションが起きる）と、Googleから記事の評価を下げられてしまい、検索順位が上がりづらくなってしまいます。</p>
<p>なので、同じような内容のキーワードは別記事で書くのではなく、まとめて1記事で書きましょう。</p>
<p>「1キーワードにつき1記事」で書くのが基本と言われていますが、正確には<span style="color: #ff0000;"><strong>「1ユーザーがまとめて知りたいキーワードや、似ているキーワードは1記事にまとめてしまってOK」</strong></span>というのが正解です。</p>
<p>たとえば、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「○○ 口コミ」</li>
<li>「○○ 評判」</li>
</ul>
</div>
<p>これら2つはGoogleの検索結果で同じ記事が上位表示されていることが多いキーワードです。</p>
<p>つまり、Googleが「口コミ」と「評判」のキーワードは同じ意味合いだと判断しているわけですね。</p>
<p>それなのに「口コミ」と「評判」でそれぞれ1記事書いてしまうと、内容の重複が起こってしまって、両方の記事の順位が上がりづらくなってしまいます。</p>
<p>ですので、「○○ 口コミ」と「○○ 評判」の月間検索ボリュームを調べてみて、検索数が多いキーワードのほうをタイトルや見出しに設定して書いてあげればOKです。</p>
<p>たとえば</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「○○ 口コミ」…月間検索数100回</li>
<li>「○○ 評判」…月間検索数10回</li>
</ul>
</div>
<p>だとしたら、「○○ 評判」は狙わず、「○○ 口コミ」だけ狙えばよくて、タイトルや見出し、本文中にも「口コミ」のキーワードをメインで使っていけばOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと1点補足で、「1ユーザーがまとめて知りたいキーワードは1記事にまとめてしまってOK」というのは、<strong>内容の重複が起こらないのであれば別記事に切り分けても問題ありません</strong>。</p>
<p>1記事にまとめてしまうと、1記事の文字数がえげつないことになってしまうこともありますからね。</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>文字数が多くなりそう</li>
<li>このキーワードは別記事にしてくわしく説明したほうが読者にとって良いな</li>
</ul>
</div>
<p>という場合は、別記事に切り分けましょう。</p>
<p>反対に、</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>文字数が少なそう</li>
<li>わざわざ1記事に切り分けて書く内容でもないな</li>
</ul>
</div>
<p>という場合は、他のキーワードとあわせて1記事にまとめてしまって大丈夫です。</p>
<div class="jin-iconbox yellow-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-bulb jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main yellow--border">※ここまでの工程をサイト設計時点で行ってしまっても問題ありません。<br />
サイト設計時に行えば、時間はかかりますが綿密にサイト設計を行うことができます。</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてマインドマップの中から<strong>「今回はどのキーワード（群）を狙って記事を書くか」</strong>を決めたら、次は上位10サイトを調査していきます。</p>
<h3>手順④：上位10サイトを調査する</h3>
<p>今回狙うキーワードを決めたら、実際にそのキーワードで検索して、上位10サイトの記事を調査しましょう。</p>
<p>1記事1記事丁寧に読む必要はありません。</p>
<p>おもに以下の3つを確認すればOKです。</p>
<div class="simple-box5">
<ol>
<li>ドメインパワー</li>
<li>文字数</li>
<li>見出し</li>
</ol>
</div>
<h4>「ドメインパワー」を調査する</h4>
<p>まずは、<strong>上位サイトのドメインパワーを調査</strong>しましょう。</p>
<p>調査するのは上位3サイトくらいでOKです。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">そもそもドメインパワーってなに？</div>
</div></div>
<p>ドメインパワーというのは、「サイトの力」のことです。</p>
<p>Googleはドメインパワーも重視しているので、同じような内容の記事が2つあったら、ドメインパワーが強いサイトを上位表示させる傾向があります。</p>
<p>なので、記事を書いていく際には、上位サイトのドメインパワーが弱いキーワードから攻めていくのが効率の良いやり方です。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ドメインパワーはどうやって調べたらいいの？</div>
</div></div>
<p>ドメインパワーは、<a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/mozbar/eakacpaijcpapndcfffdgphdiccmpknp?hl=ja">MozBar</a>というツールを使うことで確認することができます。<br />
※Chrome（クローム）の拡張機能なので、前提としてChromeというブラウザを使う必要があります。</p>
<p>ドメインパワーの目安については、有名ブロガーであるマナブさんのツイートがわかりやすいので、こちらを参考にしましょう。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">おはようバンコク&#x1f31e;<br />
ちょっとSEOの豆知識を共有すると、MOZ Barはめっちゃ便利です。PAという「ページの権威性」を可視化できまして、数字をみると競合の強さがひと目で分かります。スクショのキーワードだと、運営半年のサイトでも勝てますね</p>
<p>&#x1f53d;MOZ Barの公式サイト<a href="https://t.co/8zBr3niTr9">https://t.co/8zBr3niTr9</a> <a href="https://t.co/C913jDAJDq">pic.twitter.com/C913jDAJDq</a></p>
<p>— マナブ@バンコク (@manabubannai) <a href="https://twitter.com/manabubannai/status/1070879231440150530?ref_src=twsrc%5Etfw">December 7, 2018</a></p></blockquote>
<p><script async="" src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>※上記はPAという記事の強さを示す指標なので正確にはドメインパワーではないのですが、PAはドメインパワー（DA）に比例して伸びるものなので、ほぼ同じものと考えて大丈夫です。</p>
<p>最初は、PA15以下のサイトが並んでいるキーワードを狙っていきましょう。</p>
<p>MozBarの使い方を知りたい方は、マナブさんの記事<a href="https://manablog.org/seo-domain-authority/">「【データ公開】SEOとドメインパワー【調べ方＆強くする方法】」</a>をご覧ください。</p>
<h4>「文字数」を調査する</h4>
<p>次に、<strong>上位10サイトの文字数を調査</strong>しましょう。</p>
<p>文字数は、<a href="https://rakko.tools/tools/3/">ラッコツールズ</a>というツールを使うことによって上位10サイトの文字数を一気に調べることができます。</p>
<p>無料で使えます。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なんで文字数を調べるの？</div>
</div></div>
<p>なぜ文字数を調べるのかというと、上位の記事と同じくらいの文字数を書かないと勝てる確率が低いからです。</p>
<p><strong>「文字数が少ない＝情報量が少ない＝上位記事に勝てない」</strong></p>
<p>になってしまいがちなので、少なくとも1位の記事と同じ文字数は書くようにしましょう。</p>
<p>できれば、1,000字～2,000字は上回るように書くのがいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、やみくもにダラダラ書いて文字数を増やしたのでは意味がありません。</p>
<p>読者の立場から考えると、文字数が多いのって苦痛に感じますよね？</p>
<p>大切なのは、文字数を増やすことではなく、<strong>「情報量を増やす（情報を網羅する）」</strong>ことです。</p>
<p>読者に提供する情報量を増やせば、結果的に文字数も増えますよね。</p>
<p>Googleはキーワードに対する情報の網羅性をかなり重視していますので、「読者が他に知りたいことはなんだろう？」と考え、記事のトピックとして盛り込むようにしていきましょう。</p>
<h4>「見出し」を調査する</h4>
<p>最後に、<strong>上位10サイトの見出しを調査</strong>しましょう。</p>
<p>見出しを見ることで、この記事は「誰のどんな悩みをどうやって解決しているのか」がわかります。</p>
<p>見出しを見ただけじゃよくわからない場合は、記事をザーッと流し読みしてみましょう。</p>
<p>上位の記事はGoogleに評価されている記事です。</p>
<p>ということはつまり、読者の悩みに適切に答えている記事というわけですね。</p>
<p>なので、上位記事に書かれている内容は必ずチェックしておきましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なにが評価されているのかを見極めよう！</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、当たり前の話ですが、すでにある記事と同じ内容の記事を書いたところで上位表示はできません。</p>
<p>上位表示するために大切なことは、</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>切り口をずらす</li>
<li>新しい情報を加える</li>
</ul>
</div>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">ということです。</span></p>
<p>たとえば上位記事が「ネット回線のおすすめは○○！」という記事ばかりだったら、「ネット回線の○○はおすすめできない！」という記事にするとか、誰も書いていないような新しい情報を加えるっていうことですね。</p>
<p>というのも、Googleは検索結果がすべて同じ内容になるのを嫌うので、違う情報が書かれている記事があったら優先したいんですよね。</p>
<p>読者の立場で考えるとわかりますが、検索結果がすべて同じ内容だったら微妙ですよね。</p>
<p>たとえば「○○ 対処法」と調べたときに、1ページ目のどの記事を読んでも同じ対処法しか書かれてなかったら、2ページ目の記事を読みにいかないといけなくなっちゃいますからね。</p>
<h3>手順⑤：読者の悩みを深掘りする</h3>
<p>上位10サイトの</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>ドメインパワー</li>
<li>文字数</li>
<li>見出し</li>
</ul>
</div>
<p>を調査したら、</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>そもそもこのキーワードで勝ち目があるのか</li>
<li>どれくらいの文字数で書けばいいのか</li>
<li>どんな内容で記事を書けばいいか</li>
</ul>
</div>
<p>がざっくりとわかりますよね。</p>
<p>これだけでも一応記事は書けるのですが、より深く読者の悩みを解決する記事に仕上げるために、下記の4つも実施しましょう。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>「他の人はこちらも検索」を確認する</li>
<li>「関連検索キーワード」を確認する</li>
<li>Q&amp;Aサイトを確認する</li>
<li>読者の潜在欲求を考える</li>
</ol>
</div>
<h4>「他の人はこちらも検索」を確認する</h4>
<p>Googleの検索窓で検索をすると、10記事ほど表示されますよね。</p>
<p>実は、記事をクリックしたあとに検索結果画面に戻ると、以下のように<strong>「他の人はこちらも検索」</strong>という欄がでてくるんです。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-284" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords3-1.jpg" alt="Google検索結果を見て検索意図を把握する" width="702" height="377" />
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なにこれ！<br />
こんなのがあったのか！</div>
</div></div>
<p>「他の人はこちらも検索」という欄にでてくるキーワードは、<strong>「その記事を読んだ人が続けて検索したキーワード」</strong>を表しています。</p>
<p>つまり、「他の人はこちらも検索」欄にでてくるキーワードは、その記事に足りなかったトピックということになります。</p>
<p>ということは、「他の人はこちらも検索」欄の表示される上位記事にたりない要素を自分の記事に盛りこめば、読者が満足してくれる確率が高くなるというわけですね。</p>
<p>話の流れなどの関係もあるので、すべてのトピックを盛りこむと変になってしまうかもしれませんが、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>不自然にならない程度に内容を盛り込む</li>
<li>関連する記事のリンクを貼る</li>
</ul>
</div>
<p>などはできるはずです。</p>
<p>あまり知られていないテクニックなので、ぜひ活用してくださいね。</p>
<h4>「関連検索キーワード」を確認する</h4>
<p>Googleの検索結果画面の1番下のところにも「他の人はこちらも検索」欄と同じような項目があります。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-279" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/related-keywords4.jpg" alt="Google検索結果の記事をクリックして検索意図を把握する" width="488" height="204" />
<p>こちらにでてくるキーワードも、<strong>「読者が次に検索する可能性が高いキーワード」</strong>が表示されています。</p>
<p>なので、記事に盛り込めそうなキーワードについてはチェックしておきましょう。</p>
<p>ただし、記事に盛りこむ際には、くれぐれもサイト内でカニバリ（内容の重複）が起きないように注意してくださいね！</p>
<h4>Q&amp;Aサイトを確認する</h4>
<p><a href="https://chiebukuro.yahoo.co.jp/">「Yahoo!知恵袋」</a>や<a href="https://oshiete.goo.ne.jp/">「教えて!goo」</a>、<a href="https://komachi.yomiuri.co.jp/">「発言小町」</a>などのQ&amp;Aサイトを用いて、読者の悩みをくわしく調べてみるのも良い方法です。</p>
<p>キーワードをいれて検索すると具体的な質問が載っていることがあるので、読者の悩みを特定するのに役立ちます。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">話はズレるけど、<br />
Q&amp;Aサイトで記事を載せつつ回答して成約を狙うというテクニックもあるよ</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">そ、そんな裏技が…！</div>
</div></div>
<h4>読者の潜在欲求を考える</h4>
<p>読者が記事で知りたい知識は2つあります。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>知りたいと思っていた知識（顕在欲求）</li>
<li>まだ考えてなかったけど次に知りたい知識（潜在欲求）</li>
</ol>
</div>
<p>たとえば、「ネット回線 おすすめ ゲーム」で検索をする人は、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>ゲームをプレイするのにおすすめなネット回線を知りたい（顕在欲求）</li>
<li>本当に快適にプレイできるのか口コミを知りたい（潜在欲求）</li>
<li>ネット回線はいつ開通するのか知りたい（潜在欲求）</li>
<li>LANケーブルなど買ったほうが良い商品があるのか知りたい（潜在欲求）</li>
<li>どこでも申し込むのがいいのか知りたい（潜在欲求）</li>
</ul>
</div>
<p>と思っています。</p>
<p>検索キーワードだけを見ると、「ゲームをプレイするのにおすすめなネット回線を知りたい」というわかりやすい顕在欲求だけに意識を向けがちですが、<strong>読者が次に知りたい情報もセットで書くようにしましょう</strong>。</p>
<p>読者が検索画面に戻ってしまうのは記事の評価を下げる要因となります。</p>
<p><strong>「読者が再度検索する必要がなく、あなたのサイトだけで完璧に悩みを解決できる状態」</strong>、これが理想のサイトの状態です。</p>
<p>口をすっぱくして言いますが、くれぐれもサイト内でカニバリ（内容重複）が起きないように配慮してくださいね。</p>
<p>カニバリが起きそうな場合は、別記事で潜在欲求を解決する記事を書いて、その記事へのリンクを貼ってあげましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">カニバリを完全になくすことはむずかしいけど、極力減らすようにしよう</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな内容を書くかがだいたい決まったら、次は記事のタイトルを決めましょう。</p>
<h3>手順⑥：タイトルを決める</h3>
<p>タイトルを先に決めておくことで、読者に何を伝えたいのかの主軸がブレないようになります。</p>
<p>タイトルは、</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>32文字以下</li>
<li>狙うキーワードを含める</li>
<li>キーワードは左寄せ</li>
<li>キーワードの順番は変えない</li>
<li>同じキーワードを何度も使わない</li>
</ul>
</div>
<p>を守って書きましょう。</p>
<p>こうすることで<a href="https://seolaboratory.jp/94962/">SEO</a>効果があり、記事順位が上がりやすくなります。</p>
<p>サクッとご説明していきますね。</p>
<h4>タイトルは32文字以下にする</h4>
<p><strong>タイトルはなるべく32文字以下におさめる</strong>のがおすすめです。</p>
<p>33文字以上書いてもいいですが、Googleの検索結果に表示された際に33文字から先の部分は見えなくなってしまうんですよね。</p>
<p>なので、32文字以下にしておくのがベストです。</p>
<h4>タイトルに狙うキーワードを含める</h4>
<p>タイトルには、<strong>狙うキーワードを必ず含めましょう</strong>。</p>
<p>複数のキーワードを狙う場合にはすべて含めなくていいので、メインで狙っているキーワードだけは最低限入れるようにしましょう。</p>
<p>タイトルに狙うキーワードを入れることで、検索で上位表示しやすくなります。</p>
<h4>キーワードは左寄せに配置する</h4>
<p>狙うキーワードは、なるべく<strong>左寄せに配置</strong>しましょう。</p>
<p>キーワードを左寄せにするのは、人は検索結果画面で左端をざっと見てどの記事を読むか決める傾向にあるからです。</p>
<p>たとえば</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>「～～～～～～～～～～！○○～▲▲～～」</li>
<li>「○○～▲▲～～～～！～～～～」</li>
</ol>
</div>
<p>が検索画面にあったら、②のほうが自分に関係がありそうだなと思いますよね？</p>
<p>あとは、リード文や見出しでもそうなんですが、Googleは先頭にあるキーワードを重視する傾向にあるんですよね。</p>
<p>左端のほうにキーワードがないと、「これは関係ない記事だな」と思われてしまう可能性があります。</p>
<p>せっかく記事の内容が良くても、上位表示したりクリックされたりしないと意味がないので、キーワードはなるべく左寄せに配置するようにしましょう。</p>
<h4>キーワードの順番は変えない</h4>
<p>これは見出しでも同じなんですが、タイトルにキーワードを含める際に、<strong>キーワードの順番は変えないようにしましょう</strong>。</p>
<p>たとえば「ネット回線 おすすめ」というキーワードだったら、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>おすすめのネット回線はソフトバンク光！【10社比較】</li>
<li>ネット回線でおすすめなのはソフトバンク光！【10社比較】</li>
</ol>
</div>
<p>2つをくらべた場合、②のほうがタイトルとして良いわけです。</p>
<p>実は、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「ネット回線 おすすめ」</li>
<li>「おすすめ ネット回線」</li>
</ul>
</div>
<p>この2つは検索結果画面がちがうんですね。</p>
<p>Googleは、完全に同じキーワードとは認識していないということです。</p>
<p>なので、狙うキーワードの順番は変えないようにしましょう。</p>
<h4>タイトルで同じキーワードを何度も使わない</h4>
<p>SEO上、<strong>タイトルで同じキーワードを何度も使うのは良くありません</strong>。</p>
<p>キーワードを使うのはできれば1回にしておきましょう。</p>
<p>同じキーワードを使うとしても、2回にとどめてください。</p>
<p>そして2回使う場合には、近くの位置は避けて遠くに配置しましょう。</p>
<p>たとえば、「おすすめ ネット回線」というキーワードを狙った場合の「良い例」と「悪い例」は以下のとおりです。</p>
<div class="concept-box3">
<ul>
<li>「おすすめのネット回線はソフトバンク光！【10社比較】」</li>
<li>「おすすめのネット回線はソフトバンク光！正直他のネット回線は微妙」</li>
</ul>
</div>
<div class="concept-box4">
<ul>
<li>「【ネット回線】おすすめのネット回線はソフトバンク光！【ネット回線10社比較】」（同じキーワードを3回使用）</li>
<li>「おすすめのネット回線はどれ？ネット回線はソフトバンク光がおすすめ！」（重複キーワードの距離が近い）</li>
</ul>
</div>
<p>同じキーワードを使うのは1回にとどめておいた方が無難ですね。</p>
<h3>手順⑦：パーマリンクを決める</h3>
<p>タイトルが決まったら、<a href="https://bazubu.com/how-to-setup-wp-permalink-22927.html">パーマリンク</a>を決めましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">パーマリンクってなに？</div>
</div></div>
<p>パーマリンクとは、かんたんにいうとURLのことですね。</p>
<p>たまにパーマリンクを設定していない方を見かけますが、パーマリンクの設定はGoogleが推奨していることですので、設定しておくようにしましょう。</p>
<blockquote><p>サイトの URL 構造はできる限りシンプルにします。論理的かつ人間が理解できる方法で（可能な場合は ID ではなく意味のある単語を使用して）URL を構成できるよう、コンテンツを分類します。たとえば、航空機（aviation）に関する情報を探している場合、http://en.wikipedia.org/wiki/Aviation のような URL であれば、見ただけで必要な情報であるかどうかを判断できます。</p>
<p>引用：<a href="https://support.google.com/webmasters/answer/76329?hl=ja">Googleガイドライン</a></p></blockquote>
<p>パーマリンクには、<strong>記事の内容を表す短い英名</strong>を設定してください。</p>
<p>たとえば当記事では、「アフィリエイト 記事 書き方」が狙っているキーワードですので、</p>
<p>～～～～/affiliate-article-writing</p>
<p>と設定しています。</p>
<p>URLのなかの「affiliate-article-writing」の部分がパーマリンクですね。</p>
<p>Googleはシンプルなパーマリンクを推奨していますので、<strong>パーマリンクの長さは多くても3語以内</strong>で書くようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<strong>単語は分割して「-（ハイフン）」で繋ぐ</strong>のがベストです。</p>
<p>「_（アンダースコア）」は使わないようにしましょう。</p>
<p>なぜかというと、これもGoogleが推奨していることだからです。</p>
<blockquote><p>URL では区切り記号を使うと効果的です。http://www.example.com/green-dress.html という URL の方が、http://www.example.com/greendress.html という URL よりずっとわかりやすくなります。URL にはアンダースコア（_）ではなくハイフン（-）を使用することをおすすめします。</p>
<p>引用：<a href="https://support.google.com/webmasters/answer/76329?hl=ja">Googleガイドライン</a></p></blockquote>
<p>パーマリンクは忘れずに設定しておくようにしましょう。</p>
<h3>手順⑧：見出しを決める</h3>
<p>タイトル、パーマリンクを決めたら、次は記事の見出しを決めます。</p>
<p>記事の見出しは、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>手順③：関連キーワードを調査する</li>
<li>手順④：上位10サイトを調査する</li>
<li>手順⑤：読者の悩みを深掘りする</li>
</ul>
</div>
<p>で調査した内容をもとに決めていけばOKです。</p>
<p>見出しが完成したときに、1位の記事に勝てるイメージが湧いていれば、良い見出しがつくれているはずです。</p>
<p>ただし、見出しの付け方でもいくつか注意すべき点があります。</p>
<div class="simple-box6">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>【見出しの付け方】</strong></span></p>
<ul>
<li>H2ごとに最低500字は書く</li>
<li>H2だけで記事を構成しない</li>
<li>キーワードは左寄せにする</li>
<li>キーワードの順番は変えない</li>
<li>見出しにキーワードを入れすぎない</li>
<li>記事のメインテーマは最初の見出しで扱う</li>
<li>話題が大きく変わらないならH3、H4を使う</li>
</ul>
</div>
<p>もったいない見出しの付け方をしている人を多く見かけますので、ここのポイントは必ず確認しておくようにしてください。</p>
<p>1つずつ丁寧にご説明していきますね。</p>
<h4>H2ごとに最低500字は書く</h4>
<p>まず、1つのH2ごとに最低500字は書くようにしましょう。</p>
<p>H2とは、記事でいう大見出しを表します。</p>
<p>大見出しなのに500字以下しか書かれていなかったら、内容が薄すぎますよね。</p>
<p>なので、たとえばH2が4つなら</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>リード文500字</li>
<li>各H2で最低500字以上（合計2,000字以上）</li>
</ul>
</div>
<p>で、記事全体で2,500字以上は書きましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">H2の下にH3がある場合は、H3の前に500字書かないといけないってこと？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">いや、H3がある場合はH3も含めて500字以上あればいいよ！</div>
</div></div>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>H2<br />
H3<br />
H3<br />
H3<br />
ーーーー<br />
ここまでで500字以上書けばOK！</li>
<li>H2<br />
H3<br />
H4<br />
H4<br />
H3<br />
ーーーー<br />
ここまでで500字以上書けばOK！</li>
</ul>
</div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">こんな感じだね！</div>
</div></div>
<p>H3やH4がある場合には、H3H4も含めて500字以上書けばOKです。</p>
<p>H2が0字でも、H3H4の合計文字数が500字以上だったら大丈夫ということですね。</p>
<p>なぜかというと、<strong>重要なのは「大見出し内のトピックが十分な量あること」</strong>だからです。</p>
<p>H3H4はH2の内容を読者にわかりやすく細分化しているだけですので、大枠のH2の内容であることには変わりないですよね。</p>
<p>なので、H2～H2間で最低500字以上書く意識で見出しを設定しましょう。</p>
<h4>H2だけで記事を構成しない</h4>
<p>たまにH2だけしか見出しを使っていない方がいますが、やめたほうがいいです。</p>
<p>なぜかというと、H2だけだと1見出しあたりの文字数が多くなってしまいますし、Googleにも記事の情報を正確に伝えられない可能性があるからですね。</p>
<p>H3を使わずにずーーっとH2内で文章が書かれていると、画像を使って読みやすくしないかぎり、読者は文章を読むのに飽きてしまいます。</p>
<p>読者が記事から離脱してしまったら、SEO的にマイナスです。</p>
<p>それに、H3がなくてH2内でコロコロ話題を変えられると、Googleも記事内容を正確に把握することができない可能性があります。</p>
<p>なので、H3やH4も使いながら細かく見出しをつけて、読者にもGoogleにも見やすい記事を心がけていきましょう。</p>
<h4>キーワードは左寄せにする</h4>
<p>見出しにはキーワードを入れるとSEO効果があるのですが、キーワードを入れる際にはなるべく左寄せにキーワードを配置しましょう。</p>
<p>タイトルと同様に、見出しでも、キーワードは先頭に入れると良いと言われています。</p>
<p>キーワードをなるべく左寄せに配置することで、読者にとってもGoogleにとっても記事の内容が読み取りやすくなります。</p>
<h4>キーワードの順番は変えない</h4>
<p>タイトルの章でもお話しましたが、キーワードの並びは変えないようにしましょう。</p>
<p>キーワードの並びを変えてしまうと、正しくキーワードを狙えなくなってしまいます。</p>
<h4>見出しにキーワードを入れすぎない</h4>
<p>H2やH3すべてにキーワードを入れている方をよく見かけますが、見出しすべてにキーワードを盛りこむのはやめましょう。</p>
<p>キーワードの盛りこみすぎはSEO的によくありません。</p>
<p>キーワードは、H2の8割くらいにいれておけば十分です。</p>
<p>H3H4にまで無理してキーワードを入れる必要はありません。</p>
<p>よくある間違いとして、以下のようなものがあります。</p>
<div class="concept-box4">
<ul>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ3選</li>
<li>（H3）○○店でおすすめのケーキ：ショートケーキ</li>
<li>（H3）○○店でおすすめのケーキ：チョコレートケーキ</li>
<li>（H3）○○店でおすすめのケーキ：チーズケーキ</li>
</ul>
</div>
<p>H2の意味は大見出し、H3の意味は小見出しですよね？</p>
<p>それぞれの意味をちゃんと考えてみればわかりますが、大見出しで書いている内容をわざわざ小見出しで書く必要はありません。</p>
<p>それに、毎回書いていたらくどいですし、読みにくいです。</p>
<p>PCだと見出しが長くても1行で表示されるかもしれませんが、スマホだと折り返し表示になってしまいます。</p>
<p>なので、正しくは以下のように書くのが正解ですね。</p>
<div class="concept-box3">
<ul>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ3選</li>
<li>（H3）ショートケーキ</li>
<li>（H3）チョコレートケーキ</li>
<li>（H3）チーズケーキ</li>
</ul>
</div>
<p>私たちが思っている以上に、読者はぱっと見の印象で記事の先を読むか読まないかを判断しています。</p>
<p>見出しの文章が長いと、読者が記事を離れる原因となってしまいますので、キーワードの入れすぎには注意しましょう。</p>
<h4>記事のメインテーマは最初の見出しで扱う</h4>
<p>記事のメインテーマは、もったいぶらず最初の見出しで扱いましょう。</p>
<p>なぜかというと、Googleは見出しも先頭を重視しているからです。</p>
<p>なぜ先頭の見出しを重視するのかというと、読者が早く結論にたどり着けるようにしたいからですね。</p>
<p>Googleは、みんなにGoogleの検索エンジンを使ってもらいたいわけです。</p>
<p>みんながGoogleの検索エンジンを使えば、企業が広告を出したがって、その結果儲けることができますからね。</p>
<p>となれば、早く結論にたどり着ける記事を上位に表示してあげたほうが、みんなが満足してくれやすくなりますよね。</p>
<p>もし記事を検索しても探している情報になかなかたどり着けなかったら、「Googleは使いにくい」と言って、他の検索エンジンを使う人が多くなってしまいますからね。</p>
<p>なので、<strong>読者が悩んでいる悩みは、1番最初に解決してあげるようにしましょう</strong>。</p>
<p>間違っても、「○○とは」なんていう見出しから始めないようにしてください。<br />
（※もし「○○ とは」のキーワードを狙っている場合は大丈夫です）</p>
<h4>話題が大きく変わらないならH3、H4を使う</h4>
<p>記事の内容が大きく変わっていないのにH2を使っている記事もよく見かけますが、話題が大きく変わらないならH3やH4を使いましょう。</p>
<p>口をすっぱくして言いますが、H2は大見出しです。</p>
<p>話題が大きく変わらないのであれば、H3やH4を使うべきです。</p>
<p>よくある間違いとして、</p>
<div class="concept-box4">
<ul>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ：ショートケーキ</li>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ：チョコレートケーキ</li>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ：チーズケーキ</li>
</ul>
</div>
<p>のようにしている人がいます。</p>
<p>この場合、どれも同じ店のおすすめケーキの話をしているのですから、以下のようにまとめてあげるのが正しいやり方です。</p>
<div class="concept-box3">
<ul>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ3選</li>
<li>（H3）ショートケーキ</li>
<li>（H3）チョコレートケーキ</li>
<li>（H3）チーズケーキ</li>
</ul>
</div>
<p>そして各ケーキの情報も必要であればH4も使ってあげるという感じですね。</p>
<p>たとえば、以下のような感じでしょうか。</p>
<div class="concept-box3">
<ul>
<li>（H2）○○店でおすすめのケーキ3選</li>
<li>（H3）ショートケーキ</li>
<li>（H4）味は濃厚でクリーミー</li>
<li>（H4）値段は298円でお手頃！</li>
</ul>
</div>
<p>無理してH4を使う必要はありませんが、H3はできれば使うようにするといいですね。</p>
<p>階層構造になっていたほうが、読者にとってもGoogleにとっても記事の内容が把握しやすくなります。</p>
<p>「この内容はこの見出しでいいのか」を考えながら、見出しを付けていきましょう。</p>
<h3>手順⑨：記事を執筆する</h3>
<p>ここまで下準備をして、ようやく記事の執筆に取りかかります。</p>
<p>記事の書き方で注意するべきポイントは次の章にまとめましたので、すべてに目を通しておきましょう。</p>
<h2>アフィリエイト記事の書き方でよくある間違い25選</h2>
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-293" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/affiliate-article-writing3.png" alt="アフィリエイト記事の書き方でよくある間違い26選" width="760" height="428" /> アフィリエイトの記事の書き方でよくある間違い25個をまとめました。</p>
<p>これまでの記事設計の内容と被っているものもありますが、復習がてらすべて確認しておきましょう。</p>
<p>検索で1位をとるためには、どれも重要な項目です。</p>
<div class="simple-box6">
<p><strong>【記事の書き方でよくある間違い】</strong></p>
<ol>
<li>指示語が多い</li>
<li>権威性がない</li>
<li>広告が多すぎる</li>
<li>リライトをしない</li>
<li>オリジナリティがない</li>
<li>画像を圧縮していない</li>
<li>適度に改行していない</li>
<li>太字を使いすぎている</li>
<li>記事の文字数が少ない</li>
<li>リード文の文字数が少ない</li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">meta descriptionを書かない</span></li>
<li>画像のaltタグを設定していない</li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">H2、H3の分け方が正しくない</span></li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">日記みたいな文章になっている</span></li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">キーワード需要を調べていない</span></li>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">パーマリンクを設定していない</span></li>
<li>キーワードを左寄せにしていない</li>
<li>結論をだらだら引き延ばしている</li>
<li>見出しにキーワードを入れすぎている</li>
<li>他サイトの引用が不要だと思っている</li>
<li>サイト内で記事内容の重複を起こしている</li>
<li>タイトルで同じキーワードを何回も使っている</li>
<li>表面上の悩みに対する解決策だけを書いている</li>
<li>ライバルが強いキーワードから記事を書いている</li>
<li>読者が最後まで記事を読んでくれると思っている</li>
</ol>
</div>
<p>数が多いので、サクサク説明していきますね。</p>
<h3>指示語が多い</h3>
<p>指示語はなるべく使わないようにしましょう。</p>
<p>指示語とは、こそあど言葉のことですね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>これ</li>
<li>それ</li>
<li>あれ</li>
<li>どれ</li>
</ul>
</div>
<p>という言葉です。</p>
<p>あいまいな言葉を使うよりも、具体的な言葉を使ったほうがキーワード量が多くなって順位が上がりやすくなる傾向があります。</p>
<p>あとは、読者は記事を飛ばしながら読んでいるので、具体的な言葉を使ってあげたほうが記事が読みやすくなるんですよね。</p>
<p>記事の滞在時間を上げる効果も期待できます。</p>
<h3>権威性がない</h3>
<p>記事を書くときには、権威性を記載しましょう。</p>
<p>読者にとって、記事を書く人が専門家だったり、実績を残している人であるほうが安心できますよね。</p>
<p>「実績なんてないや…」という人もいると思いますが、他人の権威性を利用する方法もあります。</p>
<p>権威性の利用の仕方については、有名ブロガーであるマナブさんの記事<a href="https://manablog.org/blog-authority/">「【悪用厳禁】ブログで権威性を作る方法【テクニックは５つあります】」</a>がわかりやすいので、こちらをご覧ください。</p>
<h3>広告が多すぎる</h3>
<p>広告が多すぎる記事は、読者にもGoogleにも嫌われます。</p>
<p>広告は必要最低限に絞りましょう。</p>
<p>PV数が少なければGoogleアドセンスも不要です。</p>
<p>広告が少ないほうが検索順位が上がりやすい傾向にありますし、離脱率を高める要因となるので、PV数が少ないうちは貼らないのがおすすめです。</p>
<h3>リライトをしない</h3>
<p>記事の書き方とは少しズレますが、<strong><span class="marker">リライトは必ず行うようにしてください</span></strong>。</p>
<p>私も最初の頃は「渾身の記事を書けば1位とれるでしょ」と思っていたのですが、アフィリエイトはそんな甘い世界ではありませんでした。</p>
<p>数を書いていれば1位の記事も複数でてきますが、大半は1位以外の順位になります。</p>
<p>そこから順位を上げていくためにはリライトが必須です。</p>
<p>1位の記事も時間が経つとだんだん順位が落ちてくるため、リライトが必要になります。</p>
<p><strong>「記事は書いたまま放置しない」</strong></p>
<p>この認識は持っておいてください。</p>
<h3>オリジナリティがない</h3>
<p>オリジナリティがない記事で上位表示するのはとても難しいです。</p>
<p>上位記事と同じ内容だけにならないように、新しい情報も盛り込むようにしましょう。</p>
<h3>画像を圧縮していない</h3>
<p>記事に挿入する画像は、圧縮して軽くしておきましょう。</p>
<p>画像が重いとサイトスピードが遅くなってしまって、Googleからの評価が悪くなります。</p>
<p>画像の圧縮ツールは下記の記事で紹介しているので、まだ使っていない人は今度から使ってみてください。</p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-tools-recommend" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/おすすめのアフィリエイトツール38選【必須レベルは12個】-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="おすすめのアフィリエイトツール38選【必須レベルは12個】" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">おすすめのアフィリエイトツール39選【爆速効率化テクも紹介】</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイトの作業を効率化したいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、アフィリエイトでおすすめのツールや効率化テクニックをご紹介します。アフィリエイト作業を効率化したい方は是非記事をご覧ください。...</span></div></div></a>
<h3>適度に改行していない</h3>
<p>文章は適度に改行しましょう。</p>
<p>おすすめは、「。」ごとに改行することですね。</p>
<p>文字が詰まっていると見にくいですし、変なところで改行されていても読みにくいです。</p>
<p>文字の見え方はデバイスによって異なるので、無難に「。」ごとに改行するようにしましょう。</p>
<h3>太字を使いすぎている</h3>
<p>太字が多すぎると、Googleからの評価が落ちると言われています。</p>
<p>なぜかというと、太字は「強調」を表すからです。</p>
<p>記事内に強調する箇所が頻繁にでてくるのは不自然だとみなされてしまうんですよね。</p>
<p>実際に私も、太字の箇所を減らしたら順位がupしたことがありました。</p>
<p>太字はなるべく重要な箇所だけに絞って使うようにしましょう。</p>
<h3>記事の文字数が少ない</h3>
<p>「文字数が多い＝良い」というわけではありませんが、少なくとも1位の記事の文字数は超えるようにしましょう。</p>
<p>文字数が少ないと、そもそもの情報量で負ける確率が高いです。</p>
<p>Googleは情報の網羅性や新しい情報を重視しているので、いろんな観点から論じてみたり、新しいトピックや信頼できる証拠を盛り込んでみるなど工夫して、記事のボリュームを増やすようにしましょう。</p>
<h3>リード文の文字数が少ない</h3>
<p>リード文の文字数が少ないのは非常にもったいないです。</p>
<p>リード文の文字数を増やしただけで順位が上がることも珍しくありません。</p>
<p><strong>リード文は400～500字を目安に書くようにしましょう</strong>。</p>
<h3>meta descriptionを書かない</h3>
<p>少なくとも1ページ目に載っている記事については、meta descriptionを書くようにしましょう。</p>
<p>meta descriptionを書くこと自体にSEO効果はほとんどありませんが、meta descriptionを書くことで、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>記事のクリック率が上がる</li>
<li>記事の滞在時間が長ければ評価が上がる</li>
</ol>
</div>
<p>のように、間接的にSEO効果が期待できます。</p>
<p><a href="https://manablog.org/meta-description/">&gt;&gt;meta descriptionの書き方はこちら</a></p>
<h3>H2、H3の分け方が正しくない</h3>
<p>先ほどもお話しましたが、H2やH3の使い方が正しくない方が多いです。</p>
<p>同じような内容は、同じ見出し内で書くようにしましょう。</p>
<h3>日記みたいな文章になっている</h3>
<p>文章は読者目線で書くようにしましょう。</p>
<p>「今日は○○しました」のような記事が読まれるのは有名人だけです。</p>
<p>検索流入を狙う場合には、自分が書きたいことではなく、「読者が知りたいこと」を書くようにしましょう。</p>
<h3>キーワード需要を調べていない</h3>
<p>この記事を読んだあなたならもう大丈夫だと思いますが、自分でキーワードを想像して当てずっぽうで記事を書かないようにしましょう。</p>
<p>どんな記事も、まずは読まれないと意味がありません。</p>
<p>検索している人が0人だったら書いても意味がないので、必ずキーワード需要を調べてから記事を書くようにしましょう。</p>
<h3>パーマリンクを設定していない</h3>
<p>記事のURLを初期設定のままにしている人は、パーマリンクを設定できるように変更しましょう。</p>
<p>SEO効果はないと言われることもありますが、やらないよりはやったほうが良いです。</p>
<p>マイナスとなりうる要因は取り除いておきましょう。</p>
<h3>画像のaltタグを設定していない</h3>
<p><strong>画像を使ったら、altタグに代替テキストを記載しましょう</strong>。</p>
<p>代替テキストとは、その画像が表している内容のことです。</p>
<p>たとえば子どもがケンタッキーのフライドチキンを食べている写真を貼ったのなら、「子どもがケンタッキーのフライドチキンを食べている様子」と入力するかんじですね。</p>
<p>見出し下に貼る画像は、見出しの文をコピペすればOKです。</p>
<p>altタグを設定することで検索順位が上がりやすくなります。</p>
<h3>キーワードを左寄せにしていない</h3>
<p>これは何回も説明してきたことなので、もう説明不要ですよね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>タイトル</li>
<li>見出し</li>
</ul>
</div>
<p>に使うキーワードは左寄せに配置しましょう。</p>
<h3>結論をだらだら引き延ばしている</h3>
<p>記事を書く際は、結論ファーストで書きましょう。</p>
<p>読者が1番知りたいことは、最初の見出しで回答してあげてください。</p>
<p>もし書けるなら、リード文にも結論を書いてしまって大丈夫です。</p>
<p>結論をすぐ書くことによって、読者の離脱率を抑えることができますし、Googleからの評価も高くなります。</p>
<h3>見出しにキーワードを入れすぎている</h3>
<p>こちらもすでに説明済みですが、見出しにキーワードは入れすぎないようにしましょう。</p>
<p>特にH3H4には、無理してキーワードを詰め込む必要はありません。</p>
<p>H2の8割にキーワードが入っていれば十分です。</p>
<h3>他サイトの引用が不要だと思っている</h3>
<p><strong>他サイトの記事や記事内容の引用（発リンク）は積極的にするべき</strong>です。</p>
<p>引用をすることで、情報の信頼性や網羅性を高めることができます。</p>
<p>記事内のコンテンツが引用だらけになってしまうのはオリジナリティに欠けるので微妙ですが、オリジナリティがあったうえでの引用は記事の評価を高めることに繋がります。</p>
<p>その際、<strong>引用する記事は、なるべく信頼性の高いもの（公的機関や検索上位の記事）を選ぶと良い</strong>です。</p>
<p>そのほうが評価が高まりやすいので。</p>
<p>ただし、他記事の内容を引用する際には、引用した旨を明記するのを忘れないようにしてくださいね。</p>
<p>具体的には、下記のように記載すればOKです。</p>
<blockquote><p>引用した文章</p>
<p>引用：○○←引用した記事のリンクを設定</p></blockquote>
<h3>サイト内で記事内容の重複を起こしている</h3>
<p>サイト内でカニバリゼーション（キーワードや記事内容の重複）を起こさないことは、検索順位を上げるうえで必須です。</p>
<p>カニバリを起こしてしまうと、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>重複を起こしている記事すべての順位が上がらない</li>
<li>一部の記事は上がるが他の記事は永遠と上がらない</li>
</ul>
</div>
<p>なんてことになってしまいます。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>同じようなキーワードを狙っている記事</li>
<li>同じような内容が書かれている記事</li>
</ul>
</div>
<p>いずれかに該当する記事はカニバリを起こしてしまっている可能性が高いので、リライトをして改善しましょう。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>タイトルを変える</li>
<li>コンテンツの重複箇所を消す</li>
<li>共通する重複箇所を別記事にまとめてしまう</li>
</ul>
</div>
<p>上記のいずれかを実施すれば、カニバリが無くなって順位が回復する可能性が高いです。</p>
<p>一度リライトして様子を見てみましょう。</p>
<h3>タイトルで同じキーワードを何回も使っている</h3>
<p>タイトルで同じキーワードを何回も使うのはよくないです。</p>
<p>理想は1回、多くても2回までにしておきましょう。</p>
<p>もし同じキーワードを2回使う場合は、キーワードとキーワードの距離を離して記載するとSEOに悪影響をあたえる確率が低くなります。</p>
<h3>表面上の悩みに対する解決策だけを書いている</h3>
<p>読者の悩みには</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>表面上の悩み（顕在欲求）</li>
<li>次に知りたい悩み（潜在欲求）</li>
</ul>
</div>
<p>の2つがあります。</p>
<p>読者が次に知りたいであろう情報も、先回りして提供してあげるようにしましょう。</p>
<p>そうすることで、情報の網羅性が高まるのでGoogleからの評価も高くなりますし、読者が検索エンジンに戻るのを防げるようになります。</p>
<h3>ライバルが強いキーワードから記事を書いている</h3>
<p>記事を書く順番は、<strong>ライバルが弱いキーワードから書くようにしましょう</strong>。</p>
<p>ライバルが弱いキーワードというのは、月間検索ボリューム10～1,000のキーワードですね。</p>
<p>はじめの1～2記事は収益記事（キラーページ）を書いてもいいんですが、そのあとはひたすらライバルが弱いキーワードを狙って集客記事を書いてください。</p>
<p>なぜなら、はじめからライバルが強いキーワードを狙っても99%の確率で勝てないからです。</p>
<p>ライバルが強いキーワードで1記事書いて、いきなり勝つのはわりと無理に近いです。</p>
<p>なので、まずはライバルが弱いキーワードで検索1位を狙っていって、サイトにアクセスを集めましょう。</p>
<p>サイトにアクセスが集まれば、ドメインパワー（サイトの力）がどんどん強くなっていきます。</p>
<p>ドメインパワーが強くなれば、ライバルが強いキーワードでも順位が上がりやすくなっていくので、そのタイミングでライバルが強いキーワードを狙えばOKです。</p>
<p>じつは私は、ライバルが強いキーワードを先にひたすら書いてしまって失敗したことがあります。</p>
<p>同ジャンルの他のサイトの初報酬発生が4カ月だったのに対して、難関キーワードを狙ったサイトは初報酬までに8カ月ほどかかりました。</p>
<p>私と同じ失敗はしないようにしてくださいね。</p>
<h3>読者が最後まで記事を読んでくれると思っている</h3>
<p>読者は基本的に最後まで記事を読んでくれません。</p>
<p>それどころか、記事も1文1文すらしっかり読んでいません。</p>
<p>コピーライティングの世界で「3NOT（スリーノット）」という有名な言葉があるのをご存知でしょうか？</p>
<div class="simple-box4">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>【3NOT】</strong></span></p>
<ol>
<li>読まない（Not Read）</li>
<li>信じない（Not Believe）</li>
<li>行動しない（Not Act）</li>
</ol>
</div>
<p>読者は、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>記事を読まない</li>
<li>記事の内容を信じない</li>
<li>記事を読んでも行動しない</li>
</ol>
</div>
<p>のが普通なんですね。</p>
<p>なので私たちは、</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>読者の興味を引く</li>
<li>信用できる根拠を示す</li>
<li>読者の背中を押す</li>
</ol>
</div>
<p>この3つを意識して記事を書く必要があります。</p>
<p>手を抜いた記事は読者に読んでもらえません。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>見やすいデザイン</li>
<li>惹き込まれるリード文</li>
<li>読み飛ばしても理解できる文章</li>
</ul>
</div>
<p>あげればキリがありませんが、こうした細かい部分1つ1つまでこだわって記事を書くことが大切です。</p>
<p>ただ記事を書くのではなく、記事の質も意識して書いていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に、アフィリエイト収益を倍増させる方法をご紹介して終わりにしますね。</p>
<p>記事を書くことに慣れて収益が発生してきたら、ぜひ実践してみてください。</p>
<h2>アフィリエイト収益を倍増させる方法</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-296" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/affiliate-article-writing2.png" alt="アフィリエイト収益を倍増させる方法" width="760" height="428" />
<p>アフィリエイト収益を倍増させる方法は2つあります。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>ASPに特別単価交渉をする</li>
<li>セールスライティングを使う</li>
</ol>
</div>
<h3>ASPに特別単価交渉をする</h3>
<p><strong>1案件で月10件～20件を売ることができたら、ASPに特別単価交渉</strong>をしてみましょう。</p>
<p>特別単価交渉とは、ASPに対して「ASPにデフォルトで設定されている報酬額よりも報酬額を上げてくれませんか？もっと報酬発生できるように頑張りますので。」と交渉をすることをいいます。</p>
<p><strong><span class="marker">特別単価を認めてもらえれば、報酬額が1.5倍以上にグンと上がることが多い</span></strong>です。</p>
<p>私も現在は、通常1万円の報酬額の案件で特別単価1.5万円にしてもらっています。</p>
<p>1件発生するだけで1.5万円が振り込まれるなんて夢がありますよね(笑)</p>
<p>1件1,000円の案件でも、2,000円にあがれば月の収益は2倍になります。</p>
<p>月に何件も売れるようになってきたら、必ず特別単価交渉をするようにしましょう！</p>
<p>特別単価交渉のやりかたは、<a href="https://pharm-kusuri.com/side/tokutan.html">「アフィリエイトで特別単価（特単）や固定費をもらう交渉術」</a>の記事がわかりやすいので、こちらをご覧ください。</p>
<h3>セールスライティングを使う</h3>
<p>記事の文章にセールスライティングを使うだけで、<strong>成約率を2倍以上に引き上げることができます</strong>。</p>
<p>記事を書くことに慣れてきてから使えば十分ですが、今のうちに目を通しておいても勉強になるはずです。</p>
<p>以下の記事でくわしく解説しているので、ぜひ読んでみてください。</p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-sales-writing" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイトの成約率を2倍にするセールスライティング-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="アフィリエイトの成約率を2倍にするセールスライティング" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">アフィリエイトの成約率を2倍にする禁断のセールスライティング</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイトで使えるセールスライティング術を知りたいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、アフィリエイトで効果的なセールスライティングをご紹介します。収益をアップさせたい方は是非記事をご覧ください。...</span></div></div></a>
<p>簡単にできるテクニックばかりですので、ぜひご自身の記事に取り入れてみてくださいね。</p>
<p><span class="color-button02-big"><a href="https://koya-tips.com/category/affiliate-khow-how">&gt;アフィリエイト全ノウハウまとめに戻る</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://koya-tips.com/affiliate-article-writing/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>1</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アフィリエイトのサイト設計方法【100記事で月10万円稼げる】</title>
		<link>https://koya-tips.com/affiliate-site-design</link>
					<comments>https://koya-tips.com/affiliate-site-design#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 12:31:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[サイト設計]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koya-tips.com/?p=56</guid>

					<description><![CDATA[「アフィリエイトで稼ぎたい」 「でも正しいサイト設計の方法がわからない…」 こんなふうにお悩みではありませんか？  かつては私も、サイト設計のやり方がわからず長く悩んだ時期がありました。 なぜ悩んだのかという]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">アフィリエイトのサイト設計方法を知りたいな</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">サイト設計ってむずかしいよね。<br />
1つ1つ丁寧に説明していくね！</div>
</div></div>
<p><strong>「アフィリエイトで稼ぎたい」</strong><br />
<strong>「でも正しいサイト設計の方法がわからない…」</strong></p>
<p>こんなふうにお悩みではありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かつては私も、サイト設計のやり方がわからず長く悩んだ時期がありました。</p>
<p>なぜ悩んだのかというと、どの記事も言っていることが違っていたんですね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>Aのサイトでは〇〇のやり方でやろうと言っている</li>
<li>Bのサイトでは▲▲のやり方でやろうと言っている</li>
</ul>
</div>
<p>こんなふうに、記事によって推奨しているやり方が違っていたので、どのやり方を信じていいのかわからなかったんです。</p>
<p>そして自分なりにいろいろな手法を試しながら7サイトを運営してきたんですが、そのなかでわかったことがあります。</p>
<p>それは、<strong><span class="marker">「どのサイト設計方法も正解」</span></strong>だということです。</p>
<p>「どの方法も稼いでいる人が言っている方法なんだから当たり前じゃん」と思われるかもしれませんが、当時の私はたった1つの正解ばかりを探し求めてしまっていて、複数の正解があることに気づけませんでした。</p>
<p>もし今、かつての私と同じように「たった1つの正解があるはずだ」と思っているのであれば、その考えは捨ててください。</p>
<p><strong>サイト設計の正解は複数あります</strong>。</p>
<p>ただし、複数のやり方があるとは言っても、やみくもにサイト設計をしたのでは、本来上位表示を狙えたであろうキーワードでも上位表示が難しくなってしまうのも事実です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので今回は、私が実践しているサイト設計方法をご紹介していきます。</p>
<p>私がご紹介するやり方は、<span style="color: #ff0000;"><strong>100記事で月10万円は達成可能なサイト設計方法</strong></span>です。</p>
<p>それどころか、やり方次第では月20万円、30万円以上も狙える方法となっています。</p>
<p>ぜひ最後までじっくり読んでみてくださいね。</p>
<h2>アフィリエイトのサイト設計方法【4STEP】</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-255" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design4.png" alt="アフィリエイトのサイト設計方法【4STEP】" width="760" height="428" />
<p>まずは、基本的なサイト設計のやり方からご説明していきますね。</p>
<p>アフィリエイトのサイト設計手順は、下記のとおりです。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>案件を決める</li>
<li>関連キーワードを洗い出す</li>
<li>月間検索ボリュームを調べる</li>
<li>マインドマップで整理する</li>
</ol>
</div>
<p>1つ1つご説明していきますね！</p>
<h3>手順①：案件を決める</h3>
<p>まず最初にやるべきことは、<strong>案件を決める</strong>ことです。</p>
<p>案件を決めないと、どんな商品を売るかが決まりません。</p>
<p>どんな商品を売るかが決まらないと、サイト設計もしようがありませんよね。</p>
<p>なので、まずは案件を決めましょう。</p>
<p>案件の決め方については下記の記事で解説しているので、案件がまだ決まっていない方は記事を参考に案件を決めてください。</p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-matter" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイト案件の探し方と売れる案件の選び方【初心者向け】-1-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="アフィリエイト案件の探し方と売れる案件の選び方【初心者向け】" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">アフィリエイト案件の探し方と売れる案件の選び方【初心者向け】</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイト案件の探し方と売れる案件の選び方を知りたいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、アフィリエイト案件の探し方と売れる案件の選び方を解説します。アフィリエイト初心者の方は是非記事をご覧ください。...</span></div></div></a>
<p>今回は例として、<strong>「inti4」という光目覚ましの商標特化サイト</strong>（inti4について詳しく説明するサイト）を作ると仮定してご説明していきますね。</p>
<p>※現時点だと「inti4s」という新機種が出ていますが、まだ新機種が出ていない時に調べたという前提で話を進めていきます。</p>
<h3>手順②：関連キーワードを洗い出す</h3>
<p>案件を決めたら、次に<strong>関連キーワードを洗い出します</strong>。</p>
<p>関連キーワードとは、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「inti4 ○○」</li>
<li>「inti4 ○○ ▲▲」</li>
</ul>
</div>
<p>のような2語、3語の検索キーワードのことですね。</p>
<p>具体例をあげると、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「inti4 レビュー」</li>
<li>「inti4 アプリ 接続」</li>
</ul>
</div>
<p>といったキーワードのことです。</p>
<p>今回は「inti4」の商標特化サイトを作る想定なので、「inti4」の関連キーワードを洗い出します。</p>
<div class="timeline-box">
<div class="timeline-title">関連キーワードを洗い出す</div>
<ul class="timeline">
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP1</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">狙うキーワードを「関連キーワード取得ツール」で検索する</div>
<div class="timeline-item-snippet"><a href="http://www.related-keywords.com/">&gt;&gt;関連キーワード取得ツール</a></p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-242" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design7.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_関連キーワード取得ツール画面" width="446" height="82" />
</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP2</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">「全キーワードリスト」をコピーする</div>
<div class="timeline-item-snippet">※「Ctrl＋A」で全選択<br />
※「Ctrl＋C」でコピー<br />
Macのパソコンを使っている人は、Ctrlでなく「command」キーで同じ操作ができます。<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-243" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design8.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_関連キーワード取得ツール画面" width="1044" height="447" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design8.jpg 1044w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design8-300x128.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design8-1024x438.jpg 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design8-768x329.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design8.jpg 856w" sizes="(max-width: 1044px) 100vw, 1044px" /></div>
</div>
</li>
</ul>
</div>
<h3>手順③：月間検索ボリュームを調べる</h3>
<p>関連キーワード取得ツールで狙いたいキーワードの関連キーワードをすべて洗い出したら、次は<b>キーワードの月間検索ボリューム</b>を調べましょう。</p>
<p>月間検索ボリュームとはなにかというと、「キーワードが1ヶ月間で検索された回数」のことです。</p>
<p>1ヶ月に10回も検索されていないキーワードを狙って記事を書いているとキリがないですし、コスパも悪いですからね。</p>
<p>とりあえずは<b><span class="marker">月間検索ボリューム10以上のキーワードを書いていけば大丈夫</span></b>です。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">月間検索ボリューム10-100のキーワードも書かなくちゃいけないのかあ</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">うん。10-100のキーワードのほうがライバルが少なくて上位表示しやすいし、実際には100回以上検索されていることもあるからね！</div>
</div></div>
<div class="timeline-box">
<div class="timeline-title">月間検索ボリュームの調べ方</div>
<ul class="timeline">
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP1</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">キーワードプランナーにアクセスし、「検索のボリュームと予測のデータを確認する」を選択</div>
<div class="timeline-item-snippet"><a href="https://ads.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/">&gt;&gt;キーワードプランナー</a><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-244" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design9.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_キーワードプランナー画面" width="966" height="263" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design9.jpg 966w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design9-300x82.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design9-768x209.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design9.jpg 856w" sizes="(max-width: 966px) 100vw, 966px" /></div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP2</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">関連キーワード取得ツールでコピーしたキーワードを貼り付け、「開始する」を選択</div>
<div class="timeline-item-snippet">※「Ctrl＋V」で貼り付け<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-245" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design10.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_キーワードプランナー画面" width="916" height="587" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design10.jpg 916w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design10-300x192.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design10-768x492.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design10.jpg 856w" sizes="(max-width: 916px) 100vw, 916px" /></div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP3</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">「過去の指標」を選択</div>
<div class="timeline-item-snippet"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-239" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design4.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_キーワードプランナー画面" width="593" height="84" /></div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP4</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">右上にあるダウンロードボタンから、「プランの過去の指標」を選択し、csvファイルをダウンロード</div>
<div class="timeline-item-snippet">
<p><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-240" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design5.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_キーワードプランナー画面" width="286" height="83" /><br />
※キーワードプランナー上でも月間検索ボリュームは見れるんですが、このままだとキーワードの整理がしにくいのでcsvファイルをダウンロードします。</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP5</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">Kuto Csv Editorでcsvファイルを開き、全データをコピー</div>
<div class="timeline-item-snippet"><a href="https://freesoft-100.com/review/kuto-csv-editor.php">&gt;&gt;Kuto Csv Editor</a><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-241" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design6.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_Kuto Csv Editor画面" width="860" height="356" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design6.jpg 860w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design6-300x124.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design6-768x318.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design6.jpg 856w" sizes="(max-width: 860px) 100vw, 860px" /><br />
※A列の左側のセルを選択すると全選択されるので、そのあとに「Ctrl＋C」を押します</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP6</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">Googleスプレッドシートに貼り付け、いらないデータを削除</div>
<div class="timeline-item-snippet">・キーワード<br />
・月間検索ボリューム<br />
だけ残しておけばOKです。<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-236" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_Googleスプレッドシート画面" width="1310" height="399" data-wp-editing="1" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1.jpg 1310w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1-300x91.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1-1024x312.jpg 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1-768x234.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1.jpg 856w" sizes="(max-width: 1310px) 100vw, 1310px" /><br />
※上記画像では「競合性」も残していますが、なくていいです。</div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP7</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">フィルタを選択</div>
<div class="timeline-item-snippet"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-237" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_Googleスプレッドシート画面" width="1315" height="356" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2.jpg 1315w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2-300x81.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2-1024x277.jpg 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2-768x208.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2.jpg 856w" sizes="(max-width: 1315px) 100vw, 1315px" /></div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP8</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">「Z→Aで並べ替え」を選択</div>
<div class="timeline-item-snippet"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-238" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design3.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_Googleスプレッドシート画面" width="587" height="553" /></div>
</div>
</li>
<li class="timeline-item">
<div class="timeline-item-label">STEP9</div>
<div class="timeline-item-content">
<div class="timeline-item-title">月間検索ボリュームの多い順に並び替えされる！</div>
<div class="timeline-item-snippet"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-248" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-volume.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計_Googleスプレッドシート画面" width="583" height="319" /></div>
</div>
</li>
</ul>
</div>
<h3>手順④：マインドマップで整理する</h3>
<p>そして最後は、<strong>キーワードをマインドマップで整理</strong>していきます。</p>
<p>マインドマップを作成するツールは、<a href="http://jp.xmind.net/" target="_blank" rel="nofollow noopener noreferrer">XMind</a>というツールが使いやすくておすすめです。無料で使えます。</p>
<p>整理の仕方はどうやればいいかというと、以下の手順で行います。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>似た意味のキーワード同士をまとめる</li>
<li>同じようなジャンルのキーワードをまとめる</li>
<li>収益化の導線を考えつつ、カテゴリ分けする</li>
</ol>
</div>
<p>そして下の画像が、実際に「inti4」のキーワードでマインドマップにまとめたものになります。</p>
<div id="attachment_443" class="wp-caption alignnone" style="width: 1351px"><img decoding="async" loading="lazy" class="size-full wp-image-443" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example.jpg" alt="inti4のサイト設計図" width="1341" height="758" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example.jpg 1341w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example-300x170.jpg 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example-1024x579.jpg 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example-768x434.jpg 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example-320x180.jpg 320w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/inti4-site-setting-example.jpg 856w" sizes="(max-width: 1341px) 100vw, 1341px" /><span class="wp-caption-text">検索ボリュームごとに色分けするとわかりやすい</span></div>
<p>私が「inti4」のサイト設計をするとしたら、</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>サイトTOP：inti4の基本情報をまとめた記事</li>
<li>カテゴリ：「inti4の口コミ」「inti4の販売店」（「inti4の使い方」）</li>
</ul>
</div>
<p>の形でまとめると思います。</p>
<p>サイトTOPページで「inti4とはなにか」について読者に説明したあとに、口コミや販売店のカテゴリ記事に誘導して商品を買ってもらうイメージですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「inti4の使い方」カテゴリを書くかどうかはケースバイケース</strong>です。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">使い方を知りたい人はすでに商品を買ってる人が多いだろうから、書かなくていいような気がするけど…</div>
</div></div>
<p>たしかに、購買意欲が低いキーワードを狙っても、その記事から商品を買ってもらえる可能性はほとんどありません。</p>
<p>しかし、「inti4」というキーワードを上位表示させたいなら、使い方の記事も書くべきです。</p>
<p>なぜなら、「inti4」のキーワードで上位表示するためには、サイト内でinti4についてのあらゆる情報を網羅する必要があるからです。</p>
<p>なので、「inti4の使い方」カテゴリのような購買意欲が低いキーワード群を書くかどうかは、</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>難関キーワードを上位表示させたいなら書く</li>
<li>最低限の記事だけでいいなら書かない</li>
</ul>
</div>
<p>というように、目的によって使い分けるといいでしょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なるほどね！<br />
サイト設計って奥が深いなあ</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ね～。むずかしいよね</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上、ここまでがサイト設計の基本です。</p>
<p>おさらいすると、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>案件を決める</li>
<li>狙うキーワードを決めて関連キーワードを洗い出す</li>
<li>月間検索ボリュームを調べる</li>
<li>マインドマップで整理する</li>
</ol>
</div>
<p>でしたね。</p>
<p>今回は「inti4」の商標特化サイトをつくる想定でご説明しましたが、ジャンルサイトを作る場合は、</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>「朝起きれない」</li>
<li>「目覚まし」</li>
<li>「光目覚まし」</li>
<li>「光目覚ましの商材名」</li>
</ul>
</div>
<p>のようなキーワードでも関連キーワードを洗い出して、マインドマップにまとめていくといいですね。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ジャンルサイトになるとサイト設計もむずかしくなりそうだね</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">キーワードの量が増えるからちょっと難易度があがるね</div>
</div></div>
<p>規模の大きいサイトをつくろうとすると、サイトの構成で迷うこともでてきますよね。</p>
<p>なので、サイト設計をやりやすくするための<strong>「サイト設計の型」</strong>も3つご紹介しておきますね。</p>
<h2>アフィリエイトのサイト設計の型3選</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-254" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design3.png" alt="アフィリエイトのサイト設計の型3選" width="760" height="428" />
<p>サイト設計の型を使えば、楽にサイト設計をすることができるようになります。</p>
<p>3つの型をご紹介するので、ぜひ自分のサイトに合うものを選んで使ってみてください。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>TOPページが各カテゴリのまとめ</li>
<li>TOPページがランキング記事</li>
<li>TOPページが収益記事</li>
</ol>
</div>
<h3>TOPページが各カテゴリのまとめ</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-234" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/サイト設計の構成.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計の型_TOPページが各カテゴリのまとめ" width="696" height="264" />
<p>まず1つ目は、<strong>「TOPページが各カテゴリのまとめ」</strong>になっている構成のサイトです。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>サイトTOP：カテゴリのまとめ記事</li>
<li>カテゴリTOP：集客記事のまとめ記事</li>
<li>カテゴリ配下：集客記事</li>
</ul>
</div>
<p>という感じですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイト設計は、以下のような形で各キーワードを狙うのが基本です。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-250" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/サイト設計＿構成4.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計の型_TOPページがビッグキーワード" width="598" height="215" />
<div class="jin-iconbox blue-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-information jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main blue--border">
<ul>
<li>ビッグキーワード：1語キーワード（月間検索ボリュームが1万以上）</li>
<li>ミドルキーワード：2語キーワード（月間検索ボリュームが1,000以上）</li>
<li>ロングテールキーワード：3語キーワード（月間検索ボリュームが1,000未満）</div>
</div>
</li>
</ul>
<p>なので、「TOPページが各カテゴリのまとめ」型の記事でも、<strong>サイトTOPではビッグキーワード、カテゴリTOPではミドルキーワードを狙います</strong>。</p>
<p>しかし、多くのサイトは、カテゴリページでただカテゴリ配下の記事を一覧で表示させるだけで終わってしまっています。</p>
<p>これは非常にもったいないことです。</p>
<p>なぜなら、何も文章が書かれていない、ただ記事が一覧になっているサイトTOPやカテゴリTOPは上位表示しにくいからです。</p>
<p>読者の気持ちになってみればわかりますが、ただ記事の一覧があるだけのページをGoogleの上位に表示されたら困りますよね。</p>
<p>1つ1つ記事を読まないと結論がわからないので、すごく面倒くさいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、<strong><span class="marker">サイトTOPページやカテゴリTOPページはまとめ記事にして、上位表示を狙えるようにしておきましょう</span></strong>。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>サイトTOP：カテゴリのまとめ記事</li>
<li>カテゴリTOP：集客記事のまとめ記事</li>
<li>カテゴリ配下：集客記事</li>
</ul>
</div>
<p>サイトTOPには、各カテゴリに内部リンクを貼りつつ、全体像がわかるようなまとめ記事をつくります。</p>
<p>そしてカテゴリTOPには、カテゴリ配下の記事に内部リンクを貼りつつ、カテゴリ全体の知識がざっと分かるまとめ記事をつくりましょう。</p>
<p>ただ記事を並べるのではなく、<strong>1記事だけでざっと内容がわかるようにつくるのがポイント</strong>です。</p>
<p>このサイト設計の型はどんなサイトにも当てはめやすいので、迷ったらこの型を使うとよいでしょう。</p>
<h3>TOPページがランキング記事</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-232" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/サイト設計の型2.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計の基本の型" width="643" height="212" />
<p>2つ目は、<strong>「TOPページがランキング記事」</strong>になっている構成のサイトです。</p>
<p>これは、ジャンルサイトで使いやすいサイト設計の型ですね。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>サイトTOP：「○○ ランキング」か「○○ おすすめ」の記事</li>
<li>カテゴリTOP：各商品のレビュー記事</li>
<li>カテゴリ配下：集客記事</li>
</ul>
</div>
<p>という構成にすることによって、</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>読者が集客記事内に貼ってあるランキング記事に飛ぶ</li>
<li>ランキング記事で気になった商品のレビュー記事を読む</li>
<li>成約</li>
</ol>
</div>
<p>という流れを作ることができます。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>流れがきれいで成約しやすい</li>
<li>読者の滞在時間が伸びてサイトの評価up</li>
</ul>
</div>
<p>とメリットが多い構成なので、ジャンルサイトを作る際は使ってみてください。</p>
<h3>TOPページが収益記事</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-230" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/サイト設計の基本の型.jpg" alt="アフィリエイトのサイト設計の型_TOPページが収益記事" width="823" height="211" />
<p>3つ目は、<strong>「TOPページが収益記事」</strong>になっている構成のサイトです。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>サイトTOP：収益記事（キラーページ）</li>
<li>カテゴリTOP：集客記事（ミドルキーワード以上）</li>
<li>カテゴリ配下：集客記事（ロングテールキーワード）</li>
</ul>
</div>
<p>この型の特徴は、<strong>「収益記事1本以外は基本すべて集客記事」</strong>というところにあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この型は、</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>渾身の収益記事を1本書く</li>
<li>ライバルが弱いロングテールキーワードで上位表示を狙う</li>
<li>ロングテールキーワードで上位表示する記事を増やして、検索数の多いミドルキーワードを上位表示させる</li>
</ol>
</div>
<p>の流れで成約数を多くしていきます。</p>
<p>とにかく、集客記事を読んだ読者をひたすら収益記事に誘導していけばOKです。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">もちろん、記事の流れを無視して無理やり誘導するのはダメだけどね</div>
</div></div>
<p>もし直接誘導するのが変になる場合は、<br />
<strong>「集客記事→集客記事→収益記事」</strong><br />
のような感じで集客記事をあいだに挟んでから収益記事に誘導してあげましょう。</p>
<p>このサイト設計の型もわりと使いやすいので、ぜひ使ってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>特化サイトと雑記サイトどちらが良いのか？</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-253" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design2.png" alt="特化サイトと雑記サイトどちらが良いのか？" width="760" height="428" />
<p><strong>&#8220;特化サイト&#8221;</strong>にするのか<strong>&#8220;雑記サイト&#8221;</strong>にするのか迷っている方もいますよね。</p>
<p><strong>特化サイト</strong>とは、たとえば</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>掃除に関する情報を扱うサイト</li>
<li>掃除機に関することを扱うサイト</li>
<li>掃除機ダイソンのことを扱うサイト</li>
</ul>
</div>
<p>のように、1つのテーマだけを扱うサイトのことです。</p>
<p>特化サイトのなかでも、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>ジャンルサイト</li>
<li>商標特化サイト</li>
</ol>
</div>
<p>の2つがあります。</p>
<p>ジャンルサイトなら、「掃除」とか「掃除機」といった商品がいくつもあるテーマのサイトですね。</p>
<p>商標特化サイトなら、「ダイソン」のように、特定の1商品だけを扱うサイトになります。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ジャンルサイトと商標特化サイトだったらどっちがいいの？</div>
</div></div>
<p><strong><span class="marker">もし迷ったら、ジャンルサイトにしておくのがおすすめ</span></strong>ですね。</p>
<p>商標特化サイトだと、案件が終了した際にサイト自体が使い物にならなくなってしまいます。</p>
<p>ですが、ジャンルサイトなら他の案件も扱うことができるため、1つの案件が終了したとしても問題ないですよね。</p>
<p>サイトの力をたもちつつ、サイト内で別の商品をおすすめすることができるのでリスクが少ないです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は運営していた商標特化サイトのうち、2つの案件が終了したことがあります。</p>
<p>50記事以上書いて報酬が発生し始め、「これからだ！」というときに案件が終了してしまったんです。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">わりと絶望しました…</div>
</div></div>
<p>商標特化サイトは案件が終了すると立て直すのがむずかしいため、できればジャンルサイトにしてリスクを減らしておくことをおすすめします。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">頑張ってつくったサイトがパアになるのは怖いね…</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、<strong>雑記サイト</strong>は、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>旅行と子育てと節約を扱うサイト</li>
<li>興味があること全般について扱うサイト</li>
</ul>
</div>
<p>のように、サイトで扱うテーマが1つではないサイトのことをいいます。</p>
<p>いろいろなテーマのことを1サイト内に書けるのが良いところですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">特化サイトと雑記サイトだったらどっちがいいの？</div>
</div></div>
<p>どちらが良い、悪いというのはありませんが、<strong><span class="marker">早く稼ぎたいのであれば特化サイトがおすすめ</span></strong>です。</p>
<p>なぜかというと、特化サイトのほうがサイトの成長スピードが速くて、上位表示しやすいからです。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>30日で30記事「掃除機」の記事を書いたサイト</li>
<li>30日で10記事「掃除機」の記事を書いて、他の20記事は別のテーマについて書いたサイト</li>
</ol>
</div>
<p>の2つをくらべた場合、①の30記事「掃除機」について書いたサイトのほうが、掃除機についてくわしく書いてあるサイトとみなされるので、「掃除機」関連のキーワードで順位が上がりやすくなるんですよね。</p>
<p>そしてなにかの記事で上位表示されてアクセスがくれば、サイトの力が強くなっていきます。</p>
<p>サイトの力が強くなれば、さらにいろんな記事で上位表示がしやすくなります。</p>
<p><strong>最短で稼ぎたいのであれば、特化サイトで運営していきましょう</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>【応用編】目標金額から逆算してサイト設計をしよう</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-252" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design1.png" alt="【応用編】目標金額から逆算してサイト設計をしよう" width="760" height="428" />
<p>サイト設計に慣れてきたら<strong>、<span class="marker">目標金額から逆算してサイト設計</span></strong>するのがおすすめです。</p>
<p>目標金額から逆算してサイト設計する大切さは、アフィリエイトで月100万円以上稼いでいるひつじさんやTsuzukiさんも主張しています↓</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">先日ブログ診断でめちゃ書いたことなんだけど「1年後に月10万円稼げるようになりたいです」では漠然としすぎで</p>
<p>「2021年1月末までに1件3000円の案件Aを月34本成約して月10万円稼げるコンテンツを作ります。〇〇をターゲットに△△の悩みを狙って集客します」くらいまで詳細に落とし込むべきよ&#x1f914;</p>
<p>— ひつじ@JIN制作 (@hituji_1234) <a href="https://twitter.com/hituji_1234/status/1221427780031639554?ref_src=twsrc%5Etfw">January 26, 2020</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">僕がブログ売上で月100万円を達成したときは、3〜4ヶ月前くらいに下記の計画を立てました。</p>
<p>①単価3,000円 × 150件<br />
②単価5,000円 × 70件<br />
③単価8,000円 × 30件</p>
<p>まったくその通りとはいきませんでしたが、先月160万円を達成できました&#x263a;&#xfe0f;</p>
<p>計画から逆算して作業するのは、超絶大事だと思います。 <a href="https://t.co/sAthi9GAxn">https://t.co/sAthi9GAxn</a></p>
<p>— Tsuzuki (@1276tsuzuki) <a href="https://twitter.com/1276tsuzuki/status/1227541075314663427?ref_src=twsrc%5Etfw">February 12, 2020</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>上記のように</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>いつまでに</li>
<li>何円稼ぐために</li>
<li>単価いくらの案件で何件売るのか</li>
<li>集客はどうやってするのか</li>
</ul>
</div>
<p>を考えながらサイト設計をすると、</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>全体像が見える</li>
<li>無駄が省ける</li>
<li>自分の今の立ち位置がわかる</li>
</ul>
</div>
<p>と良いことづくしなので、余裕がでてきたらやってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、サイト設計が終わったら<strong>次は記事設計</strong>です。</p>
<p>サイト設計も大事でしたが、記事設計もめちゃくちゃ大事な工程です。</p>
<p>記事設計がきちんとできていない記事は、いつまでたっても、何本書いても上位表示することができません。</p>
<p>ここでしっかりと記事設計のやり方を学び、上位表示する記事の書き方を身につけておきましょう。</p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-article-writing" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/affiliate-article-how-to-write-1-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="検索上位をとれるアフィリエイト記事の書き方【超具体的に解説】" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">検索上位をとれるアフィリエイト記事の書き方【超具体的に解説】</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイトで検索1位をとれる記事の書き方を知りたいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、検索で1位をとれるアフィリエイト記事の書き方をご紹介します。アフィリエイトで稼ぎたい方はぜひご覧ください。...</span></div></div></a>
<p><span class="color-button02-big"><a href="https://koya-tips.com/category/affiliate-khow-how">&gt;アフィリエイト全ノウハウまとめに戻る</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>アフィリエイトの成約率を2倍にする禁断のセールスライティング</title>
		<link>https://koya-tips.com/affiliate-sales-writing</link>
					<comments>https://koya-tips.com/affiliate-sales-writing#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 03:58:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[セールスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koya-tips.com/?p=148</guid>

					<description><![CDATA[アフィリエイトに慣れてくると、「もっと成約率を上げられないかな？」と思いますよね。 私もそうでした。 もし成約率を2倍にできれば、単純計算で売上も2倍になりますからね。  だけど、ネットに出てくる情報って、あ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">アフィリエイトで使えるセールスライティングを学びたいな</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">了解！<br />
今日からすぐに使えるテクニックを教えるね！</div>
</div></div>
<p>アフィリエイトに慣れてくると、「もっと成約率を上げられないかな？」と思いますよね。</p>
<p>私もそうでした。</p>
<p>もし<strong>成約率を2倍にできれば、単純計算で売上も2倍</strong>になりますからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だけど、ネットに出てくる情報って、あまり具体的なテクニックが出てこないんですよね。</p>
<p>私もかつてセールスライティングを学ぼうとネットで検索しましたが、良い情報に出会えませんでした。</p>
<p>広告のキャッチコピーで使えそうな書き方は載っていても、アフィリエイトで使えそうなテクニックは全然載っていなかったんですよね…。</p>
<p>ライティングや購買心理学の本も17冊読んできましたが、「正直微妙だな…」と思う本も結構ありました。</p>
<p>あなたもそうだったかもしれません、でも大丈夫です。安心してください。</p>
<p>現在アフィリエイトで月20万円稼いでいる私が、<strong><span class="marker">アフィエイトで使える実践的なセールスライティングを伝授します</span></strong>。</p>
<p>この記事を読んできちんと実践すれば、<strong>成約率を2倍、3倍にするのも夢ではありません</strong>。</p>
<p>少ない労力で売上をガンガン上げて、金銭的に余裕のある、豊かな暮らしを手に入れましょう！</p>
<p>すぐに使えるテクニックをたくさんご紹介するので、ぜひ最後までじっくり読んでみてくださいね。</p>
<h2>アフィリエイトの成約率を上げるセールスライティング</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-180" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイトの成約率を上げるセールスライティング-1.png" alt="アフィリエイトの成約率を上げるセールスライティング" width="760" height="428" />
<p>アフィリエイトのセールスライティングを紹介していく前に、まずは<strong>「読者が記事に対して求めているもの」</strong>についてご説明します。</p>
<p>そもそも読者は何を求めて記事を読んでいるのかをしっかりと把握していることで、効果的なライティングをすることができるからです。</p>
<h3>読者が記事に対して求めているものとは？</h3>
<p>結論から言ってしまいますが、読者が記事に対して求めているものは<span style="color: #ff0000;"><strong>「自分の買い物への確信」</strong></span>です。</p>
<p>なぜかというと、お金を払うからには失敗したくないからですね。</p>
<p>あなたもそうではないでしょうか？</p>
<p>お金を払ってこの商品を買うことで、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>自分は損をしないだろうか？</li>
<li>他の商品とくらべて1番良い選択なんだろうか？</li>
<li>1番安い値段で買っているだろうか？</li>
<li>自分の未来は良い方向に変わるだろうか？</li>
</ul>
</div>
<p>こんなことを考えながら買い物をしていると思います。</p>
<p><strong>誰しも、「自分が払ったお金は正しい使い方だった」と納得したい</strong>んです。</p>
<p>高い金額を支払ったのに損してることがわかったら嫌ですからね。</p>
<p>なので、セールスライティングを使って最終的に実現したいことは、</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>あなたの買い物は間違っていませんよ</li>
<li>正しい使い方ですよ</li>
</ul>
</div>
<p>ということを読者に伝えることです。</p>
<p>これからご紹介するセールスライティングのテクニックを使う際には、ぜひこのことを意識しておいてくださいね。</p>
<h3>機能だけでなくベネフィットも伝える</h3>
<p>商品やサービスを紹介する際には、機能だけでなくベネフィットも伝えましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ベネフィットってなに？</div>
</div></div>
<p>ベネフィットとは何かというと、<strong>「その商品やサービスを使うことによって実現できる未来」</strong>です。</p>
<p>なぜ機能ではなくベネフィットを伝えなければならないのかというと、<strong><span class="marker">人は商品やサービスを買いたいのではなく、その商品やサービスを使うことによって実現できる未来を買いたい</span></strong>からです。</p>
<p>あなたもそうじゃないですか？</p>
<p>たとえば服を買うとなったら、機能を重視しているのであれば別に100円の服でもいいわけです。</p>
<p>しかしそれでもユニクロやお高い店などで服を買うのは、</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>人から見て恥ずかしくない格好をしたい</li>
<li>好みの服を着ることで気分を上げたい</li>
<li>おしゃれに見られたい</li>
</ul>
</div>
<p>といった未来を実現したいからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではここで、機能だけを伝えた文章と、ベネフィットも盛り込んだ文章を比較して見てみましょう。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>このカメラは高性能なカメラです。<br />
連射機能がついていて、最高で1秒当たり20コマ撮影することができます。<br />
手ぶれ補正機能もついています。</li>
<li>このカメラは高性能なカメラです。<br />
連射機能と手ぶれ補正機能がついているので、運動会でお子さんが走っている姿を逃さず、ハッキリありありと写真に残すことができます。</li>
</ol>
</div>
<p>どうでしょうか？</p>
<p>簡単にしか書いていませんが、機能だけを伝えた①の文章よりも、<strong>ベネフィットも伝えた②の文章の方が買いたくなりますよね</strong>。</p>
<p>あと1つ例をだしてみると、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>副業でアフィリエイトをすれば、月に1万円稼ぐことも可能です。</li>
<li>副業でアフィリエイトをすれば、月に1万円稼ぐことも可能です。<br />
月に1万円稼げれば、値段が安いスーパーを渡り歩いて買い物をしなくてもよくなりますし、ボロボロになってきている財布も買い替えることができます。</li>
</ol>
</div>
<p>いかがでしょうか？</p>
<p><strong>未来をイメージできる②の文章のほうが買いたくなりますよね</strong>。</p>
<p>このように、実際に商品やサービスを使っているところをイメージさせてあげることで、購買意欲を刺激することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに言うならば、<strong><span class="marker">ストーリーにして語ってあげると、より購買意欲を高めることができます</span></strong>。</p>
<p>というのも、人はストーリーで話されたほうが感情が動くし、記憶にも残りやすいんですよね。</p>
<p>文章をストーリー仕立てにする簡単な方法は、会話をいれることです。</p>
<p>たとえばこんな感じですね↓</p>
<blockquote><p>私は太っているという自覚がなかったんですが、ある日友人たちが「○○さんって最近太ってきたよね」と陰で話しているのを聞いてしまったんです。<br />
そして「めっちゃ恥ずかしい…。痩せなきゃヤバイ…」と思ってダイエットを始めました。<br />
でも色々なダイエット方法を試してみましたが簡単には痩せられず…。<br />
唯一効果が出たのがこの「○○」という商品でした。</p></blockquote>
<p>余裕があれば、ただ書き言葉でつらつら書くだけではなくて、このように会話調の文章を盛りこんでストーリー仕立てにしてみるとよいでしょう。</p>
<h3>マイナスの未来を語る</h3>
<p>先ほどお話したように、ベネフィットを語り、プラスの未来を想像させるのはとても効果的な方法です。</p>
<p>しかし、ベネフィットを語るよりも効果的な方法があります。</p>
<p>それは、<strong>「マイナスの未来を語ること」</strong>です。</p>
<p>読者に<strong>「その商品やサービスを使わなかったらどうなるのか」をイメージさせる</strong>んです。</p>
<p>なぜマイナスの未来を語ることが効果的なのかというと、人は快楽よりも苦痛を避けたがる生き物だからです。</p>
<p>人は快楽よりも苦痛に2倍くらい反応することが研究でわかっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、どんなふうに文章を書けばいいのでしょうか？</p>
<p>例をあげてみると、こんな感じです↓</p>
<blockquote><p>このパーソナルジムに通えば、確実に引き締まった体を手に入れることができます。<br />
体が引き締まれば、着れる服の幅も増えて毎回のショッピングも楽しくなりますし、友達に「その服良いね！似合うね！」と言われることも多くなるでしょう。<br />
反対に、今ジムに通わなければずっと今の体型のままです。<br />
お風呂に入るときに鏡を見てげんなりする毎日はもう嫌ですよね？<br />
今頑張れば、ウエディングドレスだって綺麗な姿で着ることができます。<br />
ぜひ勇気をだして一歩を踏み出しましょう。<br />
今なら無料体験レッスンも行っています。</p></blockquote>
<p>「マイナスの未来を語る」だけでも十分ですが、上記のようにベネフィットと組み合わせて使うことで、プラスとマイナスの両側面から感情を揺さぶることができて非常に強力です。</p>
<p>使いやすいテクニックなので、ぜひ使ってみてください。</p>
<h3>「4P」の型に沿って記事を書く</h3>
<p>「4P」という型があるんですが、4Pに沿って記事を書くと読者が行動してくれやすくなります。</p>
<div class="simple-box6">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>【4P】</strong></span></p>
<ol>
<li>心に描かせる（Picture）</li>
<li>約束する（Promise）</li>
<li>証明する（Prove）</li>
<li>背中を押す（Push）</li>
</ol>
</div>
<p>まずはベネフィットやマイナスの未来を語って、商品やサービスを使っているシーンを心に描かせます。</p>
<p>次に、その描いた未来が叶うことを、商品の比較やデータなどを使って約束します。</p>
<p>そして、他の人がその描いた未来を叶えていることを口コミで証明して、最後に読者の背中を思いっきり押して商品やサービスを購入してもらいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>人が行動するには、まずは感情を動かさないといけません</strong>。</p>
<p>なぜなら、論理的な理由だけでは、人は行動しないからです。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>商品がほしいと感情が動く</li>
<li>商品を買うべき理由を見つけて納得する</li>
</ol>
</div>
<p>人はこのステップを踏んで、はじめて商品を購入します。</p>
<p>論理的に説明されて、最後にいきなり感情をあおることを言われても嘘くさく聞こえてしまいます。</p>
<p>だからこそ、「感情→論理」の流れは絶対死守するようにしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4Pをアフィリエイト記事の構成に落とし込んでみると、</p>
<div class="simple-box5">
<ol>
<li>【リード文】ベネフィットやマイナスの未来を語って心に描かせる</li>
<li>【本文】未来が叶うことを比較やデータで約束</li>
<li>【本文】他の人が実際に叶えていることを口コミで証明</li>
<li>【まとめ】ベネフィットやマイナスの未来を語って背中を押す</li>
</ol>
</div>
<p>という感じになりますね。</p>
<p>特にレビュー記事だと上記の構成がやりやすいと思います。</p>
<p>せっかくなので、リード文とレビュー記事の型も紹介しておきますね。</p>
<h4>リード文の型</h4>
<p>リード文は、下記の感じでOKです。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>～と思っていませんか？【悩み・疑問を代弁】</li>
<li>～ですよね【共感】</li>
<li>ただ、放っておくと～になっちゃうかも【マイナスの未来】</li>
<li>でも大丈夫です。～な私が解決します【権威性】</li>
<li>この記事では～を話します【目次】</li>
<li>この記事を読めばあなたはこんな風に変われます【ベネフィット】</li>
<li>ぜひ最後まで読んでください【押し】</li>
</ol>
</div>
<p>記事によっては当てはめづらいと思うので、この型の通りにしなくてもいいですが、参考にできそうな部分はぜひ使ってみてください。</p>
<h4>レビュー記事の型</h4>
<p>レビュー記事の型は下記の感じですね。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>商品の特徴</li>
<li>デメリット</li>
<li>メリット</li>
<li>他の商品と比較</li>
<li>口コミ</li>
<li>よくある質問</li>
<li>お申込み方法</li>
</ol>
</div>
<p>これが理想の流れだと思います。</p>
<p>私はレビュー記事を書く際、ほぼこの型しか使ってないです。</p>
<p>記事の構成で悩む時間が減りますし、流れがスムーズで書きやすいので、この型の通りに執筆することをおすすめします。</p>
<h3>惹きつけるワードを使う</h3>
<p>人を惹きつける言葉はいくつかあります。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>無料</li>
<li>セール中</li>
<li>返金保証</li>
<li>○○%OFF</li>
<li>申し込み方法は簡単</li>
<li>ほとんどの方が購入されています</li>
</ul>
</div>
<p>このあたりですかね。</p>
<p><strong><span class="marker">アフィリエイトリンク近くの文章には、こういったワードを添えてあげると良い</span></strong>です。</p>
<p>たとえば、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>&gt;&gt;無料で資料請求</li>
<li>&gt;&gt;○○公式ページ<br />
※今なら期間限定で○○%OFFです。</li>
</ul>
</div>
<p>のような感じですね。</p>
<p>惹きつけるワードを添えると商品やサービスを買ってもらいやすくなります。</p>
<p>なぜなら、<strong>人は損することを嫌う生き物</strong>だからです。</p>
<p>だから、「無料」や「期間限定」などの言葉に弱いのですね。</p>
<p>こういったワードを使える商品であれば、積極的に使うようにしましょう。</p>
<h3>切迫感を与える</h3>
<p>先ほど「惹きつけるワード」をご紹介しましたが、これだけだとちょっと押しが弱いです。</p>
<p>惹きつけるワードと一緒に、切迫感を与える言葉も使う必要があります。</p>
<p>なぜかというと、緊急性がないと人は行動をあとまわしにする性質があるからです。</p>
<p><strong>「今すぐやるべき理由」を与えなければ、すぐ行動してくれない</strong>んですね。</p>
<p>なので、次のような言葉を使って切迫感を与えましょう。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>期間限定です</li>
<li>数量限定です</li>
<li>今すぐ購入しましょう</li>
<li>明日やろうは馬鹿野郎です</li>
<li>すぐに売り切れてしまいます</li>
<li>行動しないと人生は変わりません</li>
<li>結局は行動しないと意味がありません</li>
<li>動き出した瞬間から未来は変わります</li>
<li>今購入すれば、3日後には届いて使い始められます</li>
</ul>
</div>
<p>また、切迫感とは少し違いますが、</p>
<div class="simple-box6">
<p>「どうするかはあなたの自由です」</p>
</div>
<p>と言うと、人が行動しやすくなることもわかっています。</p>
<p>メンタリストDaiGoさんが言っていました。</p>
<p>嘘をついたり悪用したりすることは厳禁ですが、ぜひ読者の背中を押してあげるために使ってみてください。</p>
<h3>ついで買いを誘う</h3>
<p>人はいったんなにか商品を買うことを決めたら、他の商品もついで買いしやすくなることがわかっています。</p>
<p>「まあ1つ目の商品より安いし、ついでに買っちゃうか…」となってお財布の紐がゆるむんですね。</p>
<p>なので、<strong>何か商品を売る際には、ついで買いできそうな他の商品も一緒に紹介しましょう</strong>。</p>
<p>パソコンを買うお客さんだったら、マウスやキーボード、モニター、ケーブルなどを紹介する感じですね。</p>
<p>そうすると、個々で商品紹介するよりも商品を買ってくれやすくなります。</p>
<h3>「あなた」と呼びかける</h3>
<p><strong>読者に向かって「あなた」と呼びかける</strong>のもちょっとしたテクニックです。</p>
<p>人は「あなた」と呼びかけられると、自分に語りかけられている感じがして親近感が湧いてしまうんですよね。</p>
<p>じつは、私もこの記事で何回か使っています。</p>
<p>目の前に人がいることを想像して、そのたった1人に説明するように文章を書くようにしましょう。</p>
<p>1人に語りかけるように書くことで、「これは自分のための記事だ！」と思わせる、刺さる文章を書くことができます。</p>
<h3>中学生でもわかる言葉を使う</h3>
<p><strong>むずかしい専門用語を使うことは避けましょう</strong>。</p>
<p>使ったとしても、その直後で必ず用語の説明をしてあげてください。</p>
<p>読者の方は、あなたのように専門知識があるとはかぎりません。</p>
<p>また、<strong>むずかしい漢字も使わないほうがいいですね</strong>。</p>
<p>自分では読めて当然と思っている漢字でも、なかには読めない人もいます。</p>
<p>それで離脱されてはもったいないので、かんたんな言葉を使うように心がけましょう。</p>
<h3>次見出しへの1文をいれる</h3>
<p>話題が大きく変わるh2見出しの箇所では、「次の見出しも読みたい！」と思わせる1文をいれることが大切です。</p>
<p>なぜなら、読者は基本的に知りたい情報のところだけを読んでいるからです。</p>
<p>疑問が解決したら、その時点で離脱する可能性が高くなってしまいます。</p>
<p>なので、<strong>h2見出しの前には次のような1文をいれましょう</strong>。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>○○だけでなく、▲▲を知っておくことも重要です</li>
<li>次に、○○についてご説明します</li>
<li>次が重要なポイントです</li>
</ul>
</div>
<p>このように好奇心を刺激するような1文をはさむことで、離脱率を抑えることができます。</p>
<h3>商品のデメリットも書く</h3>
<p>商品を紹介する記事では、<strong><span class="marker">必ず商品のデメリットも伝えましょう</span></strong>。</p>
<p>企業の広告などではメリットしか書いていないので、記事でも商品のメリットだけを書いてしまいがちですが、メリットだけを書いている記事は読者の方に信用されません。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>メリットしか書いていない記事</li>
<li>メリットもデメリットも書いてある記事</li>
</ol>
</div>
<p>上記2つをくらべた場合、<strong>信用できるのは②の記事</strong>です。</p>
<p>あなたもそう感じますよね？</p>
<p>メリットだけしか書いてない記事より、デメリットも書いてある記事のほうが信用できそうだなと感じると思います。</p>
<p>商品のレビュー記事などを書く際は、メリットだけでなくデメリットも書くようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、ただデメリットを書くだけでは書き方がちょっと微妙です。</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>書く順番は「デメリット→メリット」</li>
<li>デメリットを上回るメリットを提供</li>
</ul>
</div>
<p><strong>上記2つを意識して書かないと、あまり意味がありません</strong>。</p>
<p>人は「メリット→デメリット」の順番で話されると、デメリットのほうが強く感じてしまうんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば、</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>キミは歌はうまいけど、踊りは下手だよね</li>
<li>キミは踊りは下手だけど、歌はうまいよね</li>
</ol>
</div>
<p>こんなふうに言われたら、どちらのほうが嬉しく感じますか？</p>
<p>②のほうが褒めてくれてる感じがして嬉しいですよね。</p>
<p>①は、けなしてる感じがして嫌味な言い方です。</p>
<p>このように、商品の紹介も「デメリット→メリット」の順番にしたほうが、読者に良い印象を与えるんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、メリットを伝える際は、デメリット以上のメリットを伝えなければなりません。</p>
<p>そうしないと、「たいしたことない平凡な商品なんだな」と感じてしまいますからね。</p>
<h3>権威づけをする</h3>
<p>冒頭のほうでもお話しましたが、読者が求めているものは「自分の買い物への確信」です。</p>
<p>みんな、買い物で失敗したくないんですよね。</p>
<p>なので、<strong>自分の経験を話したり、有名人の意見を引用したりして記事の信用性を高めてあげるのはとても重要</strong>です。</p>
<p>私が冒頭で</p>
<blockquote><p>「現在アフィリエイトで月20万円稼いでいる私が、アフィエイトで使える実践的なセールスライティングを伝授します。」</p></blockquote>
<p>と書いたのも権威づけをするためですね。</p>
<p>こうした権威づけを記事の冒頭に盛りこんであげると、「実績を出している人が言ってるんだからちょっとは信用できそうだな」となり、記事を読んでもらいやすくなります。</p>
<p>権威づけのやり方については、ブログで月600万円以上稼いでいるマナブさんの記事<a href="https://manablog.org/blog-authority/">「【悪用厳禁】ブログで権威性を作る方法【テクニックは５つあります】」</a>がわかりすいので、こちらも参考にしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、「買い物をするときに失敗したくない」という心理を応用すると、<strong><span class="marker">「成功する方法」よりも「失敗しない方法」を書いた記事ほうが読者の心に刺さる</span></strong>こともわかります。</p>
<p>こうしたネガティブ方面からのアプローチは、検索結果画面でのクリック率が上がるので上位表示もしやすくなります。</p>
<p>ネガティブキーワードを用いた記事の執筆方法については、マナブさんのブログ教材<a href="https://brain-market.com/u/manabubannai/a/bANwUDNgoTZsNWa0JXY?from=bgN1ETMgojclNXd">「ブログ型アフィリエイトの完全講義【ブログ歴６年の僕の集大成です】」</a>を購入すると視聴できる限定動画を観るのが1番有益です。</p>
<p>さすがに有料教材の内容をこの記事では紹介できないので、、すみません。</p>
<p>ノウハウを知りたい方は教材をご購入ください。</p>
<p><strong>「ブログ1記事で月20万円稼ぐ方法」</strong>を解説しているので、この動画だけでも教材代の元はとれてしまうと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、次はアフィリエイトに役立つセールスライティング本をご紹介していきますね。</p>
<h2>アフィリエイトのセールスライティングを学ぶのにおすすめの本</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-176" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイトのセールスライティングを学ぶのにおすすめの本-1.png" alt="アフィリエイトのセールスライティングを学ぶのにおすすめの本" width="760" height="428" />
<p>セールスライティングや購買心理をもっと深く学びたい方向けに、おすすめの本もご紹介しておきますね。</p>
<p>主要なセールスライティングについてはこの記事ですでに紹介しましたが、下記にあてはまる方は本を購入するとよいでしょう。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>購買心理をもっと深く学びたい方</li>
<li>他のセールスライティングも知りたい方</li>
<li>もっとセールスライティングの事例に触れたい方</li>
<li>男性に刺さる文章と女性に刺さる文章の違いを知りたい方</li>
</ul>
</div>
<p>私はこれまで、ライティングや購買心理学の本を17冊読んできました。</p>
<p>17冊の本をおすすめ順で1位から順番に並べるとしたら、以下の順番になります。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E5%2585%25A8%25E7%25B1%25B3NO-1%25E3%2581%25AE%25E3%2582%25BB%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BB%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%25E3%2581%258C%25E6%2595%2599%25E3%2581%2588%25E3%2582%258B-10%25E5%2580%258D%25E5%25A3%25B2%25E3%2582%258B%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%25AE%25E6%2596%2587%25E7%25AB%25A0%25E8%25A1%2593-%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A7%25E3%2582%25BB%25E3%2583%2595%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259E%25E3%2583%25B3%2Fdp%2F4569649378" rel="nofollow">『10倍売る人の文章術』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F10%25E5%2580%258D%25E5%25A3%25B2%25E3%2582%258C%25E3%2582%258BWeb%25E3%2582%25B3%25E3%2583%2594%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0-%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2590%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A7%25E3%2583%25B3%25E7%258E%2587%25E5%25B9%25B3%25E5%259D%25874-92-%25E3%2582%2592%25E7%25A8%25BC%25E3%2581%2590%25E3%2583%25A9%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2587%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0%25E3%2583%259A%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B8%25E3%2581%25AE%25E4%25BD%259C%25E3%2582%258A%25E6%2596%25B9-%25E3%2583%2590%25E3%2582%25BA%25E9%2583%25A8%2Fdp%2F4774164410%2Fref%3Dsr_1_1%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D10%25E5%2580%258D%25E5%25A3%25B2%25E3%2582%258C%25E3%2582%258BWeb%25E3%2582%25B3%25E3%2583%2594%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0%26qid%3D1583496739%26s%3Dbooks%26sr%3D1-1" rel="nofollow">『10倍売れるWebコピーライティング』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E4%25BA%25BA%25E3%2582%2592%25E6%2593%258D%25E3%2582%258B%25E7%25A6%2581%25E6%2596%25AD%25E3%2581%25AE%25E6%2596%2587%25E7%25AB%25A0%25E8%25A1%2593-%25E3%2583%25A1%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2588DaiGo%2Fdp%2F476127056X%2Fref%3Dsr_1_1_sspa%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E4%25BA%25BA%25E3%2582%2592%25E6%2593%258D%25E3%2582%258B%25E7%25A6%2581%25E6%2596%25AD%25E3%2581%25AE%25E6%2596%2587%25E7%25AB%25A0%25E8%25A1%2593%26qid%3D1583496929%26s%3Dbooks%26sr%3D1-1-spons%26psc%3D1%26spLa%3DZW5jcnlwdGVkUXVhbGlmaWVyPUExQzZORURCMEFFR0dEJmVuY3J5cHRlZElkPUEwNDA5NzM0MUsxQ1ZVNFNSMjVJSiZlbmNyeXB0ZWRBZElkPUFJOEVaVkk0R1hSQUEmd2lkZ2V0TmFtZT1zcF9hdGYmYWN0aW9uPWNsaWNrUmVkaXJlY3QmZG9Ob3RMb2dDbGljaz10cnVl" rel="nofollow">『人を操る禁断の文章術』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259E%25E3%2583%25B3%25E3%2581%25AE%25E3%2583%259E%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B1%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B030%25E3%2581%25AE%25E6%25B3%2595%25E5%2589%2587-%25E3%2581%258A%25E5%25AE%25A2%25E3%2581%258C%25E3%2583%25A2%25E3%2583%258E%25E3%2582%2592%25E8%25B2%25B7%25E3%2581%25A3%25E3%2581%25A6%25E3%2581%2597%25E3%2581%25BE%25E3%2581%2586%25E5%25BF%2583%25E7%2590%2586%25E7%259A%2584%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2581%25A8%25E3%2581%25AF-%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25A7%25E3%2582%25BB%25E3%2583%2595%25E3%2583%25BB%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259E%25E3%2583%25B3%2Fdp%2F4894512203%2Fref%3Dsr_1_1_sspa%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259E%25E3%2583%25B3%25E3%2581%25AE%25E3%2583%259E%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B1%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B030%25E3%2581%25AE%25E6%25B3%2595%25E5%2589%2587%26qid%3D1583496976%26s%3Dbooks%26sr%3D1-1-spons%26psc%3D1%26spLa%3DZW5jcnlwdGVkUXVhbGlmaWVyPUFWRDdRTEJFMUNJSzcmZW5jcnlwdGVkSWQ9QTAyODk4NzAzREFTWFVLMlZNRFRVJmVuY3J5cHRlZEFkSWQ9QTNVMDVER0NEWElDS1Amd2lkZ2V0TmFtZT1zcF9hdGYmYWN0aW9uPWNsaWNrUmVkaXJlY3QmZG9Ob3RMb2dDbGljaz10cnVl" rel="nofollow">『シュガーマンのマーケティング30の法則』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2583%2597%25E3%2583%25AA%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BB%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BB%25E3%2583%259E%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B1%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0-%25E3%2580%258C%25E5%25A5%25B3%25E6%2580%25A7%25E3%2580%258D%25E3%2581%25AE%25E8%25B3%25BC%25E8%25B2%25B7%25E6%2584%258F%25E6%25AC%25B2%25E3%2582%2592%25E3%2581%258B%25E3%2581%258D%25E7%25AB%258B%25E3%2581%25A6%25E3%2582%258B7%25E3%2581%25A4%25E3%2581%25AE%25E5%25A4%25A7%25E5%258E%259F%25E5%2589%2587-%25E8%25B0%25B7%25E6%259C%25AC-%25E7%2590%2586%25E6%2581%25B5%25E5%25AD%2590%2Fdp%2F4844368362%2Fref%3Dsr_1_2%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E3%2583%2597%25E3%2583%25AA%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BB%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BB%25E3%2583%259E%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B1%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0%26qid%3D1583497015%26s%3Dbooks%26sr%3D1-2" rel="nofollow">『プリンセス・マーケティング』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
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<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E5%25BD%25B1%25E9%259F%25BF%25E5%258A%259B%25E3%2581%25AE%25E6%25AD%25A6%25E5%2599%25A8-%25E7%25AC%25AC%25E4%25B8%2589%25E7%2589%2588-%25E3%2581%25AA%25E3%2581%259C%25E3%2580%2581%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%25AF%25E5%258B%2595%25E3%2581%258B%25E3%2581%2595%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E3%2581%25AE%25E3%2581%258B-%25E3%2583%25AD%25E3%2583%2590%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2588%25E3%2583%25BBB%25E3%2583%25BB%25E3%2583%2581%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2587%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25BC%25E3%2583%258B%2Fdp%2F4414304229%2Fref%3Dsr_1_3%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E5%25BD%25B1%25E9%259F%25BF%25E5%258A%259B%25E3%2581%25AE%25E6%25AD%25A6%25E5%2599%25A8%26qid%3D1583497395%26s%3Dbooks%26sr%3D1-3" rel="nofollow">『影響力の武器』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
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<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E5%25A5%25B3%25E6%2580%25A7%25E3%2581%25AB%25E3%2580%258C%25E5%258D%25B3%25E6%25B1%25BA%25E3%2580%258D%25E3%2581%2595%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E6%2596%2587%25E7%25AB%25A0%25E3%2581%25AE%25E4%25BD%259C%25E3%2582%258A%25E6%2596%25B9-%25E8%25B0%25B7%25E6%259C%25AC-%25E7%2590%2586%25E6%2581%25B5%25E5%25AD%2590%2Fdp%2F4827211124%2Fref%3Dsr_1_1%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E5%25A5%25B3%25E6%2580%25A7%25E3%2581%25AB%25E3%2580%258C%25E5%258D%25B3%25E6%25B1%25BA%25E3%2580%258D%25E3%2581%2595%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E6%2596%2587%25E7%25AB%25A0%25E3%2581%25AE%25E4%25BD%259C%25E3%2582%258A%25E6%2596%25B9%26qid%3D1583497476%26s%3Dbooks%26sr%3D1-1" rel="nofollow">『女性に「即決」される文章の作り方』</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
</ol>
</div>
<p>13位～17位の本は私には響きませんでしたが、1位～13位の本はかなり良い本です。</p>
<p><strong><span class="marker">特に1～5位の本は、文章を書くうえで本当に役に立ちました</span></strong>。</p>
<p>超オススメ本なので、余裕があれば一度読んでおくことをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に、セールスライティングを使いこなすために重要なポイントをご説明しておきますね。</p>
<h2>セールスライティングは数をこなすことで身に付く</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-185" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/セールスライティングは数をこなすことで身に付く-1.png" alt="セールスライティングは数をこなすことで身に付く" width="760" height="428" />
<p><strong>セールスライティングは、ただ知識を学んだだけでは意味がありません</strong>。</p>
<p>実践で何度も使ってはじめて身に付けることができます。</p>
<p>学校の勉強でもそうでしたよね？</p>
<p>数学の公式を学んだだけで問題を解けるようになるのは、天才だけです。</p>
<p>普通の人は、コツコツ反復しないと身に付きません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介したテクニックをいきなりすべて使うことはむずかしいので、まずは1日1個、上から実践してみてください。</p>
<p>1日1個ならできますよね。</p>
<p>何事もあせらないことが大切です。</p>
<p>セールスライティングは一生使える知識ですし、身につけるのに1カ月や2カ月かかったとしてもまったく問題ありません。</p>
<p>ぜひじっくり取り組んでみてくださいね。</p>
<p>応援しています！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、セールスライティングのつぎは、<strong>アフィリエイトのおすすめツールと時短テクニック</strong>について学びましょう。</p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-tools-recommend" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/おすすめのアフィリエイトツール38選【必須レベルは12個】-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="おすすめのアフィリエイトツール38選【必須レベルは12個】" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">おすすめのアフィリエイトツール39選【爆速効率化テクも紹介】</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイトの作業を効率化したいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、アフィリエイトでおすすめのツールや効率化テクニックをご紹介します。アフィリエイト作業を効率化したい方は是非記事をご覧ください。...</span></div></div></a>
<p>この記事を読むことで、作業にかかる時間を短くすることができます。</p>
<p>数は多いですが、必ず役立つのですべてに目を通しておいてくださいね。</p>
<p><span class="color-button02-big"><a href="https://koya-tips.com/category/affiliate-khow-how">&gt;アフィリエイト全ノウハウまとめに戻る</a></span></p>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>1</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アフィリエイト案件の探し方と売れる案件の選び方【初心者向け】</title>
		<link>https://koya-tips.com/affiliate-matter</link>
					<comments>https://koya-tips.com/affiliate-matter#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Feb 2020 03:35:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[案件の探し方]]></category>
		<category><![CDATA[案件の選び方]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://koya-tips.com/?p=123</guid>

					<description><![CDATA[アフィリエイトの案件はどうやって探したらいいんだろう？ アフィリエイトの案件はどんな基準で選んだらいいんだろう？ こんな悩みをお持ちではありませんか？ アフィリエイトを始めたてだと、何をどうやって進めたらいいのかわからな]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">アフィリエイト案件の探し方と選び方を知りたいな</div>
</div></div>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>アフィリエイトの案件はどうやって探したらいいんだろう？</li>
<li>アフィリエイトの案件はどんな基準で選んだらいいんだろう？</li>
</ul>
</div>
<p>こんな悩みをお持ちではありませんか？</p>
<p>アフィリエイトを始めたてだと、何をどうやって進めたらいいのかわからないですよね。</p>
<p>私も最初のころはあなたと同じでした。</p>
<p>案件を決めるだけなのに2週間近く悩んでいて、全然作業が進みまなかったんですね。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">案件選びってすごく悩みますよね…</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>今のあなたは過去の私と同じように、悩みや不安でいっぱいの状態かもしれません。</p>
<p>ですが、安心してくださいね。</p>
<p>現在アフィリエイトで月20万円を稼いでいる私が、</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>アフィリエイト案件の探し方</li>
<li>アフィリエイト案件の選び方</li>
<li>アフィリエイト初心者向けのおすすめ案件</li>
<li>初心者がアフィリエイトで商品を売るコツ</li>
</ul>
</div>
<p>についてくわしく解説していきます。</p>
<p>この記事を読むことで、<strong><span class="marker">アフィリエイト案件の探し方や選び方がバッチリわかるようになりますよ</span></strong>。</p>
<p>逆にこの記事をよく読まないと、冗談抜きで<strong>「いつまで経っても報酬が発生しない」</strong>なんてことになりかねませんので注意してくださいね…！</p>
<p>最初は自己流で突っ走らないことが大切です。</p>
<p>とくにアフィリエイトを始めたての方は、最後までじっくりと記事を読んでみてください。</p>
<h2>アフィリエイトの案件の探し方</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-178" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイトの案件の探し方-1.png" alt="アフィリエイトの案件の探し方" width="760" height="428" />
<p>まずは、<strong>アフィリエイト案件の探し方</strong>についてご説明していきますね。</p>
<p>アフィリエイト案件の探し方には、2つのやり方があります。</p>
<div class="simple-box4">
<ol>
<li>ASPの案件一覧から探す</li>
<li>記事からアフィリエイト案件を調べる</li>
</ol>
</div>
<h3>ASPの案件一覧から探す</h3>
<p>まずは、<strong>ASPの案件一覧から探すやり方</strong>です。</p>
<p>ASPとは、「アフィリエイトサービスプロバイダ」の略で、さまざまな企業の広告を扱っているサイトのことを言います。</p>
<p>アフィリエイトの案件探しは、ASPに登録をして、ASPの案件一覧から探すやり方が基本です。</p>
<p>ASPはたくさん種類があり、それぞれ扱っている商材や報酬額が異なるのですが、<strong><span class="marker">はじめは2つのASPに登録しておけば問題ありません</span></strong>。</p>
<div class="kaisetsu-box5">
<div class="kaisetsu-box5-title">登録すべきASP</div>
</p>
</div>
<ul>
<li><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2Z8LMG+80RFCI+0K+10FASI" rel="nofollow">A8.net</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=2Z8LMG+80RFCI+0K+10FASI" alt="" width="1" height="1" border="0" />：大手ASP</li>
<li><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1796928&amp;p_id=1&amp;pc_id=1&amp;pl_id=1318&amp;guid=ON" rel="nofollow">もしもアフィリエイト</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1796928&amp;p_id=1&amp;pc_id=1&amp;pl_id=1318" width="1" height="1" />：報酬額が12%上乗せされてお得</li>
</ul>
<p>少なくともアフィリエイトを始めて1年は、上記のASPだけ登録しておけば十分です。</p>
<p>あまりに大量に登録しすぎると、管理がものすごく大変なので。（私はあとで後悔しました…笑）</p>
<div class="jin-iconbox blue-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-information jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main blue--border">もし上記以外のASPを知りたい方は、<a href="https://ferret-plus.com/1198">「国内アフィリエイトASPまとめ37選」</a>をご覧ください。</div>
</div>
<h3>記事からアフィリエイト案件を調べる</h3>
<p>アフィリエイト案件を探す2つ目のやり方は、<strong>検索上位の記事のリンクから調べるやり方</strong>です。</p>
<p>具体的なやり方は、下記の手順で実施します。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>「○○ ランキング」や「○○ おすすめ」のキーワードでGoogle検索</li>
<li>検索上位の記事を見る</li>
<li>商材のリンクがあったらリンクを右クリック</li>
<li>「リンクのアドレスをコピー」を選択</li>
<li>メモ帳などに貼り付けてURLを確認</li>
</ol>
</div>
<p>こうすることで、どのASPを使っているのかが一発でわかります。</p>
<p>たとえば、<br />
https://px.a8.net/～～<br />
というURLだったら、「A8.net」というASPを使っていることがわかります。</p>
<p>https://h.accesstrade.net/～～<br />
というURLなら、「アクセストレード」というASPですね。</p>
<p><strong><span class="marker">先頭あたりの文字列を見るのが見分けるポイント</span></strong>です。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">URLに企業名やサイト名が入っていなかったら、アフィリエイトリンクの可能性が高いね！</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしアフィリエイトリンクか判別がつかない場合は、URLの先頭部分をGoogle検索してみるとわかる場合が多いです。</p>
<p>たとえば、「https://h.accesstrade.net/」で検索してみるかんじですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、たとえばあなたが「プログラミングスクール」の比較記事を書くのであれば、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>「プログラミングスクール ランキング」</li>
<li>「プログラミングスクール おすすめ」</li>
</ul>
</div>
<p>のキーワードで実際に検索してみて、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>どんな商材があるのか</li>
<li>どこのASPを使っているのか</li>
</ul>
</div>
<p>をいったん調べてみるのが効率のいいやり方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、もしむずかしく感じたらASPから商材を探すやり方でも大丈夫ですよ。</p>
<p>記事のリンクから調べるやり方は、アフィリエイトに慣れてきたらやってみてください。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なるほど、案件ってこうやって探すんだね！</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">うん。最初はむずかしく感じるかもしれないけど、慣れちゃえば簡単だよ！</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ここまでは案件の探し方についてお話してきました。</p>
<p>ですが、案件の探し方だけ教えられても困ってしまうと思います。</p>
<p>なぜなら、いざ案件を選ぼうとおもっても、どんな基準で案件を選んだらいいのかがわからないからです。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">たしかに…。<br />
案件の選び方も知っとかなきゃだよね</div>
</div></div>
<p>そこで次は、アフィリエイト案件の選び方について解説していきますね。</p>
<h2>アフィリエイトの案件の選び方</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-177" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイトの案件の選び方-1.png" alt="アフィリエイトの案件の選び方" width="760" height="428" />
<p><strong>アフィリエイトの案件の選び方</strong>を知っておくことはとても重要です。</p>
<p>なぜなら、変なアフィリエイトの案件を選んでしまうと、まったく報酬がでないことも珍しくないからです。</p>
<p>アフィリエイト案件を選ぶコツを知って、余計な遠回りをしないようにしておきましょうね！</p>
<h3>アフィリエイトで売れる案件の特徴は5つ</h3>
<p>アフィリエイトで売れる案件の特徴は5つあります。</p>
<div class="simple-box7">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>【売れる案件の特徴】</strong></span></p>
<ol>
<li>LPが見やすい商品</li>
<li>成果地点が近い商品</li>
<li>有名な商品</li>
<li>承認率が高い商品</li>
<li>店舗では買いづらい商品</li>
</ol>
</div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">LP？？成果地点？？？<br />
そもそも言ってることがよくわからないんだけど…</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ごめんごめん。<br />
ちゃんと説明するから安心して！</div>
</div></div>
<h4>LPが見やすい商品</h4>
<p>売れる案件の特徴1つ目は、<strong><span class="marker">「LPが見やすいこと」</span></strong>です。</p>
<p>LPとは、「ランディングページ」の略称です。</p>
<p><strong>広告リンクをクリックしたときにでてくるページ</strong>のことをいいます。</p>
<p>イメージとしては、「LP＝宣伝に特化したページ」ですね。</p>
<p>たとえば、下記がLPです。</p>
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2Z8LMG+80RDSY+0K+10FASI" rel="nofollow">A8.net</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www18.a8.net/0.gif?a8mat=2Z8LMG+80RDSY+0K+10FASI" alt="" width="1" height="1" border="0" />
<p>&nbsp;</p>
<p>一方、下記が公式ページです。</p>
<p><a href="https://www.a8.net/">A8.net公式ページ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>違いが分かるでしょうか？</p>
<p>LPよりもホームページのほうが、より商品・サービスを買いたくなるページになっていますよね。</p>
<p>これがLPです。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なるほど、これがLPか！</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ASPに用意されている広告リンク（アフィリエイトリンク）をクリックすると、すべてこういったLPに飛ぶようになっています。</p>
<p>ホームページを読者に見てもらうよりも、LPを見てもらったほうがお客さんにより商品を買ってもらいやすいですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで重要になってくるのが<strong>LPの見やすさ</strong>です。</p>
<p>アフィリエイト案件を選ぶときには、デザインが良く、わかりやすいLPを選ぶようにしましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">たしかに、見やすいサイトだと買いたくなっちゃうかも…！</div>
</div></div>
<p>「この商材にしようかな」というものが見つかったら、自分の感覚でいいので、まずはLPをチェックしてみてください。</p>
<p>LPがあまりにもダサかったり、うさんくさかったりすると、いくらあなたがLPに読者を誘導しても商品を買ってもらえません。</p>
<p><strong>案件を選ぶ際には、まずは見やすいLPを選ぶようにしましょう！</strong></p>
<h4>成果地点が近い商品</h4>
<p>売れる案件の特徴2つ目は、<strong><span class="marker">「成果地点が近いこと」</span></strong>です。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">成果地点ってなに？</div>
</div></div>
<p>成果地点とは、<strong>「読者がどの地点まで進めばあなたに報酬が入るのか」を決めたもの</strong>です。</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>【案件によって成果地点がちがう】</strong></p>
<ul>
<li>資料請求</li>
<li>商品を購入</li>
<li>○円以上の商品を購入</li>
<li>サービスに無料登録</li>
<li>サービスに無料登録したあとに商品を購入</li>
</ul>
</div>
<p>など、広告主によって報酬を支払う条件は違ってくるんですね。</p>
<p>※成果地点はASPの各案件の詳細を見れば書いてありますので、あとでぜひ確認してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイト報酬が発生しやすい案件を選ぶには、成果地点が近いこと、つまり<strong>「報酬発生までの距離が近いものを選ぶこと」</strong>が大事です。</p>
<div class="simple-box5">
<p><strong>【どの成果地点が1番近い？】</strong></p>
<ol>
<li>資料請求したら報酬発生</li>
<li>無料体験したら報酬発生</li>
<li>入塾したら報酬発生</li>
</ol>
</div>
<p>上記だったら、①の成果地点が1番近くて、③が遠くなります。</p>
<p>①の案件を扱ったほうが売れやすいことがわかりますね。</p>
<p>このように、<strong>ユーザーの負担がなるべく少なくて、すぐに行動してくれそうな案件を選ぶようにしましょう。</strong></p>
<h4>有名な商品</h4>
<p>売れる案件の特徴3つ目は、<strong><span class="marker">「商品が有名なこと」</span></strong>です。</p>
<p>なぜなら、有名な商品のほうがネットで検索する人が多いし、ブランド力があって売れやすいからです。</p>
<p>あなたなら以下の商品のうち、どちらを購入しますか？</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>有名な商品</li>
<li>誰も知らないような商品</li>
</ul>
</div>
<p>価格や機能が一緒であれば、有名な商品を選ぶのではないでしょうか？</p>
<p>有名な商品のほうが安心感がありますからね。</p>
<p>なので、アフィリエイト案件はなるべく有名な商品を選ぶようにしましょう。</p>
<h4>承認率が高い商品</h4>
<p>売れる案件の特徴4つ目は、<strong><span class="marker">「承認率が高いこと」</span></strong>です。</p>
<p>承認率とは、「成果地点までいって報酬発生対象となったもののうち、広告主によって承認（確定）されたものの割合」のことをいいます。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ん？どういうこと？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">かんたんにいうと、「読者が商品を注文してくれても、広告主の審査基準に満たなかったら自分は報酬をもらえない」ってことだね</div>
</div></div>
<p>たとえば、</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>広告Aの発生件数が100件</li>
<li>そのうち広告主が承認した件数が60件</li>
</ul>
</div>
<p>だったら、承認率は60％となります。</p>
<p>100個売ったら、だいたい60個分が成果として認められるわけですね。</p>
<p>つまり、承認率が高いとあなたが頑張った分だけ報われるけれども、<strong>承認率が低いと、あなたがどれだけ頑張ってもちっぽけな報酬しかもらえない</strong>んです。</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">承認率100%で成果報酬額1,000円の案件を100件売ったら10万円</span></li>
<li>承認率60%で成果報酬額1,000円の案件を100件売ったら6万円</li>
</ul>
</div>
<p>上記のように、同じ数を売ったとしてももらえる報酬額に差がでてしまうので、承認率が高い案件を扱うことはとても大切です。</p>
<p>承認率はASPに表示されていないところが多いんですが、ASPによっては月10万円などを達成すると承認率が表示されるようになります。</p>
<p>はじめのうちはどうせ表示されていないので気にしなくていいんですが、成果が上がり始めたら承認率もチェックしておくようにしましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なかにはいじわるな広告主もいるからね！</div>
</div></div>
<h4>店舗では買いづらい商品</h4>
<p>売れる案件の特徴5つ目は、<strong><span class="marker">「店頭では買いづらいこと」</span></strong>です。</p>
<p>具体的には、コンプレックス系の商品ですね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>レジに持って行くのが恥ずかしいもの</li>
<li>お店に行ってサービスを受けるのは恥ずかしいけど、ネットの商品で代用できるもの</li>
</ul>
</div>
<p>こうした商品は店頭で買いづらいため、ネットで購入する人が多くなります。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">なるほど、コンプレックス系か！<br />
たしかにお店じゃ買いづらいもんね！</div>
</div></div>
<p>自分がコンプレックスを治せた商品などがあったら、商材として扱ってみるのがおすすめです。</p>
<h3>アフィリエイトで案件を選ぶ際に注意するポイント</h3>
<p>アフィリエイトで案件を選ぶ際には、3つの点に注意してください。</p>
<div class="simple-box5">
<ul>
<li>ライバルが強い案件には手を出さない</li>
<li>YMYLのジャンルは避ける</li>
<li>報酬単価が低い案件は選ばない</li>
</ul>
</div>
<h4>ライバルが強い案件には手を出さない</h4>
<p>はじめのうちは、<strong>ライバルが強い案件には手を出さないようにしましょう</strong>。</p>
<p>なぜなら、アフィリエイトは基本的に、長く運営しているサイトのほうが強いからです。</p>
<p>競合がしのぎを削っているところに参入しても、アフィリエイトを始めたばかりの人では到底太刀打ちできません。</p>
<p>なので、はじめのうちはライバルがそこまで強くない案件を選ぶようにしましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ライバルが強いかはどうやって見分けるの？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ツールを使うといいよ！</div>
</div></div>
<p>ライバルが強いか強くないかは、<a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/mozbar/eakacpaijcpapndcfffdgphdiccmpknp?hl=ja">MozBar</a>というツールを使うとわかりやすいです。</p>
<p>商材名でGoogle検索してみて、MozBarで上位サイトの強さをチェックしてみましょう。</p>
<p>MOZBarのくわしい使い方などについては<a href="https://watabonslab.com/how-to-use-mozbar/">「MozBarの導入方法と使い方！ライバルの強さをChromeでチェック！」</a>の記事がわかりやすいので、こちらの記事をご覧ください。</p>
<h4>YMYLのジャンルは避ける</h4>
<p>ライバルが強い案件だけでなく、<strong>YMYL（Your Money Your Life）のジャンルも避ける</strong>ようにしましょう。</p>
<p>YMYLとは、<strong>お金や医療・法律など、人生に大きく影響を与えるジャンル</strong>のことを指します。</p>
<blockquote><p><span style="font-size: 16px;">いくつかの種類のページは、将来の幸福、健康、または財務の安定性に影響を与える可能性があります。私たちはそのようなページをあなたのお金やあなたの人生のページ、またはYMYLと呼んでいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px;"><small>※引用：<a href="http://static.googleusercontent.com/media/www.google.com/ja//insidesearch/howsearchworks/assets/searchqualityevaluatorguidelines.pdf" target="_blank" rel="noopener noreferrer">General Guidelines</a></small></span></p></blockquote>
<p>GoogleはYMYLにたいして近年厳しい基準をもうけていて、最近では個人のサイトは上位表示することがむずかしくなってきています。</p>
<p>かわりに、医者や弁護士など、その道の専門家のページが上位表示されるようになりました。</p>
<p>なぜかというと、知識がとぼしい一般人が「この症状にはこの薬が効く！」と言っても危ないですからですね。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">たしかに、変な副作用がでたら怖いもんね…</div>
</div></div>
<p>専門家でない限り、今からYMYLのジャンルを攻めるのは無謀なので、やめておきましょう。</p>
<h4>報酬単価が低い案件は選ばない</h4>
<p>報酬単価が低い案件ではなく、<strong><span class="marker">高い金額がもらえる案件を扱うことも大事</span></strong>です。</p>
<p>ここで問題ですが、</p>
<p>次のうち、あなたはどちらの商品のほうが売れやすいと思いますか？</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>定価が1,000円の商品</li>
<li>定価が1万円の商品</li>
</ol>
</div>
<p><strong>実は、</strong><strong>①も②も売れやすさはそこまで変わらない</strong>んですよね。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">え、そうなの？？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">1,000円のほうが多少売れやすいだろうけど、1,000円の商品の10倍売るのがむずかしいわけではないんだよね</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>もうひとつ問題をだします。</p>
<p>次のうち、あなたはどちらのほうがかんたんだと思いますか？</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>報酬単価が1件100円の安い商品を100件売る</li>
<li>報酬単価が1件1万円の高い商品を1件売る</li>
</ol>
</div>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">うーん、②かな？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">正解！</div>
</div></div>
<p>先ほどの問題の答えをふまえて考えてみるとわかりますが、<strong>圧倒的に②のほうがかんたん</strong>なんですよね。</p>
<p>商品の値段が安かろうと高かろうと、売るのに必要な労力はそこまで変わりません。</p>
<p>なので、案件はできるだけ報酬単価が高いものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>できれば、<strong><span class="marker">単価1,000円以上の報酬が出るものをえらぶのが望ましい</span></strong>ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とはいっても、どんな案件を選んだらいいのか悩んでしまうと思うので、いくつかおすすめの案件をご紹介しますね。</p>
<h2>アフィリエイト初心者向けのおすすめ案件</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-182" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイト初心者向けのおすすめ案件-1.png" alt="アフィリエイト初心者向けのおすすめ案件" width="760" height="428" />
<p>一例ですが、アフィエイト初心者向けのおすすめ案件は以下のとおりです。</p>
<div class="simple-box6">
<p><strong>【アフィリエイトのおすすめ案件】</strong></p>
<ul>
<li>VOD（動画配信サービス）</li>
<li>格安SIM</li>
<li>パーソナルジム</li>
<li>婚活サイト</li>
<li>マッチングアプリ</li>
<li>転職・フリーランス</li>
<li>育児教育</li>
</ul>
</div>
<p>このあたりのジャンルの案件は、まだまだ市場が成熟しきっていないため穴があると思います。</p>
<p>あくまで一例ですが、やりたいものが特に決まってない方はぜひ参考にしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に、初心者がアフィリエイトで商品を売るコツをご紹介して終わりにしますね。</p>
<h2>初心者がアフィリエイトで商品を売るコツ</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-186" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/初心者がアフィリエイトで商品を売るコツ-1.png" alt="初心者がアフィリエイトで商品を売るコツ" width="760" height="428" />
<p><strong>初心者がアフィリエイトで商品を売るコツは5つ</strong>あります。</p>
<div class="simple-box6">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>【商品を売るコツ】</strong></span></p>
<ul>
<li>使ったことのある商品を選ぶ</li>
<li>商品購入までの距離を意識する</li>
<li>読みやすい記事を書く</li>
<li>押し売りしすぎない</li>
<li>最後に読者の背中を押してあげる</li>
</ul>
</div>
<h3>使ったことのある商品を選ぶ</h3>
<p>アフィリエイトは自分が使ったことのない商品の記事を書くこともできてしまいますが、<strong><span class="marker">自分が使ったことのある商品をなるべく選びましょう</span></strong>。</p>
<p>なぜかというと、自分が使ってことがない商品だと、実体験にもとづいたことを書けないのでどうしても内容が薄っぺらくなってしまうんですよね。</p>
<p>他の記事から書き集めてきた内容になることは目に見えています。</p>
<p>ランキング記事や比較記事なんかの場合はしかたないですが、できれば自分が使ったことのある商品を選ぶようにしましょう。</p>
<p>そうすることで、記事に説得力がでて、サイトの厚みが増します。</p>
<p>Googleもオリジナル性がでている記事を高く評価するようになっているので、SEO（検索エンジン対策）的にも上位表示しやすくて有利ですよ！</p>
<h3>商品購入までの距離を意識する</h3>
<p>商品を売るには、<strong><span class="marker">商品購入までの距離を意識することも大事</span></strong>です。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">どういうこと？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">一言でいうと、<br />
「検索した人の気持ちを想像して記事を書こう！」ってことだね</div>
</div></div>
<p>たとえば、以下の3つの検索キーワードを見てみてください。</p>
<div class="simple-box7">
<ol>
<li>「スマホ メリット」</li>
<li>「スマホ おすすめ」</li>
<li>「iPhone 最新機種 最安値」</li>
</ol>
</div>
<p>③にいくにつれて「商品を買いたい！」という購買意欲が高いことがわかると思います。</p>
<p>スマホのメリットを調べている人に、「iPhoneのこの機種が絶対おすすめ！」といってもあまり響かないですよね。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>スマホのデメリットはないのかな？</li>
<li>私でも使えるのかな？</li>
<li>他の機種も見てみたいな</li>
</ul>
</div>
<p>などと、いろいろな不安があるはずです。</p>
<p>まだまだ悩んでいる段階なので、ここでむやみに売ろうとしても不信感が強くて買ってくれません。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">たしかに、あやしく見えちゃうな</div>
</div></div>
<p>なので、たとえば「iPhoneのデメリットはこちら」と別記事に誘導してあげるほうが流れとしてはスムーズなわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同様に、「スマホ おすすめ」で調べてきた人にもまだ悩みはあるわけです。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>1位でiPhoneがおすすめされてたけど、iPhoneの大きさは？</li>
<li>実際に使っている人の感想が知りたいな</li>
<li>安く買える場所はどこかな</li>
</ul>
</div>
<p>などですね。</p>
<p>すぐに買ってくれる人もいるでしょうが、少しでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一方で、「iPhone 最新機種 最安値」。</p>
<p>このキーワードで検索している人は、もうiPhoneの最新機種を買うことを決めている人です。</p>
<p>最安値で買えるところさえ紹介してあげれば、すぐに買ってくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、<strong>検索キーワードから商品購入までの距離を意識することがとても大事</strong>です。</p>
<p>商品購入までの流れをサイト内で作ってあげることが、アフィリエイトをするうえで欠かせないポイントとなります。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">すべての記事で売りこもうとする必要はないってことだね！</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">そういうこと！</div>
</div></div>
<h3>読みやすい記事を書く</h3>
<p>「自分はできている！」と思ってしまいがちですが、<strong><span class="marker">読みやすい記事を書くことは忘れずに意識してください</span></strong>。</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>ぱっと見で文章が見やすいか？</li>
<li>文章がだらだらと長くないか？</li>
<li>知りたいことがすぐにわかるか？</li>
<li>読んでいて飽きないか？</li>
<li>変なところで改行していないか？</li>
</ul>
</div>
<p>などなど、気を付けるべきところはたくさんあります。</p>
<p>実は、記事を最後まで読んでもらうというのは大変なことなんですよね。</p>
<p>なので、たとえば何かを列挙する際には上記のように箇条書きを使うなど、読みやすい文章を心がけてみてください。</p>
<p>小さな心配りは、必ず読者にも届きます。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">文字ばっかりにならないよう気をつけます！</div>
</div></div>
<h3>押し売りしすぎない</h3>
<p><strong>アフィリエイトを始めたばかりの人にありがちなのが、商品を押し売りしすぎること</strong>です。</p>
<p>「この商品がおすすめです！ぜひ買ってください！」</p>
<p>これでは売れるものも売れません。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>なぜこの商品がおすすめなのか？</li>
<li>他の商品と比べてどう違うのか？</li>
</ul>
</div>
<p>といった根拠を説明して、やっと検討してもらえるようになります。</p>
<p>ゴリ押しで売ろうとするのではなく、根拠を示して、商売感なくさりげなく売るようにしていきましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">いままで押し売りしちゃってたな…<br />
だから売れなかったのか</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">自分では気づきにくい箇所ではあるけどね。<br />
日にちをおいて記事を読み返してみるといいかも！</div>
</div></div>
<h3>最後に読者の背中を押してあげる</h3>
<p>商品を売るコツとして、<strong><span class="marker">記事の最後で読者の背中を押してあげることも大事</span></strong>です。</p>
<p>背中を押してあげるというのは、「今すぐ買ったほうがいいよ！」と後押ししてあげることですね。</p>
<p>なぜなら、<strong>人は放っておくと行動を先延ばししてしまう生き物</strong>だからです。</p>
<p>「なんだか不安で一歩が踏み出せない…」<br />
そんな方も多いので、しっかりと背中を押して行動させてあげましょう。</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>期間限定なのでお早めに！</li>
<li>数量限定なので今すぐ申し込みましょう</li>
<li>明日やろうは馬鹿野郎です</li>
</ul>
</div>
<p>など、行動を駆り立てる言葉をかけてあげることは、良い商品を紹介していれば正義の言葉です。</p>
<p>あなたの一言で誰かの人生をいい方向に変えることができるかもしれません。</p>
<p>ぜひ、応援する気持ちで読者の背中をそっと押してあげましょう。</p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン3.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">わかりました！</div>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上で、この記事はおわりです。</p>
<p>案件の探し方と選び方がわかったら、<strong>つぎは「サイト設計のやり方」を学びましょう！</strong></p>
<a href="https://koya-tips.com/affiliate-site-design" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-site-design5-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="アフィリエイトで月10万円稼ぐためのサイト設計方法【4STEP】" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">アフィリエイトのサイト設計方法【100記事で月10万円稼げる】</span><span class="blog-card-excerpt">アフィリエイトのサイト設計方法を知りたいですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、100記事で月10万円以上稼げるサイト設計方法をご紹介します。アフィリエイトで稼ぎたい方はぜひご覧ください。...</span></div></div></a>
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			</item>
		<item>
		<title>おすすめのアフィリエイトツール39選【爆速効率化テクも紹介】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[asanoka1031@gmail.com]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 11:22:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アフィリエイトノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
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					<description><![CDATA[アフィリエイトを始めたばかりだと、どのツールを使えばいいのかよくわからないですよね。 私もアフィリエイトを始めたばかりの頃はそうでした。 そして右も左もわからないまま色々なツールを片っ端から使って、1年半で50個以上のア]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">おすすめのアフィリエイトツールを知りたいな</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">少しでも効率化したいよね、わかる。<br />
アフィリエイトでおすすめのツールは全部で39個あるよ！</div>
</div></div>
<p>アフィリエイトを始めたばかりだと、どのツールを使えばいいのかよくわからないですよね。</p>
<p>私もアフィリエイトを始めたばかりの頃はそうでした。</p>
<p>そして右も左もわからないまま色々なツールを片っ端から使って、1年半で50個以上のアフィリエイトツールを使ってきました。</p>
<p>この記事を読んでいるあなたには、私のようにむだな遠回りをしてほしくありません。</p>
<p>なので、ぜひこの記事を読んで、いまの自分に合ったツールを使ってみてくださいね。</p>
<p>今回の記事では、私が使ってきた50個以上のツールの中から、おすすめできないものを除外した<span style="color: #ff0000;"><strong>39個のアフィリエイトツール</strong></span>をご紹介します。</p>
<div class="simple-box6">
<p style="text-align: left;"><span style="font-size: 20px;"><strong>【今回の内容】</strong></span></p>
<ul>
<li>アフィリエイトの必須ツール13選</li>
<li>必須ではないがおすすめのツール26選</li>
<li>爆速効率化テクニック</li>
</ul>
</div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ツール以外の効率化テクもついでに紹介するね！</div>
</div></div>
<p>この記事を読んで実践すれば、<strong><span class="marker">必ず作業効率が上がり、あなたのアフィリエイトスキルはup</span></strong>します。</p>
<p>アフィリエイトは長期戦なので、少しでも時間を短縮して効率化を図っていきましょう！</p>
<h2>アフィリエイトでおすすめのツール13選【これは必須レベル】</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-175" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アフィリエイトでおすすめのツール13選【これは必須レベル】.png" alt="アフィリエイトでおすすめのツール13選【これは必須レベル】" width="760" height="428" />
<p>まずはじめに、<strong>必須レベルのアフィリエイトツールを13個</strong>ご紹介します。</p>
<p>数あるツールのなかでも「これだけは絶対に入れておくべき！」というものを厳選しましたので、何を使うべきか迷っている方は、まずはこの13個を使ってみてください。</p>
<h3>WordPress</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-93 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/wordpress.png" alt="wordpress" width="785" height="342" />
<p>アフィリエイトをするうえで、<strong><span class="marker">WordPress</span></strong>は最重要レベルで必須のツールです。</p>
<p>WordPressとは何なのかというと、かんたんにいうと<strong>サイトを作るツール</strong>ですね。</p>
<p>サイトの設定をしたり、記事を投稿したりすることができます。</p>
<p>はてなブログやSeesaaブログなどの無料ブログでも記事を書くことはできますが、<strong>無料ブログの場合だと、運営元がサービスを廃止したら今まで投稿した記事がすべてパアになってしまいます</strong>。</p>
<p>時間をかけて一生懸命書いた記事が水の泡になってしまうのは非常にもったいないので、無料ブログを使っている方はこの機会にWordPressに移行しましょう。</p>
<p>WordPressのほうがサイトの見栄えも美しいですし、カスタマイズ性も優れています。</p>
<p><strong><a href="https://ja.wordpress.org/">&gt;&gt;WordPress</a></strong></p>
<p>なお、次にご紹介するエックスサーバーを使えば、ボタン1つで簡単にWordPressを導入することができます。</p>
<p>上記のサイトにはいかなくて大丈夫なので、エックスサーバーを契約するところから始めましょう。</p>
<h3>エックスサーバー</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-96 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/エックスサーバー.png" alt="エックスサーバー" width="1006" height="427" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/エックスサーバー.png 1006w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/エックスサーバー-300x127.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/エックスサーバー-768x326.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/エックスサーバー.png 856w" sizes="(max-width: 1006px) 100vw, 1006px" />
<p>WordPressを使うとなると、サーバーを契約しなければなりません。</p>
<p>サーバーがないと、WordPressを導入することも、サイトを立ち上げることもできないからです。</p>
<p>ではどのサーバーを契約すればいいのかというと、<strong><span class="marker">エックスサーバー</span></strong>を選びましょう。</p>
<p>エックスサーバーは国内シェアNo.1のサーバーで、<strong>アフィリエイトをする人のほとんどはエックスサーバーを使っています</strong>。</p>
<p>月額900円～と安いのにも関わらずハイスペックなサーバーなので、アフィリエイトをするならエックスサーバーを選んでおけば間違いありません。</p>
<p><strong><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B77BG+7LVL82+CO4+609HU" rel="nofollow">&gt;&gt;エックスサーバー</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=3B77BG+7LVL82+CO4+609HU" alt="" width="1" height="1" border="0" /> </strong></p>
<h3>エックスドメイン</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-144" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/エックスドメイン.png" alt="エックスドメイン" width="719" height="434" />
<p>そしてエックスサーバーを使うなら、ドメインは<strong><span class="marker">エックスドメイン</span></strong>から取るのがおすすめです。</p>
<p>ドメインとはサイトのURLの「○○.com」の部分のことを表します。</p>
<p>簡単にいうと、自分のサイトの名前みたいなものですね。</p>
<p>エックスサーバーとエックスドメインは同じ会社が運営しているので、<strong>エックスドメインからドメインを取得すれば連携がしやすい</strong>です。</p>
<p>サイト構築は、エックスサーバーとエックスドメインを利用しましょう。</p>
<p><strong><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B77BG+7LA5MA+CO4+15ORS2" rel="nofollow">&gt;&gt;エックスドメイン</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www13.a8.net/0.gif?a8mat=3B77BG+7LA5MA+CO4+15ORS2" alt="" width="1" height="1" border="0" /></strong></p>
<h3>有料WordPressテーマ</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-79 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/JIN.png" alt="JIN" width="679" height="198" />
<p>WordPressをサーバーに導入したら、<strong><span class="marker">有料のWordPressテーマ</span></strong>を購入してサイトに適用しましょう。</p>
<p>WordPressテーマとは、簡単にいうとサイトや記事の見た目を決めるものですね。</p>
<p>なぜ有料のWordPressテーマを勧めるのかというと、<strong>デザイン性に優れているのと、SEO対策がきちんとなされている</strong>からです。</p>
<p>有料テーマは10,000円～15,000円程度で購入することができ、1回購入すれば無期限で何サイトでも使うことができるので、長期的に見たら絶対に買ったほうがいいです。</p>
<p>おすすめは、有名アフィリエイターのひつじさんが製作した<strong><a href="https://jin-theme.com/feature/">「JIN」</a></strong>ですね。</p>
<p>当サイトもJINを使っています。</p>
<p>あとおすすめするとしたら、私は使ったことがないんですが</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>有名ブロガーマナブさんの<strong><a href="https://manablog.org/manablog-wordpress/">「Manablog Copy」</a></strong></li>
<li>サルワカさんの<strong><a href="https://saruwakakun.design/explore/">「SANGO」</a></strong></li>
</ul>
</div>
<p>がおすすめですね。</p>
<p>どちらも実績を出されている方が製作したものなので高いSEO効果が期待できますし、見やすく美しいデザインとなっています。</p>
<p>どれを選んだからといって差はほとんどないので、デザインで気にいったものを選びましょう。</p>
<h3>Google Search Console</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-75 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console.png" alt="Google Search Console" width="1897" height="526" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console.png 1897w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console-300x83.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console-1024x284.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console-768x213.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console-1536x426.png 1536w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_serch_console.png 856w" sizes="(max-width: 1897px) 100vw, 1897px" />
<p><strong><span class="marker">Google Search Console（通称：サチコ）</span></strong>も必ず使いましょう。</p>
<p>記事を書いている人で、サチコを使っていない人はまずいません。</p>
<p>なぜサチコを使う必要があるのかというと、大きく2つの理由があります。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>書いた記事をGoogleに早く気づいてもらえる</li>
<li>ユーザーがどんな検索キーワードで調べてサイトに訪れているのか調査できる</li>
</ul>
</div>
<p>せっかく記事を書いたり修正したりしても、記事の存在や修正した内容がGoogleに認識されなかったら意味がありませんよね。</p>
<p>サチコを使えば現在の記事の状態をGoogleに知らせることができるので、記事を書いたら必ずサチコでGoogleに記事の存在を知らせてあげましょう。</p>
<p>また、サイトへの流入キーワードも調べることができるので、そのキーワードをもとに記事を分析・改善することもできます。</p>
<p><strong><a href="https://search.google.com/search-console/about?hl=ja">&gt;&gt;Google Search Console</a></strong></p>
<p>サチコの使い方については、クロネさんの記事がわかりやすいので、くわしくは<a href="https://kurone43.com/gsc/">「たったこれだけ！新しいGoogleサーチコンソールの使い方」</a>をご覧ください。</p>
<h3>Googleアナリティクス</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-74 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_analytics.png" alt="Googleアナリティクス" width="1009" height="468" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_analytics.png 1009w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_analytics-300x139.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_analytics-768x356.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google_analytics.png 856w" sizes="(max-width: 1009px) 100vw, 1009px" />
<p><strong><span class="marker">Googleアナリティクス</span></strong>は、定番のサイト分析ツールです。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>何人のユーザーがサイトに訪れたのか？</li>
<li>どれくらいの時間記事を見たのか？</li>
<li>どの記事がよく読まれているのか？</li>
<li>サイトから検索画面に戻った人はどれくらいいるか？</li>
</ul>
</div>
<p>など様々なデータを見れるので、<strong>自分のサイトを分析して改善するのに役立ちます</strong>。</p>
<p>アフィリエイトは記事を作成しただけで満足しているのでは意味がなくて、作成した記事をきちんと分析することが大事です。</p>
<p>たとえばアクセスのある記事を修正したら、すぐに成約率upに繋がるかもしれませんよね。</p>
<p>ぜひある程度記事を投稿したら、あとから自分の記事を分析してみてください。</p>
<p><strong><a href="https://www.google.com/analytics/web/?hl=ja">&gt;&gt;Googleアナリティクス</a></strong></p>
<h3>関連キーワード取得ツール</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-100 size-large" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/関連キーワード取得ツール-1024x439.png" alt="関連キーワード取得ツール" width="1024" height="439" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/関連キーワード取得ツール-1024x439.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/関連キーワード取得ツール-300x128.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/関連キーワード取得ツール-768x329.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/関連キーワード取得ツール.png 1032w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/関連キーワード取得ツール-1024x439.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p><strong><span class="marker">関連キーワード取得ツール</span></strong>は、過去に検索されたキーワードを一気に調べることができるツールです。</p>
<p><strong>アフィリエイトをするうえで、まず検索キーワードを調べることは必須事項</strong>です。</p>
<p>断言できますが、検索キーワードを調べず思いつくがままに記事を書いている方は絶対に伸び悩みます。</p>
<p>まずは関連キーワード取得ツールで検索キーワードを調べましょう。</p>
<p><strong><a href="http://www.related-keywords.com/">&gt;&gt;関連キーワード取得ツール</a></strong></p>
<p>そして次にご紹介するキーワードプランナーで、キーワードの月間検索数を調査します。</p>
<h3>キーワードプランナー</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-97 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/キーワードプランナー.png" alt="キーワードプランナー" width="1526" height="395" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/キーワードプランナー.png 1526w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/キーワードプランナー-300x78.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/キーワードプランナー-1024x265.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/キーワードプランナー-768x199.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/キーワードプランナー.png 856w" sizes="(max-width: 1526px) 100vw, 1526px" />
<p><strong><span class="marker">キーワードプランナー</span></strong>は、キーワードの月間検索数を調べることができるツールです。</p>
<p>あなたがどれだけ良い記事を書いたとしても、その記事で狙っているキーワードがそもそも全然検索されていなかったら意味がないですよね。</p>
<p>「思いつきで記事を書いたけど、そもそも需要がなかった…」とならないためにも、<strong>記事を書く前にキーワードの需要を調べておくことが大事</strong>です。</p>
<p>最低限、月に10回以上検索されているキーワードで記事を書くようにしましょう。</p>
<p><strong><a href="https://ads.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/">&gt;&gt;キーワードプランナー</a></strong></p>
<h3>KutoCsvEditor</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-81" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Kuto_Csv_Editor.png" alt="Kuto Csv Editor" width="541" height="253" />
<p><strong><span class="marker">KutoCsvEditor</span></strong>は、csv形式のファイルを開くことができるエディタです。</p>
<p>キーワードプランナーで表示された月間検索数のデータは、そのままだとコピペなどがしづらく扱いづらいんですよね。</p>
<p>なので、<strong>キーワードプランナーのデータをダウンロードして、ファイルをKutoCsvEditorで開きます</strong>。</p>
<p>ファイルを開いたあとは、そのままKutoCsvEditorで検索ボリュームの大きい順に並べ直してデータを整理してもいいですし、Googleスプレッドシートに貼り付けて編集しても構いません。</p>
<p>私はGoogleスプレッドシートに貼り付けて使っています。そのほうが見やすいので。</p>
<p><a href="https://freesoft-100.com/review/kuto-csv-editor.php"><strong>&gt;&gt;KutoCsvEditor</strong></a></p>
<h3>Googleスプレッドシート</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-82 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシート.png" alt="Googleスプレッドシート" width="712" height="290" />
<p><span class="marker"><strong>Googleスプレッドシート</strong></span>は、簡単にいうと無料のExcelです。</p>
<p>正確にいうとExcelファイルを開くことはできないんですが、できることはほとんどExcelと同じですね。</p>
<p>私はGoogleスプレッドシートを用いていつも記事設計をしたり、サイト設計のための準備を行っていたりします。</p>
<div id="attachment_105" class="wp-caption alignnone" style="width: 1245px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-105 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシートの使い方.png" alt="私のGoogleスプレッドシートの使い方" width="1235" height="1100" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシートの使い方.png 1235w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシートの使い方-300x267.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシートの使い方-1024x912.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシートの使い方-768x684.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleスプレッドシートの使い方.png 856w" sizes="(max-width: 1235px) 100vw, 1235px" /><span class="wp-caption-text">私のGoogleスプレッドシートの使用例</span></div>
<p>他のツールを使うよりも記事の管理やキーワードの整理が断然しやすいので、一度使ってみてください。やみつきになりますよ。</p>
<p><strong><a href="https://www.google.com/intl/ja_jp/sheets/about/">&gt;&gt;Googleスプレッドシート</a></strong></p>
<h3>XMind</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-95 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/XMIND.png" alt="XMIND" width="773" height="427" />
<p><strong><span class="marker">XMind</span></strong>は、マインドマップを作成するソフトです。</p>
<p>キーワードプランナーで出力したデータを精査したあとに、<strong>サイト設計をするために使います</strong>。</p>
<p>アフィリエイトをするうえで、サイト設計はとても重要です。</p>
<p>サイト設計が間違っていると、ライバルが多いキーワードでは上位表示が難しくなってしまいますし、サイトの方向性もブレブレになってユーザビリティも下がってしまうため、XMindを使ってキーワードを整理するようにしましょう。</p>
<p><strong><a href="https://jp.xmind.net/">&gt;&gt;XMind</a></strong></p>
<h3>GRC</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-77 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/GRC.png" alt="GRC" width="543" height="446" />
<p><strong>GRC</strong>は、検索順位チェックツールです。</p>
<p>有料のツールですが、アフィリエイトで成果を出している人は必ず導入しているツールなので必ず購入しておきましょう。</p>
<p>WindowsでもMacでも使うことができます。</p>
<p><strong>GRCを導入していない人は、アフィリエイトで結果を出したくないと言っているようなものです</strong>。</p>
<p>自分の記事の検索順位が何位かわからなくては、自分の記事の書き方が合っているのかすらわからないですし、どの記事をリライトしていいかもわからないですよね。</p>
<p>まだ導入していない人は、今すぐ購入しましょう。</p>
<p><strong><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B77BH+DE9AYA+17H0+631SY" rel="nofollow">&gt;&gt;GRC</a><br />
<img decoding="async" loading="lazy" src="https://www12.a8.net/0.gif?a8mat=3B77BH+DE9AYA+17H0+631SY" alt="" width="1" height="1" border="0" /></strong></p>
<h3>iLoveIMG</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-78 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/iloveimg.png" alt="iloveimg" width="1318" height="843" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/iloveimg.png 1318w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/iloveimg-300x192.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/iloveimg-1024x655.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/iloveimg-768x491.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/iloveimg.png 856w" sizes="(max-width: 1318px) 100vw, 1318px" />
<p><span class="marker"><strong>iLoveIMG</strong></span>は、画像編集ツールです。</p>
<p>私は主に、画像を圧縮するのに使っています。</p>
<p>画像の圧縮ツールは色々あるんですが、4つほど使ったなかでiLoveIMGが1番使いやすかったです。</p>
<p><strong>Googleはサイトが表示されるスピードも重要視しているので、記事に使う画像を圧縮することは重要</strong>となります。</p>
<p><strong><a href="https://www.iloveimg.com/ja">&gt;&gt;iLoveIMG</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アフィリエイトの必須ツールはこれで以上です。</p>
<p>ここまででご紹介したツールは、代替できるものを使っているなど、使わない理由がないかぎりは導入するようにしましょう。</p>
<p>続いて、必須ではないけれども、使うと効率化できるおすすめのアフィリエイトツールを26個ご紹介しますね。</p>
<h2>必須ではないがおすすめのアフィリエイトツール26選</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-174" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/必須ではないがおすすめのアフィリエイトツール25選.png" alt="必須ではないがおすすめのアフィリエイトツール25選" width="760" height="428" />
<p>ここからご紹介するアフィリエイトのツールは必須ではありませんが、使い方によっては役立つものばかりです。</p>
<p>ひと通りチェックしておきましょう！</p>
<h3>Googleドキュメント</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-83 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント.png" alt="Googleドキュメント" width="2491" height="647" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント.png 2491w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント-300x78.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント-1024x266.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント-768x199.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント-1536x399.png 1536w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント-2048x532.png 2048w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Googleドキュメント.png 856w" sizes="(max-width: 2491px) 100vw, 2491px" />
<p><strong>Googleドキュメント</strong>は、簡単にいうとWordの無料版です。</p>
<p>私はWordPressに直接文字を打って記事を書く派なのですが、Googleドキュメントを使って記事を書いてからWordPressに貼り付けている人も結構います。</p>
<p>音声入力もできるので、タイピングが苦手な人は使ってみるのもアリだと思います。</p>
<p><a href="https://www.google.com/intl/ja_jp/docs/about/"><strong>&gt;&gt;Googleドキュメント</strong></a></p>
<h3>RINKER</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-88 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/RINKER.png" alt="RINKER" width="693" height="238" />
<p><strong>RINKER</strong>は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングのリンクをひとまとめにできるWordPressのプラグインです。</p>
<p>いちいちボタンを作る必要がなくなりますし、とても美しいデザインなので記事の見栄えも良くなります。</p>
<p>Amazonなどのリンクを扱う方は導入しましょう！</p>
<p><strong><a href="https://oyakosodate.com/rinker/">&gt;&gt;RINKER</a></strong></p>
<h3>keysearch Beta</h3>
<p>&nbsp;</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-80 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/key_serch_beta.png" alt="keysearch beta" width="981" height="567" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/key_serch_beta.png 981w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/key_serch_beta-300x173.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/key_serch_beta-768x444.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/key_serch_beta.png 856w" sizes="(max-width: 981px) 100vw, 981px" />
<p><strong>keysearch Beta</strong>は、キーワードを入力すると、そのキーワードに関連したキーワードをカテゴリ分けして表示してくれるツールです。</p>
<p>サイト設計の際に、どういうカテゴリ分けにしようか考えるときに参考になります。</p>
<p><strong><a href="https://kitsune-room.com/tools/keysearch/">&gt;&gt;keysearch Beta</a></strong></p>
<h3>Ubersuggest</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-91 size-large" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Ubersuggest-1024x329.png" alt="Ubersuggest" width="1024" height="329" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Ubersuggest-1024x329.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Ubersuggest-300x96.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Ubersuggest-768x247.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Ubersuggest.png 1048w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Ubersuggest-1024x329.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p><strong>Ubersuggest</strong>は、関連キーワード取得ツールとキーワードプランナーが合わさったようなツールです。</p>
<p>ドメインを入れることで競合サイトのデータを簡易的に調べることもできるので、ライバルサイトを分析するのに使ったりすることもできます。</p>
<p>一見すごく便利なツールなんですが、検索キーワードを調べる機能は関連キーワード取得ツールよりも表示されるキーワード数が少なくて劣るので、私はそこまでおすすめしません。</p>
<p>パッと簡単に調べたいときにおすすめのツールですね。</p>
<p><a href="https://neilpatel.com/jp/ubersuggest/"><strong>&gt;&gt;Ubersuggest</strong></a></p>
<h3>O-DAN</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-84 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ODAN.png" alt="O-DAN" width="753" height="250" />
<p>無料の画像を取ってくるなら、<strong>O-DAN（オーダン）</strong>が1番良いです。</p>
<p>写真がとても綺麗ですし、複数サイトをまたがって検索してくれるので、写真の数も豊富です。</p>
<p>ただ、海外の写真ばかりなので、雰囲気は海外寄りになっちゃいます。</p>
<p><strong><a href="https://o-dan.net/ja/">&gt;&gt;O-DAN</a></strong></p>
<h3>写真AC</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-94 size-large" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/写真AC-1024x213.png" alt="写真AC" width="1024" height="213" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/写真AC-1024x213.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/写真AC-300x62.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/写真AC-768x159.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/写真AC.png 1407w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/写真AC-1024x213.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p>O-DANは海外寄りの写真が多いので、日本で撮った写真を探す場合は<strong>写真AC</strong>を使いましょう。</p>
<p>日本っぽい写真を扱っている無料画像サイトのなかだと、写真ACが1番種類が豊富で使い勝手が良いと感じています。</p>
<p>ただ、1日に5回までしか検索できないので、そこは注意しておきましょう。</p>
<p><strong><a href="https://www.photo-ac.com/">&gt;&gt;写真AC</a></strong></p>
<h3>ぱくたそ</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-142" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ぱくたそ.png" alt="ぱくたそ" width="823" height="279" />
<p>日本人の人物写真なら、<strong>ぱくたそ</strong>を使いましょう。</p>
<p>バリエーションがすごく豊富というわけではありませんが、写真ACなど他の無料サイトとくらべると、人物写真が多く揃っています。</p>
<p><a href="https://www.pakutaso.com/"><strong>&gt;&gt;ぱくたそ</strong></a></p>
<h3>unDraw</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-143" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/unDraw.png" alt="unDraw" width="812" height="221" />
<p><strong>unDraw</strong>は、上記のような画像をダウンロードできるサイトです。</p>
<p>ビジネス系のサイトを運営している方に特におすすめですね。</p>
<p>汎用性の高い画像がたくさんあるので、使いやすいと思います。</p>
<p><strong><a href="https://undraw.co/illustrations">&gt;&gt;unDraw</a></strong></p>
<h3>配色の見本帳</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-139 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/配色の見本帳.png" alt="配色の見本帳" width="728" height="575" />
<p><strong>配色の見本帳</strong>は、上記の「#00A0E9」ように色のコードを入れると、その色に合った色をピックアップしてくれるツールです。</p>
<p>サイトの色やアイキャッチ画像など、配色に迷った際に使うと便利ですよ。</p>
<p>つぎにご紹介する「ColorZilla」と組み合わせて使いましょう。</p>
<p><strong><a href="https://ironodata.info/search/">&gt;&gt;配色の見本帳</a></strong></p>
<h3>ColorZilla</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-140" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/colorzilla.png" alt="colorzilla" width="567" height="340" />
<p><strong>ColorZilla</strong>は、サイト内の色をクリックしたら、その色の情報がわかるというツールです。</p>
<p>スポイトで色を吸い出して調べるイメージですね。</p>
<p>ColorZillaで色のコードを調べた後に、先ほどご紹介した「配色の見本帳」を使ってピッタリの色を見つけましょう。</p>
<p><strong><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/colorzilla/bhlhnicpbhignbdhedgjhgdocnmhomnp?hl=ja">&gt;&gt;ColorZilla</a></strong></p>
<h3>Canva</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-72 size-large" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva-1024x452.png" alt="canva" width="1024" height="452" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva-1024x452.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva-300x133.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva-768x339.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva-1536x679.png 1536w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva.png 1865w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/canva-1024x452.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p><strong>Canva</strong>は、無料で使える画像編集ソフトです。</p>
<p>画像に文字や装飾を加えたいときは、Canvaを使うと楽に編集できます。</p>
<p>ブロガーさんのなかでもCanvaを使っている人はかなり多くなってきていますね！</p>
<p><strong><a href="https://www.canva.com/">&gt;&gt;Canva</a></strong></p>
<h3>アプリーチ</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-141" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/アプリーチ.png" alt="アプリーチ" width="636" height="263" />
<p><strong>アプリーチ</strong>は、上記の画像のように、スマホアプリをひとまとめに表示できるツールです。</p>
<p>アプリを紹介したいときは、アプリーチを使うとオシャレになっていいですよ。</p>
<p>アフィリエイトリンクを埋め込むこともできます。</p>
<p><a href="https://mama-hack.com/app-reach/"><strong>&gt;&gt;アプリーチ</strong></a></p>
<h3>SEOチェキ！</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-89 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/seoチェキ.png" alt="remove.bg" width="707" height="522" />
<p><strong>SEOチェキ！</strong>は、競合サイトの簡易的な分析ツールです。</p>
<p>ドメインの登録年月日や、キーワードの出現頻度などをチェックすることができます。</p>
<p>上位サイトのキーワードの出現頻度と自分の記事を比較すれば、自分の記事に足りない部分を見つけることができるかもしれません。</p>
<p><strong><a href="http://seocheki.net/?m=kw">&gt;&gt;SEOチェキ！</a></strong></p>
<h3>Ahrefs</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-71 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ahrefs.png" alt="ahrefs" width="725" height="249" />
<p><strong>Ahrefs</strong>は、有料の本格的な競合サイト分析ツールです。</p>
<p>自分サイトの分析にも使えます。</p>
<p>被リンクや流入キーワードなど様々な要素を詳細に調べることができるので、より効率的にサイトを運営できるようになります。</p>
<p>初心者のうちは使う必要はありませんが、わりと定番のツールなので成果が出てきたら使うのを検討してみましょう。</p>
<p><a href="http://ahrefs.jp/"><strong>&gt;&gt;Ahrefs</strong></a></p>
<h3>CLaunch</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-343" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Claunch-1.jpg" alt="CLaunch" width="320" height="236" />
<p><strong>CLaunch</strong>は、Windows専用の<a href="http://e-words.jp/w/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3.html">ランチャーツール</a>です。</p>
<p>CLaunchを使うことで、事前に登録しておいた以下のものをいつでもどこでも一瞬で呼び出せるようになります。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>Webページ</li>
<li>ファイル</li>
<li>フォルダ</li>
<li>アプリ</li>
</ul>
</div>
<p>いちいち検索をしたり、アイコンをクリックしにいったり、ファイルを探したりする必要がなくなるわけです。</p>
<p>最高すぎますよね。</p>
<p>私が心の底からおすすめしたい神ツールです。</p>
<p>アフィリエイトにかぎらず、すべてのPC作業が超高速化するので、Windowsの人は必ずいれておきましょう。</p>
<p><strong><a href="https://hp.vector.co.jp/authors/VA018351/claunch.html">&gt;&gt;CLaunch</a></strong></p>
<div class="balloon-box balloon-left balloon-blue balloon-bg-none clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ブログアイコン2.jpg" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">Macの人はどうしたらいいの？？</div>
</div></div>
<div class="balloon-box balloon-right balloon-blue balloon-bg-blue clearfix">
<div class="balloon-icon maru"><img decoding="async" loading="lazy" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/こうや圧縮版.png" alt="" width="80" height="80"></div>
<div class="icon-name"></div>
<div class="balloon-serif">
<div class="balloon-content">ごめん、Macのことはわからない！（土下座）</div>
</div></div>
<p>すみません、私はMacを使ったことがないので、Mac向けのランチャーツールのことはわからないです。</p>
<p>なのでかわりに、Mac向けのランチャーツールを紹介している記事を貼っておきますね。</p>
<p><strong><a href="https://allabout.co.jp/matome/cl000000021833/">&gt;&gt;Macのおすすめ無料ランチャーソフト5選</a></strong></p>
<p>このなかからしっくりくるやつを使ってみてください。</p>
<h3>Clibor</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-73 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/clibor.png" alt="clibor" width="432" height="172" />
<p><strong>Clibor</strong>は、コピペツールです。</p>
<p>コピーしたものを記憶してくれているので、Cliborを呼び出すだけで簡単にテキストを貼り付けすることができます。</p>
<p>よく使うアフィリエイトリンクなんかはCliborに登録しておくと時短になりますよ。</p>
<p><strong><a href="https://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se472890.html">&gt;&gt;Clibor</a></strong></p>
<h3>Page Speed Insight</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-85 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/page_speed_insights.png" alt="page speed insights" width="1116" height="160" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/page_speed_insights.png 1116w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/page_speed_insights-300x43.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/page_speed_insights-1024x147.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/page_speed_insights-768x110.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/page_speed_insights.png 856w" sizes="(max-width: 1116px) 100vw, 1116px" />
<p><strong>Page Speed Insight</strong>は、サイトスピードのチェックツールです。</p>
<p>Googleが提供しているものなので、評価が悪いとSEOでも悪影響があることを意味します。</p>
<p>ご自身のサイトスピードをチェックしてみて、スコアが悪かったら画像を圧縮したりプラグインを削除したりしてサイトを軽くしましょう。</p>
<p><strong><a href="https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/?hl=JA">&gt;&gt;Page Speed Insight</a></strong></p>
<h3>SimilarWeb</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-90 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/similarweb.png" alt="similarweb" width="981" height="424" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/similarweb.png 981w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/similarweb-300x130.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/similarweb-768x332.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/similarweb.png 856w" sizes="(max-width: 981px) 100vw, 981px" />
<p><strong>SimilarWeb</strong>は、競合サイトの分析ツールです。</p>
<p>サイトのURLを入力することで、そのサイトがどのようなキーワードで稼いでいるのか簡易的に調べることができます。</p>
<p><strong><a href="https://www.similarweb.com/ja">&gt;&gt;SimiarWeb</a></strong></p>
<h3>MOZBar</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-70 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/MOZbar.png" alt="MOZBar" width="925" height="476" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/MOZbar.png 925w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/MOZbar-300x154.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/MOZbar-768x395.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/MOZbar.png 856w" sizes="(max-width: 925px) 100vw, 925px" />
<p><strong>MOZBar</strong>も競合サイトの分析ツールです。</p>
<p>特にドメインパワーを測るのに優れていて、Googleの検索結果で表示された各記事のドメインパワーが一目でわかるので、「ライバルが強すぎるキーワードだから戦いを避ける」などの目安にすることができます。</p>
<p><strong><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/mozbar/eakacpaijcpapndcfffdgphdiccmpknp?hl=ja">&gt;&gt;MOZBar</a></strong></p>
<h3>Google検索結果シミュレーター</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-101 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Google検索結果シミュレーター.png" alt="Google検索結果シミュレーター" width="681" height="418" />
<p><strong>Google検索結果シミュレーター</strong>は、記事のタイトルを決める時に役立つツールです。</p>
<p>「このタイトルだと検索結果でどんな風に見えるんだろう？」と気になった時に使いましょう。</p>
<p><strong><a href="https://trickster.tools/title-description/">&gt;&gt;Google検索結果シミュレーター</a></strong></p>
<h3>Rapture</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-86" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/Rapture.png" alt="Rapture" width="512" height="76" />
<p><strong>Rapture</strong>は、マウスでドラッグした範囲を画像として切り取ることができるツールです。</p>
<p>アイコンがおにぎりの形をしているので、「おにぎり」とも呼ばれています(笑)</p>
<p><strong><a href="https://freesoft-100.com/review/rapture.html">&gt;&gt;Rapture</a></strong></p>
<h3>共起語検索ツール</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-102 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/共起語検索ツール.png" alt="共起語検索ツール" width="771" height="358" />
<p><strong>共起語検索ツール</strong>は、文字通り共起語を検索できるツールです。</p>
<p>記事を書く際には、狙うキーワードのほかに共起語も盛り込むと良いと言われています。</p>
<p>無理して使う必要はありませんが、共起語も調べておくと、よりSEOに効果的な記事を執筆できるでしょう。</p>
<p><strong><a href="https://neoinspire.net/cooccur/">&gt;&gt;共起語検索ツール</a></strong></p>
<h3>写真や画像を明るくするWebアプリ</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-99 size-large" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/画像を明るくするWebアプリ-1024x343.png" alt="画像を明るくするWebアプリ" width="1024" height="343" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/画像を明るくするWebアプリ-1024x343.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/画像を明るくするWebアプリ-300x100.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/画像を明るくするWebアプリ-768x257.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/画像を明るくするWebアプリ.png 1163w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/画像を明るくするWebアプリ-1024x343.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p>名前がつけられていなかったので名前が分からないんですが、<strong>画像を明るくできるツール</strong>です。</p>
<p>たまに画像が暗いことってありますよね。</p>
<p>画像が暗い時には、このサイトを使って画像を明るくしましょう。</p>
<p><strong><a href="https://www.bannerkoubou.com/photoeditor/brightness/">&gt;&gt;写真や画像を明るくするWebアプリ</a></strong></p>
<h3>ラッコツールズ</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-98 size-large" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ラッコツールズ-1024x483.png" alt="ラッコツールズ" width="1024" height="483" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ラッコツールズ-1024x483.png 1024w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ラッコツールズ-300x142.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ラッコツールズ-768x362.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ラッコツールズ.png 1049w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/ラッコツールズ-1024x483.png 856w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" />
<p><strong>ラッコツールズ</strong>は、上位10サイトの見出しタグを抽出できるツールです。</p>
<p>Googleで検索して1個1個まとめてもいいんですが、わりと手間ですよね。</p>
<p>ラッコツールズを使えば見出しタグを一気に確認できるので、どんな見出しを作るか決める際に利用するといいでしょう。</p>
<p><strong><a href="https://rakko.tools/tools/3/">&gt;&gt;ラッコツールズ</a></strong></p>
<h3>remove.bg</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-87 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/removebg.png" alt="remove.bg" width="1011" height="294" srcset="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/removebg.png 1011w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/removebg-300x87.png 300w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/removebg-768x223.png 768w, https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/removebg.png 856w" sizes="(max-width: 1011px) 100vw, 1011px" />
<p><strong>remove.bg</strong>は、画像の対象物を簡単に切り抜けるツールです。</p>
<p>画像をおしゃれに加工したいときなどに利用するといいでしょう。</p>
<p><strong><a href="https://www.remove.bg/">&gt;&gt;remove.bg</a></strong></p>
<h3>User Heat</h3>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-92 size-full" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/userheat.png" alt="userheat" width="852" height="279" />
<p><strong>User Heat</strong>は、無料のヒートマップツールです。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>ユーザーが記事のどの部分をクリックしたか？</li>
<li>記事のどのあたりまで読んでいるのか？</li>
</ul>
</div>
<p>といったことを分析することができます。</p>
<p>キラーページや流入の多い記事は、User Heatを使ってよりコンバージョンに繋がりやすく工夫してみると良いかもしれませんね。</p>
<p><a href="https://userheat.com/"><strong>&gt;&gt;User Heat</strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまではおすすめのアフィリエイトツールをご紹介してきました。</p>
<p>次に、あわせて知っておきたい、アフィリエイト作業を爆速にする効率化テクニックをご紹介していきますね。</p>
<h2>アフィリエイト爆速効率化テクニック</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-339" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/affiliate-tools-recommend4.png" alt="アフィリエイト爆速効率化テクニック" width="760" height="428" />
<p>アフィリエイトをするうえで、1つ1つの作業を速くすることはとても大切です。</p>
<p>1回の動作を1秒縮めるだけでも、積み重なればかなりの時短になります。</p>
<p>ここでは、<strong>アフィリエイトの爆速効率化テクニック</strong>を大きくわけて6つご紹介していきます。</p>
<div class="simple-box6">
<ol>
<li>PC周辺機器を替える</li>
<li>マウスポインタ―の速度を速くする</li>
<li>キーボードの反応速度を速くする</li>
<li>ショートカットキーを使う</li>
<li>音声入力をする</li>
<li>装飾は後で一気につける</li>
</ol>
</div>
<p>それぞれくわしくご説明していきますね。</p>
<h3>PC周辺機器を替える</h3>
<p>お金がかかるので無理にとは言いませんが、マウスやキーボードを替えたり、モニターを2つにしてデュアルディスプレイにすると格段に作業効率がupします。</p>
<p>私のおすすめをご紹介していきますね。</p>
<div class="jin-iconbox yellow-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-caution jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main yellow--border">家電量販店で買うと2,000円近く高いので、もし買うならネットで買いましょう</div>
</div>
<h4>マウス</h4>
<p>マウスを買うのってあまりしたことがないかもしれませんが、マウスを替えるだけで作業スピードはかなり速くなります。</p>
<p>なぜかというと、付属品でついているような普通のマウスはボタンが少ないので、余計な手間が発生してしまうんですよね…。</p>
<p>普通のマウスは2ボタンしかついていませんが、市販のマウスには、5ボタン、8ボタン、多いものだと18ボタンついているマウスもあります。</p>
<p>私は使いやすいマウスを探して5回買い替えてきたんですが、そのなかでおすすめできるのは2つでした。<!-- MoshimoAffiliateEasyLink END --></p>
<p>まずは、<strong>ロジクールのトラックボールマウス</strong>です。</p>
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
<div class="kaerebalink-image"><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB07DC88C26%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" style="border: none;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/31vPOm0CFAL. _SL320_.jpg" /></a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" /></div>
<div class="kaerebalink-info">
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<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB07DC88C26%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール 無線 SW-M570 Unifying 5ボタン トラックボールマウス 電池寿命最大18ケ月 国内正規品 1年間無償保証</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" />
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</div>
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</div>
</div>
<div class="booklink-footer"></div>
</div>
</div>
<div class="jin-iconbox blue-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-information jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main blue--border">※トラックボールマウスとは、マウスを手で動かしてマウスポインターを移動するのではなく、指のところにあるボールを転がしてマウスポインターを移動するマウスのことをいいます。<br />
そのため、マウス自体は動かしません。</div>
</div>
<p>上記のロジクールのマウスは、すべてのトラックボールマウスのなかで1番ボールの反応が良いといわれていて、ぶっちゃけ1万円以上するマウスよりも使いやすいです。</p>
<p>高いマウスよりもお気に入りという人も多く、トラックボールマウス界の王様的存在ですね。</p>
<p>ボタンも5個あるのでスピーディーに作業することができます。</p>
<p>5ボタンあると、たとえば以下の作業がワンクリックでできるので便利です↓</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>左クリック</li>
<li>右クリック</li>
<li>戻る</li>
<li>進む</li>
<li>タブ、ファイルを閉じる</li>
</ul>
</div>
<p>トラックボールを使ったことがなくて心配な方も多いと思いますが、すぐに慣れるので大丈夫ですよ。</p>
<p>トラックボールを使ったことがなか<span style="letter-spacing: 0.8px;">った私でも2日くらいで慣れました。</span></p>
<p>私の知り合いのおばちゃんも1週間くらい使ったらトラックボールマウスに慣れたと言っていたので、誰でも使えると思いますよ。</p>
<p>ちなみに私は今、このロジクールのマウスを使っています。</p>
<div id="attachment_417" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-417 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/mouse-1-640x360.jpg" alt="logicoolトラックボール M570" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">Logicoolトラックボールマウス M570</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、それでもトラックボールマウスに抵抗感があるという方もいますよね。</p>
<p>そんな方は、<strong>エレコムの8ボタンマウス</strong>を使うのがおすすめです。</p>
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
<div class="kaerebalink-image"><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB015X8I6I6%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" style="border: none;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41k1Mi43oiL. _SL320_.jpg" /></a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" /></div>
<div class="kaerebalink-info">
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</div>
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</div>
</div>
<div class="booklink-footer"></div>
</div>
</div>
<p>エレコムのマウスは、マウスのなかで1番といっていいほど握りやすいので、手が疲れにくいのが良いところですね。</p>
<p>ちなみに、エレコムには5ボタンのマウスもあるんですが、8ボタンのほうが圧倒的におすすめです。</p>
<p>なぜかというと、8ボタンあるとたとえば、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>左クリック</li>
<li>右クリック</li>
<li>戻る</li>
<li>進む</li>
<li>右のタブに切り替え</li>
<li>左のタブに切り替え</li>
<li>タブ、ファイルを閉じる</li>
<li>アプリの切り替え</li>
</ul>
</div>
<p>のように設定できるので、5ボタンよりも高速で作業できるんですよね。</p>
<p>ロジクールのマウスと同じくらいおすすめなマウスなので、ぜひ作業効率をupさせたい方は買ってみてください。</p>
<p>ロジクールのマウスの半額くらいの値段なので、節約したい方にもおすすめですね。</p>
<div id="attachment_418" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-418 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/mouse-2-640x360.jpg" alt="ELECOMマウス M-XGM20DLBK" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">ELECOMマウス M-XGM20DLBK</span></div>
<p>ロジクールのマウスとエレコムのマウスをくらべてみると、以下のようなかんじですね。</p>
<div id="attachment_419" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-419 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/mouse-3-640x360.jpg" alt="マウス比較_logicoolトラックボール M570_ELECOM M-XGM20DLBK" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">Logicool（左）ELECOM（右）</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、私は下記の18ボタンあるゲーミングマウスなんかも使ったことがあるんですが、これは微妙でした。</p>
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
<div class="kaerebalink-image"><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB00FNKMVUO%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" style="border: none;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/417C4Y1Y55L. _SL320_.jpg" /></a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" /></div>
<div class="kaerebalink-info">
<div class="kaerebalink-name">
<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB00FNKMVUO%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer">UtechSmart ゲーミングマウス 有線 サイドボタン付き 16400DPIまで調節可 高精度レーザー式 MMO用 PC用</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" />
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</div>
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</div>
</div>
<div class="booklink-footer"></div>
</div>
</div>
<p>親指の位置にボタンが12個あったので、マウスが持ちづらくて腕に負担がかかるし、ボタンも角度的に押しにくかったんですよね。</p>
<p>なので、さきほどご紹介したロジクールかエレコムのマウスを使ってみることをおすすめします。</p>
<h4>キーボード</h4>
<p><strong>文字を打つのが速くなれば記事を書くのも速くなる</strong>ので、キーボードを替えるのは結構おすすめです。</p>
<p>私は2,000円のものから1万円のものまでキーボードを4つ使ってきて、最終的にエレコムのキーボード2つが気に入りました。</p>
<p>まずは、2,000円のキーボードです。コスパ最強ですね。</p>
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
<div class="kaerebalink-image"><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB075DDPZ97%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" style="border: none;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/4134MYqJ1pL. _SL320_.jpg" /></a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" /></div>
<div class="kaerebalink-info">
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<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB075DDPZ97%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer">エレコム キーボード 有線 プレミアムメンブレン フルキーボード 1000万回高耐久 メカニカルライク USB2ポート付 ブラック TK-FCM094HBK</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" />
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</div>
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</div>
</div>
<div class="booklink-footer"></div>
</div>
</div>
<p>私はノートPCのようなキーの高さがない、薄いタイプは苦手なんですよね…。</p>
<p>薄いキーボードだと、キーの位置がハッキリしなくて打ち間違いがよく発生します。</p>
<p>でもこのキーボードはキーが深いし、指の形に沿ってくぼんでいるので、打ち間違いがほとんど起きないんですよね。</p>
<div id="attachment_414" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-414 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/keyboard4-640x360.jpg" alt="ELECOMのキーボード_TK-FCM094H" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">ELECOM TK-FCM094H</span></div>
<p>最初使ったときは感動しました。</p>
<p>1万円のキーボードとくらべてもそこまで違いがなかったので、めちゃくちゃおすすめな商品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ1つだけ欠点をいうと、個人的に<strong>テンキーが邪魔</strong>に感じます。</p>
<p>1番右側の、数字がある部分ですね。</p>
<p>テンキーがあることによって、マウスまでの距離がすこし遠いんですよね。</p>
<div id="attachment_415" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-415 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/keyboard5-640x360.jpg" alt="ELECOMのキーボード_TK-FCM094H_マウス置いた様子" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">マウスまでの距離が遠い</span></div>
<p>テンキーがあると数字は打ちやすくていいんですが、数字を打つよりもマウスを操作するときのほうが多いので、それだったらタイムラグを無くしたいなというのが本音です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、私はこちらのキーボードにしました↓</p>
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
<div class="kaerebalink-image"><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB07DRYHSWY%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" style="border: none;" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41ke89ynbVL. _SL320_.jpg" /></a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" /></div>
<div class="kaerebalink-info">
<div class="kaerebalink-name">
<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;s_v=b5Rz2P0601xu&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fexec%2Fobidos%2Fasin%2FB07DRYHSWY%2F" target="_blank" rel="noopener noreferrer">エレコム ゲーミングキーボード/日本語配列/キーキャップ付属/ブラック</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: 0px;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1801719&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" alt="" width="1" height="1" />
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</div>
<div class="kaerebalink-link1">
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</div>
</div>
<div class="booklink-footer"></div>
</div>
</div>
<p>家電量販店で実際にいろいろ試してみたのですが、このキーボードが1番打ち心地がよかったです。</p>
<p>6,000円近くしてちょっとお高いですが、お金に余裕のある方はこちらのキーボードのほうがおすすめです。</p>
<div id="attachment_411" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-411 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/keyboard1-640x360.jpg" alt="ELECOMのキーボード_TKG01UKBK" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">ELECOM TKG01UKBK</span></div>
<p>ちなみにこのキーボードは交換用のキーがついてくるので、以下のように一部のキーをエンボス加工（滑りにくくなっている）ものに交換することができます。</p>
<div id="attachment_416" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-416 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/keyboard6-640x360.jpg" alt="ELECOMのキーボード_TKG01UKBK_キーを替えられる" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">A、S、D、W、R、－、ほか1個を交換可能</span></div>
<p>エンボス加工のキーに交換すればキーの位置がわかりやすくなるため、タイピング速度が上がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、先ほどの2,000円のキーボードよりもマウスまでの距離が近いため、以前よりも作業時間が短くなった実感があります。購入して正解でした。</p>
<div id="attachment_413" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><img decoding="async" loading="lazy" class="wp-image-413 size-small_size" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/keyboard3-640x360.jpg" alt="キーボード比較_TKG01UKBK_TK-FCM094H" width="640" height="360" /><span class="wp-caption-text">キーボードの左端をそろえて比較</span></div>
<p>コスパ重視なら2,000円のキーボード、仕事道具にこだわるなら6,000円のキーボードにするのがおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにキーボード全般にいえることですが、無線のキーボードだと反応が悪いことがあるので、買うときには有線タイプにしておくといいですよ。</p>
<h4>デュアルディスプレイ</h4>
<p>モニターを1つ増やしてデュアルディスプレイにすると、<strong>他の画面をみながら記事を書いたりできる</strong>ので作業スピードが格段に上がります。</p>
<p>いちいち画面を切り替える手間が減りますからね。</p>
<p>モニターは下記の商品が1番コスパが良いです。</p>
<div class="cstmreba">
<div class="kaerebalink-box">
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</div>
<p>家電量販店だと2万円以上するので、超お買い得です。</p>
<div class="jin-iconbox yellow-iconbox">
<div class="jin-iconbox-icons"><i class="jic jin-ifont-caution jin-icons"></i></div>
<div class="jin-iconbox-main yellow--border">モニターにある端子口は「HDMI」と「D-sub」なので、PCにもHDMIかD-subどちらかの端子口があるか購入前に確認しておきましょう。</p>
<p>D-subケーブルは同梱されていますが、HDMIケーブルは同梱されていないので、ご自宅にHDMIケーブルがない方はいっしょに購入しておきましょう。</p></div>
</div>
<p>↓おすすめHDMIケーブル↓</p>
<div class="cstmreba">
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</div>
<h3>マウスポインタ―の速度を速くする</h3>
<p>マウスを動かしたときに、「あんまりポインター（カーソル）が動かないなあ…」と思ったことはありませんか？</p>
<p>特にノートパソコンの人は、トラックパッド（タッチパッド）を使って指で操作している方が多いので、「もうちょっとポインターが動いたらな…」と思う人は多いのではないでしょうか。</p>
<p>じつは、<strong>マウスポインタ―の速度はPCの設定で変更することができる</strong>んですよ！</p>
<p>30秒くらいでかんたんに設定できますので、ぜひ以下の記事をみながらやってみてくださいね。</p>
<p><a href="https://mikasaphp.net/mause.html">&gt;&gt;デスクトップPCの人はこちら</a></p>
<p><a href="https://www.asus.com/jp/support/FAQ/1034070/">&gt;&gt;ノートPCの人はこちら</a></p>
<h3>キーボードの反応速度を速くする</h3>
<p><strong>キーボードで文字を入力したときの反応速度</strong>もPCの設定から変えることができます。</p>
<p><a href="https://www.pasoble.jp/windows/10/keyboard-sokudo-settei.html">&gt;&gt;キーボードの反応速度を速くする方法</a></p>
<p>ちなみに私は、以下のように設定しています。</p>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-338" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/keybord-setting-e1583321809881.jpg" alt="私のキーボードの設定" width="459" height="506" />
<p>「表示までの待ち時間」と「表示の間隔」を右寄せにすればOKです！</p>
<h3>ショートカットキーを使う</h3>
<p>アフィリエイトに限ったことではないですが、ショートカットキーを覚えておくと、PCの操作がめちゃくちゃ早くなります。</p>
<p>以下のショートカットキーは使ってみることをおすすめします。</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>【ショートカットキー一覧】</strong></p>
<ul>
<li>Ctrl＋A→全選択</li>
<li>Ctrl＋C→コピー</li>
<li>Ctrl＋V→貼り付け</li>
<li>Ctrl＋X→切り取り</li>
<li>Ctrl＋Z→1つ戻る</li>
<li>Ctrl＋Y→1つ進む</li>
<li>Ctrl＋S→保存</li>
<li>Ctrl＋F→検索</li>
<li>Ctrl＋W→タブ、ファイルを閉じる</li>
<li>Ctrl＋E→Google検索</li>
<li>Ctrl＋D→デスクトップ表示</li>
<li>Ctrl＋TAB→タブ切り替え</li>
<li>Alt＋TAB→ソフト切り替え</li>
<li>Shift＋スペース→半角スペース</li>
<li>F2→ファイル名、セルの編集</li>
<li>F7→全角カタカナ変換</li>
<li>選択＋ctrl＋選択→離れたところにあるものを複数選択(ファイル、フォルダなど)</li>
<li>選択＋shift＋選択→はじめに選択したところから次に選択した範囲までを一括選択</li>
</ul>
</div>
<p>最初は慣れないかもしれませんが、使っているうちにだんだん慣れてきますので、我慢して使ってみてください。</p>
<p>数カ月後には「使ってよかった！」と感じるはずですよ！</p>
<h3>音声入力をする</h3>
<p>キーボードでのタイピングが苦手な人は、<strong>Googleドキュメントを使って音声入力</strong>をしましょう。</p>
<p>PCからでもスマホからでも音声入力はできますので、好きなほうを使えばOKです。</p>
<p>「、」や「。」などの句読点はうまく打つことができないんですが、まずはザーッと文章を書いて、細かいところはあとでまとめて修正すればいいでしょう。</p>
<p><a href="https://support.google.com/docs/answer/4492226?hl=ja">&gt;&gt;Googleドキュメントで音声入力する方法はこちら</a></p>
<h3>装飾は後で一気につける</h3>
<p>いろいろ模索してみて最近気づいたんですが、WordPressで装飾をしながら文章を書いているとどうしても執筆スピードが遅くなってしまいます。</p>
<p>なぜかというと、作業のたびに手が止まってしまうからです。</p>
<p>キーボードから手を離して、マウスに持ち替えて、またキーボードに手を移して……とやっていると、かなり時間をロスしてしまうんですね。</p>
<p>なので、<strong><span class="marker">まずは細かいところは気にせず最後まで文章を書いて、ラフの記事を完成させるのがおすすめ</span></strong>です。</p>
<p>文章を書き終わったあとで一気に装飾をつけたり画像を挿入したほうが、体感的に速いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、装飾のつけ方や画像のレイアウトで迷ってしまって手が進まない方もいらっしゃると思いますが、<strong>装飾関係はテンプレ化</strong>しておくといいですね。</p>
<p>私の場合、装飾の枠だけフィーリングでやってしまっている部分があるのですが、ざっくりと以下のようにしています。</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>太字：重要なところだけ最低限。スマホの1画面で多くても2カ所</li>
<li>装飾の枠：青、水色、赤、黄色の4色<br />
→基本は青を使う。青だけだと読者が飽きるので、具体例は水色、重要なところは赤、ポジティブなところは黄色</li>
<li>マーカー：赤と青<br />
→重要な箇所とメリットは赤、デメリットは青（青は極力使わない）</li>
<li>アイキャッチ画像：画像素材はunDrawで取ってきて、Canvaで以前作った画像のunDrawと文字部分だけ変える。そのあと圧縮</li>
</ul>
</div>
<p>装飾の枠はむずかしい部分だと思っていまして、テンプレ化していても、連続してしまうと見にくかったり飽きてしまったりするんですよね。</p>
<p>なので、そこは様子をみて変えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マーカーの色については、一般的に</p>
<div class="simple-box7">
<ul>
<li>赤：デメリット、重要な箇所</li>
<li>青：メリット</li>
</ul>
</div>
<p>という色づかいが正解みたいですね。</p>
<p>信号の色も、赤が止まれで青が進めなので。</p>
<p>ただ、</p>
<div class="simple-box4">
<ul>
<li>デメリットと重要な箇所の色が一緒はまぎらわしい</li>
<li>赤はプラスのイメージ、青はマイナスのイメージがある</li>
</ul>
</div>
<p>と個人的に思っているので、私は</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>赤：メリット、重要な箇所</li>
<li>青：デメリット（極力使わない）</li>
</ul>
</div>
<p>というように、青を極力使わず、メリットや重要な箇所を目立たせるために赤マーカーを引くようにしています。</p>
<p>ここは好みもあると思うので、お好きなようにしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、装飾をつけるときには</p>
<div class="simple-box6">
<ul>
<li>太字→Ctrl＋B</li>
<li>装飾の枠→<a style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;" href="https://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se472890.html">Clibor</a><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">（クリボー）に使う枠を登録しておいて呼び出す</span></li>
</ul>
</div>
<p>でやるのが速くておすすめです。</p>
<p>ぜひ参考にしてくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-184" src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/02/おすすめのアフィリエイトツールまとめ-1.png" alt="おすすめのアフィリエイトツールまとめ" width="760" height="428" />
<p>この記事のまとめです。</p>
<div class="kaisetsu-box4">
<div class="kaisetsu-box4-title">必須アフィリエイトツール</div>
<ul>
<li><a href="https://ja.wordpress.org/">WordPress</a></li>
<li><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B77BG+7LVL82+CO4+609HU" rel="nofollow">エックスサーバー</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www10.a8.net/0.gif?a8mat=3B77BG+7LVL82+CO4+609HU" alt="" width="1" height="1" border="0" /></li>
<li><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B77BG+7LA5MA+CO4+15ORS2" rel="nofollow">エックスドメイン</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=3B77BG+7LA5MA+CO4+15ORS2" alt="" width="1" height="1" border="0" /></li>
<li>有料WordPressテーマ<br />
・<a href="https://jin-theme.com/feature/">JIN</a><br />
・<a href="https://manablog.org/manablog-wordpress/">Manablog Copy</a><br />
・<a href="https://saruwakakun.design/">SANGO</a></li>
<li><a href="https://search.google.com/search-console/about?hl=ja">Google Search Console</a></li>
<li><a href="https://analytics.google.com/analytics/web/?hl=ja">Googleアナリティクス</a></li>
<li><a href="https://www.related-keywords.com/">関連キーワード取得ツール</a></li>
<li><a href="https://ads.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/">キーワードプランナー</a></li>
<li><a href="https://freesoft-100.com/review/kuto-csv-editor.php">KutoCsvEditor</a></li>
<li><a href="https://www.google.com/intl/ja_jp/sheets/about/">Googleスプレッドシート</a></li>
<li><a href="https://jp.xmind.net/">XMind</a></li>
<li><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3B77BH+DE9AYA+17H0+631SY" rel="nofollow">GRC</a><img decoding="async" loading="lazy" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=3B77BH+DE9AYA+17H0+631SY" alt="" width="1" height="1" border="0" /></li>
<li><a href="https://www.iloveimg.com/ja">iLoveIMG</a></p>
</div>
</li>
</ul>
<div class="kaisetsu-box4">
<div class="kaisetsu-box4-title">必須ではないがおすすめのツール</div>
<ul>
<li><a href="https://www.google.com/intl/ja_jp/docs/about/">Googleドキュメント</a></li>
<li><a href="https://oyakosodate.com/rinker/">RINKER</a></li>
<li><a href="https://kitsune-room.com/tools/keysearch/">keysearch Beta</a></li>
<li><a href="https://neilpatel.com/jp/ubersuggest/">Ubersuggest</a></li>
<li><a href="https://o-dan.net/ja/">O-DAN</a></li>
<li><a href="https://www.photo-ac.com/">写真AC</a></li>
<li><a href="https://www.pakutaso.com/">ぱくたそ</a></li>
<li><a href="https://undraw.co/illustrations">unDraw</a></li>
<li><a href="https://ironodata.info/search/">配色の見本帳</a></li>
<li><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/colorzilla/bhlhnicpbhignbdhedgjhgdocnmhomnp?hl=ja">ColorZilla</a></li>
<li><a href="https://www.canva.com/">Canva</a></li>
<li><a href="https://mama-hack.com/app-reach/">アプリーチ</a></li>
<li><a href="http://seocheki.net/">SEOチェキ！</a></li>
<li><a href="http://ahrefs.jp/">Ahrefs</a></li>
<li><a href="https://hp.vector.co.jp/authors/VA018351/claunch.html">CLaunch</a></li>
<li><a href="https://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se472890.html">Clibor</a></li>
<li><a href="https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/?hl=JA">Page Speed Insight</a></li>
<li><a href="https://www.similarweb.com/ja">SimilarWeb</a></li>
<li><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/mozbar/eakacpaijcpapndcfffdgphdiccmpknp?hl=ja">MOZBar</a></li>
<li><a href="https://trickster.tools/title-description/">Google検索結果シミュレーター</a></li>
<li><a href="https://freesoft-100.com/review/rapture.html">Rapture</a></li>
<li><a href="https://neoinspire.net/cooccur/">共起語検索ツール</a></li>
<li><a href="https://www.bannerkoubou.com/photoeditor/brightness/">写真や画像を明るくするWebアプリ</a></li>
<li><a href="https://rakko.tools/tools/3/">ラッコツールズ</a></li>
<li><a href="https://www.remove.bg/">remove.bg</a></li>
<li><a href="https://userheat.com/">User Heat</a></li>
</ul>
</div>
<div class="kaisetsu-box5">
<div class="kaisetsu-box5-title">爆速効率化テクニック</div>
<ul>
<li>PC周辺機器を替える<br />
・<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2583%25AD%25E3%2582%25B8%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB-M570t-LOGICOOL-%25E3%2583%25AF%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25A4%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2588%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%25E3%2583%259C%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%2Fdp%2FB00E19UYO8" rel="nofollow">ロジクールのトラックボールマウス</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /><br />
・<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25A0-%25E3%2583%25AF%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25A4%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B9%25E3%2583%259E%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25B9-2-4GHz-%25E3%2583%2581%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2588%25E3%2583%259B%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB-M-XGL20DLBK%2Fdp%2FB015X8I6NQ%2Fref%3Dsr_1_3%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25A0%25E3%2581%25AE8%25E3%2583%259C%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25B3%25E3%2583%259E%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25B9%26qid%3D1583491881%26s%3Dcomputers%26sr%3D1-3%26th%3D1" rel="nofollow">エレコムの8ボタンマウス</a><br />
・<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25A0-1000%25E4%25B8%2587%25E5%259B%259E%25E9%25AB%2598%25E8%2580%2590%25E4%25B9%2585-%25E3%2583%2597%25E3%2583%25AC%25E3%2583%259F%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25A0%25E3%2583%25A1%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25B3-%25E3%2583%25A1%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258B%25E3%2582%25AB%25E3%2583%25AB%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25AF-TK-FCM094HBK%2Fdp%2FB075DDPZ97%3Fth%3D1" rel="nofollow">テンキーありキーボード</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /><br />
・<img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /><a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25A0-%25E3%2582%25B2%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259F%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B0%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25BC%25E3%2583%259C%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2589-%25E6%2597%25A5%25E6%259C%25AC%25E8%25AA%259E%25E9%2585%258D%25E5%2588%2597-%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25A3%25E3%2583%2583%25E3%2583%2597%25E4%25BB%2598%25E5%25B1%259E-%25E3%2583%2596%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%2Fdp%2FB07DRYHSWY%2Fref%3Dsr_1_2%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3D%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25A0%2BTKG01UKBK%26qid%3D1583484499%26s%3Dcomputers%26sr%3D1-2" rel="nofollow">テンキーなしキーボード</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /><br />
・<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2580%2590Amazon-co-jp%25E9%2599%2590%25E5%25AE%259A%25E3%2580%2591ASUS-%25E8%2596%2584%25E3%2581%25957mm%25E3%2581%25AE%25E3%2582%25A6%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2588%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25AA%25E3%2583%25A0-%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2588%25E8%25BB%25BD%25E6%25B8%259B-%25E3%2583%2595%25E3%2583%25AA%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AB%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2595%25E3%2583%25AA%25E3%2583%25BC-VZ239HR%2Fdp%2FB06VT3DVBD%2Fref%3Dsr_1_6%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26crid%3D3ROUFYLEEBXZI%26keywords%3D%25E3%2583%2587%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2597%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25A4%2B24%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2581%26qid%3D1583323945%26s%3Dcomputers%26sprefix%3D%25E3%2581%25A7%25E3%2581%2583%25E3%2581%2599%25E3%2581%25B7%25E3%2582%258C%25E3%2581%2584%25E3%2580%258024%252Ccomputers%252C294%26sr%3D1-6" rel="nofollow">モニター</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /><br />
・<a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062&amp;url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2FHORIC-%25E3%2583%258F%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2594%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2589HDMI%25E3%2582%25B1%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB-1-5m-%25E3%2583%25AA%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25AF%25E6%25A9%259F%25E8%2583%25BD-HDM15-891GD%2Fdp%2FB003F77R2O%2Fref%3Dsr_1_6%3F__mk_ja_JP%3D%25E3%2582%25AB%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25AB%25E3%2583%258A%26keywords%3DHDMI%25E3%2582%25B1%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB%26qid%3D1583491410%26s%3Dcomputers%26sr%3D1-6" rel="nofollow">HDMIケーブル</a><img decoding="async" loading="lazy" style="border: none;" src="//i.moshimo.com/af/i/impression?a_id=1160644&amp;p_id=170&amp;pc_id=185&amp;pl_id=4062" width="1" height="1" /></li>
<li>マウスポインタ―の速度を速くする</li>
<li>キーボードの反応速度を速くする</li>
<li>ショートカットキーを使う</li>
<li>音声入力をする</li>
<li>装飾は後で一気につける</p>
</div>
</li>
</ul>
<p>今回ご紹介したツールやテクニックを使って、ぜひアフィリエイト作業を効率化してみてくださいね。</p>
<p>特に、はじめにご紹介した13個のツールは必須レベルですので、まだ導入していない方はこの機会に使ってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、アフィリエイト作業の時短テクニックを学んだら、つぎは<strong>内部リンクと外部リンク対策</strong>について勉強していきましょう！</p>
<a href="https://koya-tips.com/internal-external-link" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="jic jin-ifont-post"></i><span class="blog-card-hl"></span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="https://koya-tips.com/wp-content/uploads/2020/03/internal-external-link-1-320x180.png" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="【SEO対策】内部リンクの効果的な貼り方と外部リンクを増やす方法" decoding="async" width ="162" height ="91" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">【SEO対策】内部リンクの効果的な貼り方と外部リンクを増やす方法</span><span class="blog-card-excerpt">SEO対策として内部リンクの効果的な貼り方や外部リンクを増やす方法をお調べですか？本記事ではアフィリエイトで月20万円稼いでいる筆者が、内部リンクの効果的な貼り方や外部リンクの増やし方をご紹介します。ノウハウを知りたい方はぜひご覧ください。...</span></div></div></a>
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